※1 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
(注) その他には工具、器具及び備品等が含まれております。
※3 受取保険金
前連結会計年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)
令和6年能登半島地震による商品被害等に係るものであります。
当連結会計年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)
該当事項はありません。
※4 災害による損失
災害による損失は令和6年能登半島地震によるもので、その内訳は次のとおりであります。
※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
(注) その他には工具、器具及び備品等が含まれております。
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、店舗以外の賃貸用不動産及び遊休不動産については、個別の物件毎にグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失を計上しております。
減損損失の内訳は次のとおりであります。
(注) その他には工具、器具及び備品等が含まれております。
なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定し、正味売却価額は不動産鑑定士による不動産鑑定評価額、もしくは路線価等を基準に算定し、使用価値は将来キャッシュ・フローを3.59%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、店舗以外の賃貸用不動産及び遊休不動産については、個別の物件毎にグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失を計上しております。
減損損失の内訳は次のとおりであります。
(注) その他には工具、器具及び備品等が含まれております。
なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定し、正味売却価額は不動産鑑定士による不動産鑑定評価額、もしくは路線価等を基準に算定し、使用価値は将来キャッシュ・フローを4.27%で割り引いて算定しております。