※1 売上高には2025年9月18日以降に取得した暗号資産の評価損△838百万円を含んでおります。
※2 営業外費用に含まれる暗号資産評価損は、2025年9月17日時点のビットコインの評価損であります。
※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
※4 店舗閉鎖損失は、閉店に伴う損失金であります。
※5 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
当社は、店舗をグルーピングの最小単位としており、本部設備等を共用資産としております。
当事業年度において、継続的に営業損失を計上している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、166百万円を減損損失として特別損失に計上しました。
その内訳は以下のとおりであります。
なお、資産グループの回収可能価額は、路線価に基づき算定した正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額によっております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算は行っておりません。
当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
当社は、店舗をグルーピングの最小単位としており、本部設備等を共用資産としております。
当事業年度において、継続的に営業損失を計上している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、440百万円を減損損失として特別損失に計上しました。
その内訳は以下のとおりであります。
なお、資産グループの回収可能価額は、路線価に基づき算定した正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額によっております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算は行っておりません。
※6 リース解約損は、閉店に伴うリース解約金であります。