Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年10月1日 至 2024年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| ダイレク トマーケ ティング 事業 | プロフ ェッシ ョナル 事業 | リテール ストア 事業 | グローバル 事業 | その他 事業 (注)1 | 計 | ||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | ||||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | ||||||||
計 | ||||||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | △ | △ | |||||
(注)1.「その他事業」は、スマートリングの製造販売及び資金決済業務事業、椿を原料とした製品の製造及び販売事業、EV車両を中心としたモビリティ販売事業、海外を中心とした旅行事業となります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,359百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,359百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年10月1日 至 2025年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| ダイレク トマーケ ティング 事業 | プロフ ェッシ ョナル 事業 | リテール ストア 事業 | グローバル 事業 | その他 事業 (注)1 | 計 | ||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | ||||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | ||||||||
計 | ||||||||
セグメント利益又は損失(△) | △ | △ | △ | |||||
(注)1.「その他事業」は、スマートリングの製造販売及び資金決済業務事業、椿を原料とした製品の製造及び販売事業、EV車両を中心としたモビリティ販売事業、海外を中心とした旅行事業、飲料水等の製造及び販売事業となります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,253百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,253百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から、「スマートリング事業」について量的な重要性が乏しくなったため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間において、株式会社Kiralaの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い、「その他事業」セグメントにおいてのれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、1,443百万円であります。