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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
2 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
3 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
5 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
7 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
7 |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… |
7 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、昨年までの賃上げの効果等により内需主導による緩やかなプラス成長が続いているものの、中東情勢の影響を受け原油価格が上昇しており、今後も、不安定な状況は継続し極めて厳しい状況にあります。
このような状況のもと、当社グループは安定した製品の供給を維持できるよう生産能力の強化を実施し、生産の効率化による原価低減に努めるとともに、新規受注に資する設備投資を実施いたしました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、メタル事業においては減収となったものの、ファインプロセス事業において増収となり、49億91百万円(前年同期比8.7%増)となりました。利益面に関しては、為替の影響や中東情勢による原油高等の影響はあったものの、増収により、営業利益2億32百万円(同4.4%増)となりました。経常利益につきましては、前年同期に補助金等の収入があったため、2億46百万円(同18.1%減)と減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1億9百万円(同19.2%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
(ファインプロセス事業)
ファインプロセス事業につきましては、ゴルフ分野及び医療機器分野、航空機分野の各分野において、出荷が堅調に推移したこと等により、売上高は、24億64百万円(同27.1%増)の増収となりました。利益面につきましては、円安基調の継続による仕入価格の高騰や中東情勢の影響を受けた輸送費の高騰等の影響があり、営業利益1億91百万円(同9.9%減)となりました。
(メタル事業)
メタル事業につきましては、メタルスリーブ分野において、米国の関税政策及び主要取引先の製造拠点整理等の影響があり、売上高は、25億27百万円(同4.7%減)となりました。利益面につきましては、メタルスリーブ分野及び日本国内鍛造における受注減少の影響があり、営業利益2億29百万円(同25.1%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、279億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ62百万円減少いたしました。
流動資産は、167億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億4百万円減少いたしました。この主な要因は、電子記録債権、受取手形及び売掛金、商品及び製品が減少したこと等によるものであります。固定資産は、111億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円増加いたしました。この主な要因は、建設仮勘定及び投資有価証券、無形固定資産が増加したこと等によるものであります。
負債合計は、50億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億74百万円増加いたしました。
流動負債は、33億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億3百万円増加いたしました。この主な要因は、支払手形及び買掛金、賞与引当金が増加したこと等によるものであります。固定負債は、16億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ70百万円増加いたしました。この主な要因は、繰延税金負債及び役員株式給付引当金が増加したこと等によるものであります。
純資産合計は、228億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億36百万円減少いたしました。この主な要因は、為替換算調整勘定及び利益剰余金が減少したこと等によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2026年2月13日の決算短信で発表いたしました第2四半期連結累計期間及び通期業績予想に変更はありません。
なお、業績予想数値は現時点で入手可能な情報に基づき算出したものであり、実際の業績は今後さまざまな要因によって記載の業績数値と異なる結果となる可能性があります。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年12月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
7,389,467 |
7,860,870 |
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受取手形及び売掛金 |
3,167,561 |
2,846,974 |
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電子記録債権 |
894,793 |
549,592 |
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有価証券 |
999,437 |
999,738 |
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商品及び製品 |
1,119,225 |
1,091,326 |
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仕掛品 |
1,250,039 |
1,251,025 |
|
原材料及び貯蔵品 |
1,829,686 |
1,987,872 |
|
その他 |
242,436 |
196,031 |
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貸倒引当金 |
△22,793 |
△17,818 |
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流動資産合計 |
16,869,856 |
16,765,613 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
3,430,828 |
3,308,731 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
2,338,884 |
2,216,956 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
249,580 |
237,676 |
|
土地 |
2,041,959 |
2,018,528 |
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建設仮勘定 |
970,198 |
1,257,273 |
|
有形固定資産合計 |
9,031,452 |
9,039,166 |
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無形固定資産 |
121,537 |
125,593 |
|
投資その他の資産 |
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|
投資有価証券 |
941,010 |
977,342 |
|
投資不動産(純額) |
159,509 |
159,509 |
|
退職給付に係る資産 |
614,649 |
609,460 |
|
繰延税金資産 |
218,958 |
217,279 |
|
その他 |
18,754 |
19,221 |
|
投資その他の資産合計 |
1,952,883 |
1,982,813 |
|
固定資産合計 |
11,105,872 |
11,147,573 |
|
資産合計 |
27,975,728 |
27,913,187 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年12月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
1,713,488 |
1,963,142 |
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短期借入金 |
79,404 |
54,404 |
|
未払法人税等 |
154,653 |
152,003 |
|
未払金及び未払費用 |
604,920 |
536,984 |
|
賞与引当金 |
147,429 |
340,370 |
|
その他 |
354,641 |
311,292 |
|
流動負債合計 |
3,054,536 |
3,358,197 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
16,145 |
15,044 |
|
繰延税金負債 |
623,189 |
716,854 |
|
退職給付に係る負債 |
824,847 |
780,722 |
|
役員株式給付引当金 |
83,505 |
104,602 |
|
その他 |
76,413 |
77,303 |
|
固定負債合計 |
1,624,100 |
1,694,527 |
|
負債合計 |
4,678,637 |
5,052,725 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
1,241,788 |
1,241,788 |
|
資本剰余金 |
1,290,934 |
1,290,934 |
|
利益剰余金 |
15,686,178 |
15,438,454 |
|
自己株式 |
△327,997 |
△327,998 |
|
株主資本合計 |
17,890,904 |
17,643,179 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
138,279 |
158,117 |
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為替換算調整勘定 |
5,440,351 |
5,191,317 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
△172,443 |
△132,151 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
5,406,186 |
5,217,283 |
|
純資産合計 |
23,297,091 |
22,860,462 |
|
負債純資産合計 |
27,975,728 |
27,913,187 |
|
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|
(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年3月31日) |
|
売上高 |
4,591,102 |
4,991,801 |
|
売上原価 |
3,826,996 |
4,253,443 |
|
売上総利益 |
764,105 |
738,357 |
|
販売費及び一般管理費 |
541,675 |
506,053 |
|
営業利益 |
222,430 |
232,304 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
12,540 |
7,945 |
|
受取配当金 |
226 |
811 |
|
投資不動産賃貸料 |
2,826 |
2,859 |
|
為替差益 |
- |
12,766 |
|
その他 |
107,690 |
13,644 |
|
営業外収益合計 |
123,283 |
38,028 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
1,042 |
621 |
|
持分法による投資損失 |
9,531 |
10,301 |
|
投資不動産賃貸費用 |
276 |
642 |
|
投資事業組合運用損 |
1,538 |
6,517 |
|
固定資産売却損 |
10,768 |
- |
|
為替差損 |
18,868 |
- |
|
その他 |
2,305 |
5,429 |
|
営業外費用合計 |
44,330 |
23,511 |
|
経常利益 |
301,383 |
246,820 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
301,383 |
246,820 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
118,269 |
58,784 |
|
法人税等調整額 |
47,531 |
78,535 |
|
法人税等合計 |
165,801 |
137,320 |
|
四半期純利益 |
135,581 |
109,500 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
135,581 |
109,500 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年3月31日) |
|
四半期純利益 |
135,581 |
109,500 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
9,345 |
19,838 |
|
為替換算調整勘定 |
△549,855 |
△249,033 |
|
退職給付に係る調整額 |
△339 |
40,291 |
|
その他の包括利益合計 |
△540,849 |
△188,903 |
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四半期包括利益 |
△405,267 |
△79,403 |
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(内訳) |
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|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
△405,267 |
△79,403 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.簡便な会計処理
固定資産の減価償却費の算出方法
減価償却の方法として定率法を採用している固定資産の減価償却費については、連結会計年度に係る減価償却費の額を期間按分して算定しております。
2.四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年3月31日) |
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減価償却費 |
270,346千円 |
275,393千円 |
Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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|
(単位:千円) |
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|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
||
|
|
ファインプロセス事業 |
メタル事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
1,938,830 |
2,652,271 |
4,591,102 |
- |
4,591,102 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客に対する売上高 |
1,938,830 |
2,652,271 |
4,591,102 |
- |
4,591,102 |
|
セグメント間の内部売上高又 は振替高 |
- |
244,653 |
244,653 |
△244,653 |
- |
|
計 |
1,938,830 |
2,896,925 |
4,835,755 |
△244,653 |
4,591,102 |
|
セグメント利益 |
212,148 |
306,301 |
518,450 |
△296,019 |
222,430 |
(注)1.セグメント利益の調整額△296,019千円には、セグメント間取引の消去△61,392千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△234,627千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 2026年1月1日 至 2026年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円) |
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|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
||
|
|
ファインプロセス事業 |
メタル事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
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|
|
顧客との契約から生じる収益 |
2,464,532 |
2,527,268 |
4,991,801 |
- |
4,991,801 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客に対する売上高 |
2,464,532 |
2,527,268 |
4,991,801 |
- |
4,991,801 |
|
セグメント間の内部売上高又 は振替高 |
- |
293,049 |
293,049 |
△293,049 |
- |
|
計 |
2,464,532 |
2,820,318 |
5,284,850 |
△293,049 |
4,991,801 |
|
セグメント利益 |
191,233 |
229,534 |
420,767 |
△188,463 |
232,304 |
(注)1.セグメント利益の調整額△188,463千円には、セグメント間取引の消去△5,292千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△183,170千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。