(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

 

はせがわ

(注)1

現代仏壇(注)2

 

仏壇仏具・墓石

屋内

墓苑

飲食・

食品・

雑貨

ピースフルライフ

サポート

仏壇

仏具

 

東日本

西日本

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

11,110

2,811

13,922

433

215

86

14,658

399

15,058

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

0

0

1

1

11,110

2,811

13,922

433

215

86

14,659

400

15,059

セグメント利益

又は損失(△)

469

179

648

167

10

9

796

14

781

 

 

 

 

 

 

その他(注)3

合計

調整額(注)4

四半期

連結損益計算書

計上額

(注)5

売上高

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

756

15,814

15,814

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

1

1

756

15,815

1

15,814

セグメント利益

又は損失(△)

53

728

162

565

(注)1.「はせがわ」の「仏壇仏具・墓石」及び「飲食・食品・雑貨」の区分は、小売販売であります。

2.「現代仏壇」の「仏壇仏具」の区分は、小売販売及び卸売販売であります。

3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「はせがわ」の「仏壇仏具事業(EC販売(小売)・卸売販売)」などであります。

4.セグメント利益又は損失(△)の調整額△162百万円は、主に各セグメントに配分していない全社費用であります。

5.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(重要な負ののれん発生益)

当第3四半期連結累計期間において、株式会社現代仏壇の全株式を取得し子会社化したことにより、「現代仏壇」の「仏壇仏具」セグメントにおいて、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は20百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

 

はせがわ

(注)1

現代仏壇(注)2

 

仏壇仏具・墓石

屋内

墓苑

飲食・

食品・

雑貨

ピースフルライフ

サポート

仏壇

仏具

 

東日本

西日本

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

10,528

2,698

13,227

227

302

213

13,970

1,153

15,123

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

0

0

0

1

95

96

10,528

2,698

13,227

227

303

213

13,971

1,248

15,219

セグメント利益

又は損失(△)

293

152

446

37

21

6

468

60

408

 

 

 

 

 

 

その他(注)3

合計

調整額(注)4

四半期

連結損益計算書

計上額

(注)5

売上高

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

756

15,879

15,879

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

5

101

101

761

15,981

101

15,879

セグメント利益

又は損失(△)

48

360

168

192

(注)1.「はせがわ」の「仏壇仏具・墓石」及び「飲食・食品・雑貨」の区分は、小売販売であります。

2.「現代仏壇」の「仏壇仏具」の区分は、小売販売及び卸売販売であります。

3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「はせがわ」の「仏壇仏具事業(EC販売(小売)・卸売販売)」などであります。

4.セグメント利益又は損失(△)の調整額△168百万円は、主に各セグメントに配分していない全社費用であります。

5.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

第1四半期連結累計期間より、従来「その他」の区分に含めていた「ピースフルライフサポート事業」(相続・遺品整理・不動産整理の相談対応等)を、質的重要性及び量的重要性を考慮し、報告セグメント「はせがわ」の「ピースフルライフサポート」として記載する方法に変更しております。

なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

当第3四半期連結累計期間において、「はせがわ」「仏壇仏具・墓石」の「東日本」セグメントにおいて、5百万円の固定資産の減損損失を計上しております。