(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

前第3四半期連結累計期間(自  2024年3月1日  至  2024年11月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

四半期連結損益

計算書計上額

(注2)

セキュリティ

事業

ビル管理・

不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

50,971,306

1,419,197

52,390,504

52,390,504

  セグメント間の内部売上高又は振替高

44,720

402,126

446,847

446,847

51,016,027

1,821,324

52,837,351

446,847

52,390,504

セグメント利益

2,719,827

302,346

3,022,174

1,189

3,023,363

 

(注) 1 セグメント利益の調整額は、未実現利益の消去などによるものであります。

2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。

 

当第3四半期連結累計期間(自  2025年3月1日  至  2025年11月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

四半期連結損益

計算書計上額

(注2)

セキュリティ

事業

ビル管理・

不動産事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

56,288,269

1,484,315

57,772,584

57,772,584

  セグメント間の内部売上高又は振替高

41,372

472,191

513,564

513,564

56,329,642

1,956,507

58,286,149

513,564

57,772,584

セグメント利益

3,252,880

221,540

3,474,420

5,529

3,479,949

 

(注) 1 セグメント利益の調整額は、未実現利益の消去などによるものであります。

2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

 

のれんの金額の重要な変動

前第3四半期連結累計期間(自  2024年3月1日  至  2024年11月30日)

阪急阪神ハイセキュリティサービス株式会社の常駐警備事業を承継しております。当該事象によるのれんの増加額は、「セキュリティ事業」セグメントで356,146千円であります。

 

当第3四半期連結累計期間(自  2025年3月1日  至  2025年11月30日)

日本連合警備株式会社の全株式を取得したため、同社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、「セキュリティ事業」セグメントで1,331,302千円であります。

なお、のれんの金額は、当第3四半期連結累計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。