○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………2

(1)当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………2

(2)当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………2

(3)当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………2

(4)今後の見通し ……………………………………………………………………………………3

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………3

3.連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………4

(1)連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………4

(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………6

(3)連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………8

(4)連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………9

(5)連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………10

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………10

(連結範囲の重要な変更) …………………………………………………………………………10

(追加情報) …………………………………………………………………………………………10

(セグメント情報等) ………………………………………………………………………………10

(1株当たり情報) …………………………………………………………………………………11

(重要な後発事象) …………………………………………………………………………………11

 

 

1.経営成績等の概況

 当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前連結会計年度との比較分析は行っておりません。

 

(1)当期の経営成績の概況

当連結会計年度におけるわが国経済は、深刻化する人手不足を背景に賃金の伸びが拡大するなど雇用・所得環境に改善が見られる一方、米国の関税政策の影響や日中関係の悪化によりインバウンド需要が減少するなど、景気の先行きについては不透明な状況が続いております。また、小売業界におきましては、継続的な物価上昇などにより消費者の生活防衛意識が一層強まるなか、業態を超えた厳しい競争環境が続いております。
 このような環境のなか、当社グループは、国内事業におきましては首都圏など人口集中地域への出店に重点的に取り組みながら、北海道から沖縄までの全国47都道府県に、お客様にとって便利で標準化された店舗網の拡充を進めるため、積極的に新規出店を行った結果、当連結会計年度の新規出店は61店舗となりました。また、一方で不採算店舗のスクラップやリプレースを行ったことで25店舗を閉鎖いたしました。以上の結果、期末の店舗数は1,181店舗となりました。
 インターネット販売におきましては、商品の品揃えの拡充などにより自社で運営する西松屋公式オンラインストアの売上が大きく伸長いたしました。また、西松屋公式オンラインストアにおいて、お客様の利便性を一層高めるため、2025年8月に「店舗在庫表示機能」の提供を開始いたしました。
 海外事業におきましては、プライベートブランド商品の卸売り先となる海外の販売事業者等の開拓に継続して取り組みながら、さらなる拡大に向けて、2025年6月に台湾におけるチェーン店舗展開を目的とする当社100%出資の子会社である台灣西松屋股份有限公司を設立いたしました。

商品面におきましては、手ごろな価格とお客様の立場に立った品質を備えた衣料品の「ELFINDOLL(エルフィンドール)」、育児用品の「SmartAngel(スマートエンジェル)」の両プライベートブランド商品の売上が伸びるとともに、小学校高学年向け商品の販売が好調に推移しました。
 店舗運営におきましては、本部への業務集約によるスーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の拡大や最適な人員配置を目的とした応援パート制度や多店舗パート制度の拡大を進めてまいりました。また、節電やLED照明設備の導入などによる電気料金の削減やアウトソーシング費用の削減などに取り組むことで、経費の抑制に努めてまいりました。さらに、新たな当社向け取引先共同出荷センターが2025年10月から首都圏で稼働するなど、物流業務の効率化に向けて取り組んでまいりました。

以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,933億6千5百万円、営業利益は99億4千1百万円、経常利益は105億6千6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は68億4千7百万円となりました。

 

(2)当期の財政状態の概況

当連結会計期間末における総資産は1,602億5千1百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金724億8千9百万円、商品366億6千5百万円、投資有価証券149億1千3百万円、建物及び構築物109億9千9百万円であります。

当連結会計期間末における負債は615億8千2百万円となりました。主な内訳は、電子記録債務347億2千1百万円、買掛金124億9千6百万円、未払金44億8千8百万円、資産除去債務20億4千9百万円であります。

当連結会計期間末における純資産は986億6千9百万円となりました。主な内訳は、資本金25億2千3百万円、資本剰余金30億9千1百万円、利益剰余金1,003億2千万円、その他有価証券評価差額金41億7千万円であります。

 

(3)当期のキャッシュ・フローの概況

当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、729億3千2百万円となりました。

当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

営業活動により獲得した資金は、106億5千5百万円となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益が100億円、仕入債務の増加が30億1千1百万円、減価償却費が17億1千5百万円あったことの一方で、法人税等の支払が43億3千6百万円、棚卸資産の増加が7億7千2百万円あったことなどによります。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

投資活動により使用した資金は、25億6千4百万円となりました。これは、主に固定資産の取得による支出が25億8千8百万円あったことなどによります。

 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

財務活動により使用した資金は、26億7千1百万円となりました。これは、主に配当金の支払額が19億2千1百万円あったことや、自己株式の取得による支出が7億9千9百万円あったことなどによります。

 

(4)今後の見通し

今後の見通しにつきましては、人件費やエネルギー価格の高騰による物価上昇や金融政策の変更による金利上昇など、景気の先行きが不透明であるなか、当業界におきましては、業態を超えたシェア獲得競争による厳しい状況が今後も続くと思われます。

このような状況のなかで当社グループは、国内事業につきましては、人口対比で店舗網が手薄な首都圏などの人口集中地域への出店を加速するとともに、不採算店舗のスクラップや売場面積の狭い店舗から広い店舗へのリプレースにより、収益性の改善や品揃えの拡充を図りながら今後も全国各地に標準化された店舗を積極的に出店し、お客様の利便性向上と地域の寡占化に努めてまいります。

インターネット販売につきましては、自社で運営する西松屋公式オンラインストアにおいて、ECサイトの利便性を高める開発を進めることなどによって、売上の拡大と収益性の向上を図ってまいります。

海外事業につきましては、プライベートブランド商品の卸売り先となる海外販売事業者を広範な国・地域で開拓することで販売の拡大に取り組んでまいります。また、台湾におけるチェーン店舗展開を推し進めるとともに、さらなる拡大に向けて他の国や地域への進出について取り組んでまいります。

商品政策につきましては、プライベートブランド商品の開発をさらに推し進め、より競争力のある価格政策を実行するとともに、小学校高学年向け商品を衣料から雑貨まで幅広く品揃えを拡充することで、売上や客層の拡大を図ってまいります。また、仕入計画と在庫管理の徹底を通じて、当初価格での販売比率を向上させるとともに、グローバルソーシングの拡大などによる原価低減にも取り組むことで、売上総利益率の改善に努めてまいります。

店舗運営につきましては、最適な人員配置や物流の改善に取り組むとともに、IT等の利用により店舗業務の見直しを行うことで、ローコストオペレーションを推進してまいります。

以上の課題を達成することで、業績の向上に努める所存であります。

次期の業績予想につきましては、売上高2,050億円(前期比6.0%増)、営業利益125億4千万円(前期比26.1%増)、経常利益130億円(前期比23.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益83億7千7百万円(前期比22.3%増)を予想しております。なお、2031年2月期を達成年度として売上高2,700億円、経常利益230億円の中期目標を掲げております。

 

2.会計基準の選択に関する基本的な考え方

当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性および国内の同業他社との比較可能性を考慮して、日本基準を採用しております。

 

 

3.連結財務諸表及び主な注記

(1)連結貸借対照表

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当連結会計年度

(2026年2月20日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

 

現金及び預金

72,489

 

 

売掛金

6,432

 

 

商品

36,665

 

 

その他

2,414

 

 

流動資産合計

118,000

 

固定資産

 

 

 

有形固定資産

 

 

 

 

建物及び構築物

21,544

 

 

 

 

減価償却累計額

△10,544

 

 

 

 

建物及び構築物(純額)

10,999

 

 

 

機械装置及び運搬具

668

 

 

 

 

減価償却累計額

△151

 

 

 

 

機械装置及び運搬具(純額)

517

 

 

 

什器備品

8,533

 

 

 

 

減価償却累計額

△7,128

 

 

 

 

什器備品(純額)

1,405

 

 

 

土地

5,537

 

 

 

リース資産

391

 

 

 

 

減価償却累計額

△166

 

 

 

 

リース資産(純額)

225

 

 

 

建設仮勘定

39

 

 

 

有形固定資産合計

18,725

 

 

無形固定資産

 

 

 

 

ソフトウエア

1,004

 

 

 

その他

28

 

 

 

無形固定資産合計

1,033

 

 

投資その他の資産

 

 

 

 

投資有価証券

14,913

 

 

 

繰延税金資産

26

 

 

 

敷金及び保証金

5,393

 

 

 

その他

2,158

 

 

 

投資その他の資産合計

22,492

 

 

固定資産合計

42,250

 

資産合計

160,251

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当連結会計年度

(2026年2月20日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

 

電子記録債務

34,721

 

 

買掛金

12,496

 

 

リース債務

64

 

 

未払金

4,488

 

 

未払法人税等

1,484

 

 

賞与引当金

997

 

 

株主優待引当金

81

 

 

その他

2,119

 

 

流動負債合計

56,454

 

固定負債

 

 

 

リース債務

183

 

 

繰延税金負債

93

 

 

退職給付に係る負債

1,138

 

 

役員退職慰労引当金

328

 

 

資産除去債務

2,049

 

 

その他

1,335

 

 

固定負債合計

5,127

 

負債合計

61,582

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

 

資本金

2,523

 

 

資本剰余金

3,091

 

 

利益剰余金

100,320

 

 

自己株式

△11,927

 

 

株主資本合計

94,007

 

その他の包括利益累計額

 

 

 

その他有価証券評価差額金

4,170

 

 

繰延ヘッジ損益

38

 

 

為替換算調整勘定

6

 

 

退職給付に係る調整累計額

36

 

 

その他の包括利益累計額合計

4,253

 

新株予約権

408

 

純資産合計

98,669

負債純資産合計

160,251

 

 

(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書

連結損益計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当連結会計年度

(自 2025年2月21日

 至 2026年2月20日)

売上高

193,365

売上原価

128,642

売上総利益

64,723

販売費及び一般管理費

54,781

営業利益

9,941

営業外収益

 

 

受取利息

126

 

受取配当金

183

 

為替差益

68

 

固定資産受贈益

89

 

その他

192

 

営業外収益合計

660

営業外費用

 

 

支払利息

16

 

支払手数料

9

 

売電費用

7

 

その他

1

 

営業外費用合計

35

経常利益

10,566

特別利益

 

 

新株予約権戻入益

27

 

特別利益合計

27

特別損失

 

 

減損損失

546

 

店舗閉鎖損失

47

 

特別損失合計

593

税金等調整前当期純利益

10,000

法人税、住民税及び事業税

3,406

法人税等調整額

△252

法人税等合計

3,153

当期純利益

6,847

親会社株主に帰属する当期純利益

6,847

 

 

連結包括利益計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当連結会計年度

(自 2025年2月21日

 至 2026年2月20日)

当期純利益

6,847

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

2,683

 

繰延ヘッジ損益

53

 

為替換算調整勘定

6

 

退職給付に係る調整額

19

 

その他の包括利益合計

2,763

包括利益

9,610

(内訳)

 

 

親会社株主に係る包括利益

9,610

 

 

(3)連結株主資本等変動計算書

当連結会計年度(自 2025年2月21日 至 2026年2月20日)

 

(単位:百万円)

 

株主資本

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本合計

当期首残高

2,523

2,914

95,394

△11,461

89,370

当期変動額

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

△1,921

 

△1,921

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

6,847

 

6,847

自己株式の取得

 

 

 

△799

△799

自己株式の処分

 

176

 

334

510

株主資本以外の項目
の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

当期変動額合計

-

176

4,926

△465

4,636

当期末残高

2,523

3,091

100,320

△11,927

94,007

 

 

 

その他の包括利益累計額

新株予約権

純資産合計

その他

有価証券

評価差額金

繰延ヘッジ

損益

為替換算調整勘定

退職給付

に係る

調整累計額

その他の

包括利益

累計額合計

当期首残高

1,486

△14

-

17

1,489

426

91,286

当期変動額

 

 

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

 

 

 

△1,921

親会社株主に帰属する当期純利益

 

 

 

 

 

 

6,847

自己株式の取得

 

 

 

 

 

 

△799

自己株式の処分

 

 

 

 

 

 

510

株主資本以外の項目
の当期変動額(純額)

2,683

53

6

19

2,763

△17

2,745

当期変動額合計

2,683

53

6

19

2,763

△17

7,382

当期末残高

4,170

38

6

36

4,253

408

98,669

 

 

 

(4)連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当連結会計年度

(自 2025年2月21日

 至 2026年2月20日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前当期純利益

10,000

 

減価償却費

1,715

 

減損損失

546

 

新株予約権戻入益

△27

 

店舗閉鎖損失

47

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

72

 

株主優待引当金の増減額(△は減少)

0

 

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

△11

 

受取利息及び受取配当金

△309

 

支払利息

16

 

売上債権の増減額(△は増加)

△394

 

棚卸資産の増減額(△は増加)

△772

 

仕入債務の増減額(△は減少)

3,011

 

未払金の増減額(△は減少)

1,117

 

未払消費税等の増減額(△は減少)

△163

 

その他

△124

 

小計

14,724

 

利息及び配当金の受取額

284

 

利息の支払額

△16

 

法人税等の支払額

△4,336

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

10,655

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

固定資産の取得による支出

△2,588

 

建設協力金及び敷金・保証金の差入による支出

△466

 

建設協力金及び敷金・保証金の回収による収入

476

 

その他

14

 

投資活動によるキャッシュ・フロー

△2,564

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

配当金の支払額

△1,921

 

自己株式の取得による支出

△799

 

自己株式の処分による収入

431

 

リース債務の返済による支出

△66

 

割賦債務の返済による支出

△315

 

財務活動によるキャッシュ・フロー

△2,671

現金及び現金同等物に係る換算差額

39

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

5,459

現金及び現金同等物の期首残高

67,472

現金及び現金同等物の期末残高

72,932

 

 

 

(5)連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(連結範囲の重要な変更)

当連結会計年度において、台灣西松屋股份有限公司を新たに設立したため、連結の範囲に含めております。

 

(追加情報)

(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)

当社グループは、当連結会計期間より連結財務諸表を作成しております。連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項は以下のとおりです。
 

1 連結の範囲に関する事項

連結子会社の数  1社

連結子会社の名称 台灣西松屋股份有限公司

 

2 持分法の適用に関する事項

該当事項はありません。

 

3 連結子会社の事業年度等に関する事項

連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループの事業内容はベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントのみであるため、記載を省略しております。

 

 

(1株当たり情報)

 

 

当連結会計年度

(自 2025年2月21日

至 2026年2月20日)

1株当たり純資産額

1,639.57円

1株当たり当期純利益

114.17円

潜在株式調整後
1株当たり当期純利益

113.70円

 

(注)1 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。

1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末自己株式数は、当連結会計年度210,700株であります。1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式数の期中平均株式数は当連結会計年度212,808株であります。

2 算定上の基礎

① 1株当たり純資産額

 

当連結会計年度
(2026年2月20日)

純資産の部の合計額

98,669百万円

普通株式に係る期末純資産額

98,260百万円

差額の主な内訳

 

 新株予約権

408百万円

普通株式の発行済株式数

69,588,856株

普通株式の自己株式数

9,658,439株

1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式数

59,930,417株

 

② 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益

 

当連結会計年度

(自 2025年2月21日

至 2026年2月20日)

1株当たり当期純利益

 

親会社株主に帰属する当期純利益

6,847百万円

普通株主に帰属しない金額

-百万円

普通株式に係る親会社株主に帰属する

当期純利益

6,847百万円

普通株式の期中平均株式数

59,974,564株

 

 

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

 

親会社株主に帰属する当期純利益調整額

-百万円

普通株式増加数

248,144株

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要

潜在株式の種類
(新株予約権)
潜在株式の数
(191,600株)

 

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。