Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | ||
| レディースインナー事業 | ファインバブル事業 | 計 | |||
売上高 |
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衣料品類 | 6,227 | - | 6,227 | 6,227 | - | 6,227 |
化粧品類 | 1,575 | - | 1,575 | 1,575 | - | 1,575 |
健康食品類 | 757 | - | 757 | 757 | - | 757 |
その他 | 266 | 340 | 606 | 606 | - | 606 |
顧客との契約から生じる収益 | 8,826 | 340 | 9,166 | 9,166 | - | 9,166 |
その他の収益 | - | - | - | - | - | - |
外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | |||||
計 | △ | |||||
セグメント損失(△) | △ | △ | △ | △ | △ | △ |
(注)1 セグメント損失(△)の調整額△34百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△34百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
レディースインナー事業において、電話加入権の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失は、当第3四半期連結累計期間において4百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||
| レディースインナー事業 | スポーツウェア事業 | ファインバブル事業 | 計 | ||||
売上高 |
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衣料品類 | 6,022 | 1,329 | - | 7,351 | - | 7,351 | - | 7,351 |
化粧品類 | 1,516 | - | - | 1,516 | - | 1,516 | - | 1,516 |
健康食品類 | 706 | - | - | 706 | - | 706 | - | 706 |
その他 | 412 | - | 309 | 721 | - | 721 | - | 721 |
顧客との契約から生じる収益 | 8,656 | 1,329 | 309 | 10,295 | - | 10,295 | - | 10,295 |
その他の収益 | - | - | - | - | 26 | 26 | - | 26 |
外部顧客への売上高 | ||||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | |||||||
計 | △ | |||||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | △ | △ | △ | △ | △ | ||
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「不動産賃貸事業」であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△49百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△49百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間において、オンヨネ株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにともない、報告セグメントとして「スポーツウェア事業」を追加しております。
報告セグメントに「スポーツウェア事業」を追加したことにともない、従来の「レディースインナー等販売事業」を「レディースインナー事業」に、「ウルトラファインバブル技術製品等製造販売事業」を「ファインバブル事業」にセグメント名称を変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」を追加しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
第1四半期連結会計期間において、オンヨネ株式会社を連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益
1億11百万円を計上しております。当該負ののれん発生益は、報告セグメントに配分しておりません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
レディースインナー事業において、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて回収可能性を検討した結果、当第3四半期連結累計期間において帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額23億48百万円を減損損失として計上しております。当該減損損失は、報告セグメントに配分しておりません。