○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

(1)当期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………………

(2)当期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………………

(3)当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………………

(4)今後の見通し ………………………………………………………………………………………………………

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………………

3.連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………………

(1)連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………………

(2)連結損益及び包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………

(3)連結株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………………………

(4)連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………………

(5)連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………………

10

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

10

(会計方針の変更に関する注記) …………………………………………………………………………………

10

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

10

(1株当たり情報) …………………………………………………………………………………………………

 

12

(重要な後発事象) …………………………………………………………………………………………………

 

12

 

 

1.経営成績等の概況

(1)当期の経営成績の概況

当連結会計年度における我が国経済は、世界的に堅調なAI関連需要の下支え、大阪・関西万博の効果や、情報通信業・不動産業等の非製造業の設備投資が底堅さを堅持し、家計の節約志向が根強いものの、雇用環境の改善や継続的な賃上げによる個人消費マインドの回復、ガソリン暫定税率廃止による物流費の軽減、政府による責任ある積極的な財政出動や、新たな成長戦略などに対する期待が高まる年度となりました。一方、地政学的リスクの連鎖が続き、混迷を深める中東情勢、特に多くの原油タンカーが通過するホルムズ海峡の事実上の封鎖の影響により、国内物価のさらなる上昇が懸念される不確実な状況が生じ、為替や日経平均株価が乱高下を繰り返し、さらに人手不足による供給面の制約等も加わるなど、先行きは不透明な状況が続いております。

当社グループの主たるクライアントである流通小売業の販売促進においては、物流費等が高騰し、小売価格や全般的なコスト見直しの傾向が続く状況下において、スマートフォンの普及と決済手段の多様化による顧客接点の再認識と関係構築、購買の促進、ライフタイムバリューの向上に役立つ「リテールメディア」への関心や、政府の需要を積極的に喚起する政策や、原油高対策への期待が高まっております。

これらのニーズに対応するため、当社グループが展開する「オールメディアプロモーション」サービスは、人手不足解消のための店舗業務の省力化・省人化を意識した開発と営業を展開し、電子棚札の活用のみならず、電子棚札とデジタルサイネージ等の媒体間連携や、SNS運用も組み合わせることにより、店舗内外における「顧客体験の向上」と「マーケティング戦略の進化」をもたらす付加価値の高いマーケティング施策として、継続的に提案・推進を行っております。

当社グループでは、引き続き経営にスピード感を持ち、将来を見据えた販売促進の課題と変革に対し具体的なソリューションを提供していくことで、企業価値向上に向けて取り組んでまいります。

以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,761,878千円(前期比14.8%減)、営業利益は268,589千円(前期比25.3%減)、経常利益は273,249千円(前期比28.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は179,189千円(前期比62.1%減)となりました。

当社の事業は統合型販促支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。

 

(2)当期の財政状態の概況

資産、負債及び純資産の状況

(資産)

当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末と比較して185,049千円減少し、4,361,719千円となりました。これは主に、投資有価証券が120,196千円、仕掛品が20,773千円増加した一方で、現金及び預金が207,196千円、繰延税金資産が83,537千円減少したことによるものであります。

 

(負債)

当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比較して259,850千円減少し、988,501千円となりました。これは主に、電子記録債務が133,790千円、未払法人税等が25,745千円、長期借入金が99,992千円減少した一方で、買掛金が33,954千円増加したことによるものであります。

 

(純資産)

当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比較して74,801千円増加し、3,373,218千円となりました。これは主に、配当金の支払202,125千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上179,189千円、その他有価証券評価差額金が91,689千円増加したことによるものであります。

 

(3)当期のキャッシュ・フローの概況

当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ624,028千円減少し、1,354,060千円となりました。

当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

営業活動の結果得られた資金は、129,408千円(前期は232,831千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益273,048千円、減価償却費55,855千円、棚卸資産の増減額△21,104千円、仕入債務の増減額△99,836千円、未払消費税等の増減額△39,530千円等によるものであります。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

投資活動の結果使用した資金は、448,709千円(前期は143,517千円の使用)となりました。これは主に、定期預金の純増減額△426,832千円、投資事業組合からの分配による収入10,500千円、有形固定資産の取得による支出9,417千円、無形固定資産の取得による支出18,957千円等によるものであります。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

財務活動の結果使用した資金は、304,728千円(前期は64,300千円の使用)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出99,992千円、配当金の支払額202,125千円等によるものであります。

 

(4)今後の見通し

当社グループの主たるクライアントである流通小売業界では、ECを含めた異業種間の競争や、消費者行動のデジタル化、リテールメディアに対する関心など、当社を取り巻く環境において、デジタル販促やマーケティング分析をはじめとする販売促進手法に対するニーズが高まっていることから、当社グループが提供している「統合型販促支援サービス」を引き続き展開してまいります。

このような経営環境を踏まえ、2027年3月期の業績予想につきましては、売上高5,000百万円(前期比5.0%増)、営業利益300百万円(同11.7%増)、経常利益300百万円(同9.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益210百万円(同17.2%増)を見込んでおります。

なお、上記に記載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づいており、実際の業績等は様々な不確定要素により大きく異なる可能性があります。

 

 

 

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方

当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性を考慮し、当面は、日本基準で連結財務諸表を作成する方針であります。なお、IFRS(国際財務報告基準)の適用につきましては、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく方針であります。

 

 

3.連結財務諸表及び主な注記

(1)連結貸借対照表

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当連結会計年度

(2026年3月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

2,196,688

1,989,492

受取手形

3,476

電子記録債権

5,004

売掛金

502,205

499,471

金銭の信託

300,000

300,000

仕掛品

32,141

52,915

原材料

7,021

7,396

その他

30,479

24,942

流動資産合計

3,072,012

2,879,222

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物(純額)

145,886

134,730

構築物(純額)

9,459

7,469

工具、器具及び備品(純額)

73,722

64,398

土地

245,687

245,687

有形固定資産合計

474,755

452,285

無形固定資産

 

 

ソフトウエア

30,434

30,200

その他

64

49

無形固定資産合計

30,498

30,249

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

501,121

621,317

関係会社株式

14,909

14,708

関係会社出資金

3,762

3,762

長期預金

210,000

200,000

敷金

34,489

35,993

繰延税金資産

182,535

98,997

その他

67,816

75,840

貸倒引当金

△45,133

△50,657

投資その他の資産合計

969,501

999,962

固定資産合計

1,474,756

1,482,497

資産合計

4,546,769

4,361,719

 

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当連結会計年度

(2026年3月31日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

電子記録債務

296,984

163,193

買掛金

259,501

293,456

1年内返済予定の長期借入金

99,992

99,992

未払金

44,438

48,073

未払費用

31,045

36,628

未払法人税等

45,333

19,587

その他

56,045

16,947

流動負債合計

833,341

677,878

固定負債

 

 

長期借入金

400,008

300,016

その他

15,002

10,606

固定負債合計

415,010

310,622

負債合計

1,248,351

988,501

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

513,680

513,680

資本剰余金

463,680

463,680

利益剰余金

2,395,899

2,372,964

自己株式

△120,205

△114,157

株主資本合計

3,253,054

3,236,166

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

45,362

137,051

その他の包括利益累計額合計

45,362

137,051

純資産合計

3,298,417

3,373,218

負債純資産合計

4,546,769

4,361,719

 

(2)連結損益及び包括利益計算書

 

 

(単位:千円)

 

 前連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

 当連結会計年度

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

売上高

5,586,340

4,761,878

売上原価

4,194,197

3,545,482

売上総利益

1,392,142

1,216,396

販売費及び一般管理費

1,032,479

947,807

営業利益

359,662

268,589

営業外収益

 

 

受取利息

1,031

3,143

受取配当金

6,268

7,152

投資事業組合運用益

10,434

為替差益

5,115

敷金及び保証金清算益

4,382

その他

4,368

2,805

営業外収益合計

26,485

18,217

営業外費用

 

 

支払利息

2,466

5,150

投資事業組合運用損

2,883

為替差損

546

貸倒引当金繰入額

5,523

その他

181

営業外費用合計

3,194

13,557

経常利益

382,954

273,249

特別利益

 

 

事業譲渡益

40,000

債務免除益

23,129

その他

2,542

特別利益合計

65,671

特別損失

 

 

固定資産除却損

0

関係会社株式評価損

15,090

201

貸倒引当金繰入額

30,885

貸倒損失

10,989

会員権評価損

4,033

その他

1,276

特別損失合計

62,275

201

税金等調整前当期純利益

386,349

273,048

法人税、住民税及び事業税

87,267

52,211

法人税等調整額

△173,957

41,647

法人税等合計

△86,690

93,858

当期純利益

473,040

179,189

(内訳)

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益

473,040

179,189

非支配株主に帰属する当期純利益

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

△8,478

91,689

その他の包括利益合計

△8,478

91,689

包括利益

464,561

270,878

(内訳)

 

 

親会社株主に係る包括利益

464,561

270,878

非支配株主に係る包括利益

 

(3)連結株主資本等変動計算書

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

株主資本

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本合計

当期首残高

513,680

463,680

2,126,991

200,086

2,904,265

当期変動額

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

124,250

 

124,250

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

473,040

 

473,040

株式給付信託による

自己株式の処分

 

79,881

 

79,881

利益剰余金から資本剰余金への振替

 

79,881

79,881

 

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

当期変動額合計

268,908

79,881

348,789

当期末残高

513,680

463,680

2,395,899

120,205

3,253,054

 

 

 

 

 

 

その他の包括利益累計額

純資産合計

 

その他有価証券評価差額金

その他の包括利益累計額合計

当期首残高

53,841

53,841

2,958,106

当期変動額

 

 

 

剰余金の配当

 

 

124,250

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

473,040

株式給付信託による

自己株式の処分

 

 

利益剰余金から資本剰余金への振替

 

 

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

8,478

8,478

8,478

当期変動額合計

8,478

8,478

340,310

当期末残高

45,362

45,362

3,298,417

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

株主資本

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本合計

当期首残高

513,680

463,680

2,395,899

120,205

3,253,054

当期変動額

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

202,125

 

202,125

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

179,189

 

179,189

株式給付信託による

自己株式の処分

 

 

 

6,048

6,048

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

当期変動額合計

22,935

6,048

16,887

当期末残高

513,680

463,680

2,372,964

114,157

3,236,166

 

 

 

 

 

 

その他の包括利益累計額

純資産合計

 

その他有価証券評価差額金

その他の包括利益累計額合計

当期首残高

45,362

45,362

3,298,417

当期変動額

 

 

 

剰余金の配当

 

 

202,125

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

179,189

株式給付信託による

自己株式の処分

 

 

6,048

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

91,689

91,689

91,689

当期変動額合計

91,689

91,689

74,801

当期末残高

137,051

137,051

3,373,218

 

(4)連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:千円)

 

 前連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

 当連結会計年度

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前当期純利益

386,349

273,048

減価償却費

59,768

55,855

関係会社株式評価損

15,090

201

会員権評価損

4,033

貸倒引当金の増減額(△は減少)

45,133

5,523

為替差損益(△は益)

546

△5,115

受取利息及び受取配当金

△7,300

△10,296

支払利息

2,466

5,150

債務免除益

△23,129

固定資産除却損

0

投資事業組合運用損益(△は益)

△10,434

2,883

事業譲渡損益(△は益)

△40,000

敷金及び保証金清算益(△は益)

△4,382

売上債権の増減額(△は増加)

305,056

1,205

棚卸資産の増減額(△は増加)

406

△21,104

仕入債務の増減額(△は減少)

△287,266

△99,836

未払金の増減額(△は減少)

△21,975

3,634

未払費用の増減額(△は減少)

△25,480

5,583

未払消費税等の増減額(△は減少)

△66,463

△39,530

その他

△15,402

21,015

小計

317,017

198,217

利息及び配当金の受取額

7,300

10,296

利息の支払額

△2,466

△5,150

法人税等の支払額

△89,019

△73,954

営業活動によるキャッシュ・フロー

232,831

129,408

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

定期預金の純増減額(△は増加)

120,309

△426,832

有形固定資産の取得による支出

△19,093

△9,417

無形固定資産の取得による支出

△18,957

投資事業組合からの分配による収入

9,500

10,500

金銭の信託の取得による支出

△300,000

事業譲渡による収入

40,000

敷金の差入による支出

△1,503

敷金及び保証金の回収による収入

4,382

ゴルフ会員権の取得による支出

△2,500

その他

1,383

投資活動によるキャッシュ・フロー

△143,517

△448,709

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

短期借入れによる収入

28,040

短期借入金の返済による支出

△370,000

長期借入れによる収入

500,000

長期借入金の返済による支出

△95,479

△99,992

配当金の支払額

△124,250

△202,125

その他

△2,610

△2,610

財務活動によるキャッシュ・フロー

△64,300

△304,728

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

25,013

△624,028

現金及び現金同等物の期首残高

1,953,075

1,978,089

現金及び現金同等物の期末残高

1,978,089

1,354,060

 

(5)連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

 

(会計方針の変更に関する注記)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

当社グループは、統合型販促支援事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

当社グループは、統合型販促支援事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の氏名又は名称

売上高(千円)

関連するセグメント名

株式会社バロー

1,354,862

統合型販促支援事業

株式会社ライフコーポレーション

702,807

統合型販促支援事業

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の氏名又は名称

売上高(千円)

関連するセグメント名

株式会社バロー

1,232,492

統合型販促支援事業

株式会社ライフコーポレーション

723,898

統合型販促支援事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

 

(1株当たり情報)

 

前連結会計年度

(自 2024年4月1日

至 2025年3月31日)

当連結会計年度

(自 2025年4月1日

至 2026年3月31日)

1株当たり純資産額

252円19銭

257円44銭

1株当たり当期純利益

36円16銭

13円69銭

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

(注)1.当社は当連結会計年度より株式給付信託(J-ESOP)を導入し、株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託(J-ESOP)に残存する自社の株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した株式給付信託(J-ESOP)の期末株式数は、前連結会計年度396,000株、当連結会計年度372,000株であります。

また、株式給付信託(J-ESOP)の信託財産として所有する当社株式を、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり当期純利益の算定上、控除した株式給付信託(J-ESOP)の期中平均株式数は、前連結会計年度396,000株、当連結会計年度389,600株であります。

2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前連結会計年度

(自 2024年4月1日

至 2025年3月31日)

当連結会計年度

(自 2025年4月1日

至 2026年3月31日)

親会社株主に帰属する当期純利益(千円)

473,040

179,189

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円)

473,040

179,189

普通株式の期中平均株式数(株)

13,079,009

13,085,409

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要

 -

 -

 

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。