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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、堅調な設備投資等を背景に総じて穏やかな景気回復が続く一方、持続的な物価上昇により消費は力強さを欠き、米国の関税引き上げ等から外需も弱含んでおります。先行きについても、米国の通商政策の変化や中国経済の低迷等が続いており不透明な状況にあります。
当社グループが属する住宅業界では、人口減少、物価や人件費の上昇に加え、制度改正に伴う混乱等から住宅着工戸数は極めて低調に推移しております。
このような状況下、当社グループは、当連結会計年度からの3ヵ年を対象とする新中期経営計画『Value Proposition 27』をスタートしました。新中期経営計画では、「価値提案によるパートナーとの結びつき強化」を実現しさらなる成長を果たすべく、「基盤事業の強化」「事業領域の拡張と深耕」「持続可能な経営基盤構築」「人的資本経営の実践」の4つの柱を立て、4つの柱ごとに諸施策を展開しております。当第3四半期連結累計期間においても、M&Aを通じた拠点整備を図る一方で、グループ経営の合理化に向けた組織再編を実施し、機関投資家との対話を充実させるとともに自己株式の取得を行うなど、資本コストや株価を意識した経営の実践に努めております。
この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は3,007億93百万円(前年同期比1.4%増)と増収、営業利益は54億84百万円(同10.1%減)、経常利益は59億57百万円(同8.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億74百万円(同11.4%減)と各段階の利益はともに減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
① 総合建材卸売事業
木材や合板等の素材類は、2025年の年明け以降、市況に底打ち感が出てきたものの、需要は弱く一進一退の状況が続いております。その他建材、住宅設備等の価格はなお上昇傾向にあります。このような中、中核のジャパン建材株式会社をはじめ各社各様に、新規開拓などにより売上のボリュームを確保しつつ、仕入れのコントロールや付加価値の高い商材の提案等に努め、売上の増加と粗利率の上昇につなげております。
この結果、当事業の売上高は2,491億62百万円(前年同期比1.9%増)と増収を維持しましたが、営業利益は50億66百万円(同4.5%減)と販管費の増加を吸収しきれず減益となりました。
② 合板製造・木材加工事業
当事業中核の株式会社キーテックは、ロシア産輸入単板の入荷停止により主力のキーラム(LVL)事業が苦戦しておりましたが、製造及び営業両面での努力が実り、当第3四半期連結累計期間においては、増収増益基調で推移しております。一方、国産合板は市況の底打ちも販売価格、販売量とも弱含み、減収減益となっております。2025年11月に、同社はティンバラム株式会社から大断面集成材の製造・販売・加工・施工事業を会社分割により承継、またM&Aによる事業譲受によりポリ化粧板の販売事業を承継しました。既存事業部とのシナジーを発揮し今後の成長につなげてまいります。
この結果、当事業の売上高は87億34百万円(前年同期比5.5%減)、営業損失は3億22百万円(前年同期は4億4百万円の営業損失)となりました。
③ 総合建材小売事業
総合建材小売事業につきましては、毎年度、積極的にM&Aを推進するとともに適宜組織再編を実施し、各地の事業承継ニーズに応えながら、グループのネットワークをダイナミックに拡大しております。2025年10月に、当社連結子会社の株式会社坂田建材を同株式会社ブルケン東日本に吸収合併しました。
当事業の売上高は389億79百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は7億75百万円(同21.1%減)と、減収減益となりました。
④ その他
その他には、建材小売店の経営指導を中心にフランチャイズ事業を展開している株式会社ハウス・デポ・ジャパンのほか、建築工事業の子会社5社、物流関係の子会社等7社及び純粋持株会社でありますJKホールディングス株式会社の一部事業等を区分しております。
当事業の売上高は39億16百万円(前年同期比35.1%増)、営業損失は1億81百万円(前年同期は70百万円の営業利益)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末における総資産は2,302億91百万円となり、前連結会計年度末に比べて73億23百万円増加いたしました。増減の内訳としては、現金及び預金が10億35百万円、受取手形、売掛金及び契約資産と電子記録債権の合計額が53億25百万円増加したことにより、流動資産が70億55百万円増加いたしました。
固定資産は、投資その他の資産が10億35百万円増加した一方、有形固定資産が4億40百万円、無形固定資産が3億27百万円減少したことにより、固定資産全体では2億67百万円増加いたしました。
負債は1,641億65百万円となり、前連結会計年度末に比べて69億4百万円増加いたしました。増減の内訳としては、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計額が128億46百万円増加した一方、短期借入金と一年内返済予定長期借入金の合計額が20億80百万円、未払法人税等が13億45百万円減少したことにより、流動負債が79億94百万円増加いたしました。
固定負債は、長期借入金が13億59百万円減少したことを主因として、10億90百万円減少いたしました。
純資産は661億26百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億19百万円増加いたしました。利益剰余金が19億71百万円、その他有価証券評価差額金が4億10百万円、自己株式が21億45百万円増加したこと等によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年3月期の通期の連結業績予想につきましては、2025年5月13日に公表した業績予想に変更はありません。
なお、この業績予想は、発表日現在において入手可能な情報に基づくため、実際の業績は様々な要因によって予想数値と異なる結果となる場合があります。修正が必要となった場合には、速やかにお知らせいたします。
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|
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
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資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
50,704 |
51,739 |
|
受取手形、売掛金及び契約資産 |
59,541 |
60,166 |
|
電子記録債権 |
20,301 |
25,001 |
|
商品及び製品 |
14,030 |
14,768 |
|
仕掛品 |
758 |
806 |
|
原材料及び貯蔵品 |
2,108 |
2,237 |
|
その他 |
2,342 |
2,121 |
|
貸倒引当金 |
△162 |
△160 |
|
流動資産合計 |
149,625 |
156,681 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
土地 |
44,512 |
44,858 |
|
その他(純額) |
16,847 |
16,060 |
|
有形固定資産合計 |
61,359 |
60,919 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
675 |
548 |
|
その他 |
1,337 |
1,137 |
|
無形固定資産合計 |
2,013 |
1,686 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
4,454 |
5,426 |
|
退職給付に係る資産 |
474 |
699 |
|
その他 |
5,305 |
5,141 |
|
貸倒引当金 |
△264 |
△261 |
|
投資その他の資産合計 |
9,970 |
11,005 |
|
固定資産合計 |
73,342 |
73,610 |
|
資産合計 |
222,968 |
230,291 |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
51,891 |
48,336 |
|
電子記録債務 |
55,937 |
72,339 |
|
短期借入金 |
8,718 |
6,912 |
|
コマーシャル・ペーパー |
3,000 |
3,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
6,829 |
6,554 |
|
未払法人税等 |
1,716 |
370 |
|
賞与引当金 |
1,561 |
823 |
|
役員賞与引当金 |
122 |
102 |
|
資産除去債務 |
158 |
158 |
|
その他 |
6,215 |
5,547 |
|
流動負債合計 |
136,150 |
144,145 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
12,635 |
11,276 |
|
退職給付に係る負債 |
834 |
800 |
|
役員退職慰労引当金 |
300 |
286 |
|
その他 |
7,339 |
7,656 |
|
固定負債合計 |
21,110 |
20,020 |
|
負債合計 |
157,261 |
164,165 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
3,195 |
3,195 |
|
資本剰余金 |
6,691 |
6,725 |
|
利益剰余金 |
53,219 |
55,190 |
|
自己株式 |
△1,780 |
△3,926 |
|
株主資本合計 |
61,325 |
61,185 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
1,619 |
2,030 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△10 |
7 |
|
土地再評価差額金 |
294 |
294 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
381 |
452 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
2,285 |
2,784 |
|
非支配株主持分 |
2,096 |
2,156 |
|
純資産合計 |
65,707 |
66,126 |
|
負債純資産合計 |
222,968 |
230,291 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
|
売上高 |
296,684 |
300,793 |
|
売上原価 |
261,243 |
264,781 |
|
売上総利益 |
35,441 |
36,011 |
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
従業員給料及び賞与 |
12,492 |
12,905 |
|
役員賞与引当金繰入額 |
102 |
102 |
|
賞与引当金繰入額 |
740 |
759 |
|
運賃 |
4,141 |
4,290 |
|
減価償却費 |
960 |
981 |
|
役員退職慰労引当金繰入額 |
37 |
29 |
|
退職給付費用 |
333 |
337 |
|
貸倒引当金繰入額 |
11 |
△4 |
|
その他 |
10,520 |
11,124 |
|
販売費及び一般管理費合計 |
29,339 |
30,526 |
|
営業利益 |
6,101 |
5,484 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
13 |
40 |
|
受取配当金 |
139 |
152 |
|
仕入割引 |
216 |
221 |
|
不動産賃貸料 |
174 |
185 |
|
その他 |
247 |
233 |
|
営業外収益合計 |
792 |
832 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
265 |
270 |
|
その他 |
153 |
89 |
|
営業外費用合計 |
419 |
359 |
|
経常利益 |
6,475 |
5,957 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
58 |
42 |
|
投資有価証券売却益 |
0 |
19 |
|
負ののれん発生益 |
56 |
- |
|
特別利益合計 |
115 |
61 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産売却損 |
0 |
45 |
|
固定資産除却損 |
16 |
26 |
|
減損損失 |
2 |
1 |
|
役員退職慰労金 |
102 |
- |
|
特別損失合計 |
121 |
73 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
6,469 |
5,946 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
2,127 |
1,977 |
|
法人税等調整額 |
430 |
501 |
|
法人税等合計 |
2,557 |
2,479 |
|
四半期純利益 |
3,911 |
3,466 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
103 |
91 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
3,807 |
3,374 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
|
四半期純利益 |
3,911 |
3,466 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△300 |
412 |
|
繰延ヘッジ損益 |
4 |
17 |
|
退職給付に係る調整額 |
△129 |
70 |
|
その他の包括利益合計 |
△426 |
500 |
|
四半期包括利益 |
3,485 |
3,967 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
3,380 |
3,874 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
104 |
92 |
該当事項はありません。
当社は、自己株式に関して、2025年4月7日開催の取締役会決議に基づき1,679,400株、2025年12月5日開催の取締役会決議に基づき500,000株の取得を行いました。また、2025年6月26日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として23,700株の処分を行いました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が2,145百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が3,926百万円となっております。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
||
|
減価償却費 |
1,770 |
百万円 |
1,756 |
百万円 |
|
のれんの償却額 |
47 |
|
126 |
|
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)3 |
|||
|
|
総合建材卸売事業 |
合板製造・木材加工事業 |
総合建材小売事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
244,415 |
9,241 |
40,129 |
293,786 |
2,898 |
296,684 |
- |
296,684 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
21,239 |
5,654 |
528 |
27,421 |
5,399 |
32,821 |
△32,821 |
- |
|
計 |
265,655 |
14,895 |
40,657 |
321,208 |
8,298 |
329,506 |
△32,821 |
296,684 |
|
セグメント利益 又は損失(△) |
5,306 |
△404 |
982 |
5,884 |
70 |
5,955 |
146 |
6,101 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業、保険代理業、住宅ローン仲介業、EC事業及び管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去146百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)3 |
|||
|
|
総合建材卸売事業 |
合板製造・木材加工事業 |
総合建材小売事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
249,162 |
8,734 |
38,979 |
296,876 |
3,916 |
300,793 |
- |
300,793 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
20,662 |
5,570 |
749 |
26,981 |
5,211 |
32,193 |
△32,193 |
- |
|
計 |
269,824 |
14,304 |
39,729 |
323,858 |
9,128 |
332,987 |
△32,193 |
300,793 |
|
セグメント利益 又は損失(△) |
5,066 |
△322 |
775 |
5,519 |
△181 |
5,338 |
146 |
5,484 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業、保険代理業、住宅ローン仲介業、EC事業及び管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去146百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。