※ 減損損失
前第1四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グルーピングの概要
場所 | 用途 | 種類 |
東京都渋谷区 他 | 処分予定資産 | 工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定 |
(2)減損損失を認識するに至った経緯
処分予定資産については、当社において、除却予定となり将来の使用が見込まれていないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産種類ごとの当該金額の内訳
種類 | 金額 |
工具、器具及び備品 | 3,276千円 |
リース資産 | 2,017 |
建設仮勘定 | 2,456 |
計 | 7,750 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産について、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、当社及び連結子会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
処分予定資産については、将来キャッシュ・フローが見込めないため回収可能価額はゼロとして評価しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2026年1月1日 至 2026年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グルーピングの概要
場所 | 用途 | 種類 |
東京都渋谷区 他 | 処分予定資産 | 工具、器具及び備品、リース資産 |
(2)減損損失を認識するに至った経緯
処分予定資産については、当社において、除却予定となり将来の使用が見込まれていないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産種類ごとの当該金額の内訳
種類 | 金額 |
工具、器具及び備品 | 6,050千円 |
リース資産 | 3,790 |
計 | 9,840 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産について、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、当社及び連結子会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
処分予定資産については、将来キャッシュ・フローが見込めないため回収可能価額はゼロとして評価しております。