Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | |||||
| 情報画像関連機器 | 情報 サービス | 設計計測機器 | 不動産賃貸 | ||
| アジア | 北アメリカ | ヨーロッパ | |||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ||||||
計 | ||||||
セグメント利益又は セグメント損失(△) | △ | |||||
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| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) |
| 計 | ||||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||
セグメント間の内部 売上高又は振替高 | △ | ||||
計 | △ | ||||
セグメント利益又は セグメント損失(△) | △ | △ | |||
(注)1.その他には、スポーツケア用品の販売を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△44百万円は、セグメント間取引消去369百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△414百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
ニッポー株式会社の株式を取得し連結子会社としたことに伴い、「情報画像関連機器(アジア)」セグメントにおいて、負ののれん発生益が発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は64百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | |||||
| 情報画像関連機器 | 情報 サービス | 設計計測機器 | 不動産賃貸 | ||
| アジア | 北アメリカ | ヨーロッパ | |||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ||||||
計 | ||||||
セグメント利益又は セグメント損失(△) | △ | △ | ||||
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| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) |
| 計 | ||||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||
セグメント間の内部 売上高又は振替高 | △ | ||||
計 | △ | ||||
セグメント利益又は セグメント損失(△) | △ | △ | |||
(注)1.その他には、スポーツケア用品の販売を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△67百万円は、セグメント間取引消去344百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△412百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。