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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… |
3 |
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(4)今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 …………………………………………………………… |
4 |
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2.会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… |
4 |
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3.連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(1)連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………… |
7 |
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連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………………… |
7 |
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連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
8 |
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(3)連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… |
9 |
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(4)連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… |
11 |
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(5)連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… |
13 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
13 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
13 |
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(1株当たり情報の注記) ………………………………………………………………………………………… |
16 |
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(重要な後発事象の注記) ………………………………………………………………………………………… |
16 |
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4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… |
16 |
(1)当期の経営成績の概況
当連結会計年度におけるわが国経済は、米国の関税政策、中東などの海外情勢、円安や資源高・物価高等の影響があったものの、輸出の持ち直し、個人消費を中心に内需が底堅く推移したことから、景気は緩やかな持ち直しを続けている状況が見られました。
このような状況の下、当社グループでは、2025年4月度よりスタートした第42期は、主力の「アート関連事業」を
中心に、成長スピードを加速させるよう、一段と事業運営に注力いたしました。
更に中長期的な視点に基づき、人材、組織など経営基盤固めを実践するとともに、新規顧客の開拓及び過去に捉わ
れない新たな収益基盤の創造にチャレンジしてまいりました。
基幹の「アート関連事業」におきましては、多くのお客様に催事会場にお越しいただいており、「絵のある豊かな
生活(くらし)」によって、一人でも多くのお客様に夢や希望を感じていただけるよう積極的な営業展開を行ってま
いりました。
「健康産業事業」におきましては、溶岩ホットヨガ店舗を運営しておりますが、コロナ禍で大幅に減少した会員数
の新規獲得と業績の回復を図り、地域の皆様の「心と身体の健康」に寄与してまいりました。
この結果、売上高は12,674百万円(前期比18.1%増)となり、営業利益は2,698百万円(同27.6%増)、経常利益2,682百万円(同18.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,687百万円(同33.3%増)となりました。
売上高の増加の主な要因は、高額美術品の販売が1,364百万円あったこと、版画等の売上(発送)が順調に推移したこと等によります。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の増加の主な要因は、アート関連事業において売上高の増加に加え、催事にかかる経費等を抑えることができたこと及び金融サービス事業において前期と比べ貸倒引当金の販売費及び一般管理費への計上額が減少したこと等によります。
事業の種類別セグメント業績は次のとおりであります。
◆アート関連事業
当社グループの主力事業である絵画等販売事業におきましては、従来に引き続き、新規顧客獲得に主眼をおいた営
業活動に注力し、新規顧客の獲得及び取扱アーティストのブランド化や新作家開発に努め、版画の売上拡大につなげ
てまいりました。
この結果、売上高は10,014百万円(同23.8%増)、営業利益は1,336百万円(同41.8%増)となりました。
売上高の増加の主な要因は、高額美術品の販売が1,364百万円あったこと、版画等の売上(発送)が順調に推移したこと等によります。営業利益の増加の主な要因は、売上高の増加に加え、催事にかかる経費等を抑えることができたことによります。
◆金融サービス事業
金融サービス事業におきましては、従来に引き続き、当社及びその他一般加盟店の顧客に対する個別信用購入あっ
せん事業(以下、クレジット事業といいます)を中心に取り組んでまいりました。
この結果、売上高は1,735百万円(同5.8%増)、前期と比べ貸倒引当金の販売費及び一般管理費への計上額が減少したことにより、営業利益は1,207百万円(同17.6%増)となりました。
◆健康産業事業
ホットヨガ事業におきましては、新規会員の獲得と退会防止に注力し、不採算店舗の閉店を行ってまいりました。
この結果、売上高は924百万円(同7.5%減)、営業利益は92百万円(同4.8%増)となりました。
売上高の減少及び営業利益の増加の主な要因は、不採算店舗を閉店したことによります。
(2)当期の財政状態の概況
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は33,244百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,563百万円増加いたしました。これは主に、高額美術品の売却等により商品及び製品が1,900百万円減少したものの、高額美術品の売却及び投資有価証券の売却等により現金及び預金が3,326百万円、クレジット事業の取扱高の増加により売掛金が2,013百万円増加したものであります。固定資産は3,401百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,691百万円減少しました。これは主に、投資有価証券の売却等で投資有価証券が1,551百万円、長期貸付金が209百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は36,645百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,872百万円増加いたしました。
(負債)
当連結会計年度末における流動負債は18,710百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,235百万円増加いたしました。これは主に、版画等の販売が順調に推移したことにより前受金が1,306百万円、割賦利益繰延が479百万円、短期借入金が424百万円増加したことによるものであります。固定負債は1,688百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,295百万円減少いたしました。これは主に長期借入金が1,255百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は20,398百万円となり、前連結会計年度末に比べ940百万円増加いたしました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は16,247百万円となり、前連結会計年度末に比べ931百万円増加いたしました。これは主に、剰余金の配当により利益剰余金910百万円の減少があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益が1,687百万円あったことによるものであります。
この結果、自己資本比率は44.3%(前連結会計年度末は44.0%)となりました。
(3)当期のキャッシュ・フローの概況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,326百万円増加し、9,078百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は3,751百万円(前連結会計年度は2,016百万円の獲得)となりました。これは主に売上債権の増加額2,013百万円の減少要因があったものの、税金等調整前当期純利益2,607百万円、棚卸資産の減少1,885百万円、前受金の増加1,306百万円等の増加要因があったことによります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果獲得した資金は1,576百万円(前連結会計年度は447百万円の使用)となりました。これは主に投資有価証券の売却償還による収入1,512百万円等の増加要因があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は1,992百万円(前連結会計年度は585百万円の使用)となりました。これは主に短期借入金の純増減額424百万円等の増加要因があったものの、長期借入金の返済による支出1,484百万円、配当金の支払額907百万円等の減少要因があったことによります。
(4)今後の見通し
次期の見通しにつきましては、中東などの海外情勢、原油などの資源高や円安による企業収益の減収懸念、物価高による家計の実質所得に対する下押し懸念等により景気の減速が懸念されます。
このような状況のなか、当社グループは、1984年の創業以来、変わることなく、「心の豊かさ」を提案し続けてまいりました。アートやヨガ、ファイナンス事業によって、様々な刺激、感動を得て、生きる力を強め、喜びを深め、創造性を高めて、人間本来の本質・原点に立ち戻っていくことのお手伝いをし、幸福を広げる会社でありたいと考えております。
主力のアート関連事業におきましては、多くのアーティストを発掘し、広めてまいりました。1984年に創業後、1996年に業界初の上場を果たし、アート市場を切り拓いてきた開拓者であり、先導役であると自負しております。「日本の文化水準を上げる」「日本全国に心の灯りをともす」「日本発のアーティストを世界に発信する」といった当社がめざすビジョンにより近づけるよう、成長スピードを上げていきたいと考えております。
当社は、更に、事業運営に注力し、中長期的な視点に基づき、人材、組織など経営基盤固めを実践するとともに、「アート関連事業」及び「健康産業事業」において、新規顧客の開拓及び過去に捉われない新たな収益基盤の創造にチャレンジしてまいります。
(2027年3月期連結業績予想について)
2027年3月期の連結業績予想につきましては、売上高は12,000百万円(前期比5.3%減)、営業利益は2,400百万円(同11.1%減)、経常利益は2,300百万円(同14.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,400百万円(同17.0%減)を見込んでおります。
売上高の減少の主な要因は、前期には、高額美術品の販売が1,364百万円ありましたが、当期は現状見込んでおりません。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の減少の主な要因は、前期では、催事にかかる経費等を抑えることができましたが、当期の見込みでは売上原価、販売費及び一般管理費が増加することを見込んでおります。
アート関連事業におきましては、引き続き、より多くのお客様に催事会場にお越しいただけるよう注力し、「絵のある豊かな生活(くらし)」によって、一人でも多くのお客様に夢や希望を感じていただけるよう積極的な営業展開を行うとともに、日本全体にアートに込めたられた力により「癒し、希望、元気」といったメッセージを一人でも多くの方に広めてまいります。
金融サービス事業におきましては、一般加盟店の顧客に対するクレジット事業の拡大を図るよう営業を強化してまいります。
健康産業事業におきましては、新型コロナウイルス感染症による会員数の減少により、会員数は依然として厳しい状況は続いておりますが、会員が増加に転じるよう、店舗やサービスの魅力の向上を図ってまいります。
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
今後の状況の変化によって、今期の連結業績予想に関して、開示すべき重要な事象等が生じた場合には、速やかに
公表いたします。
(5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当
当社は、株主価値の向上を経営の最重要課題として位置付け、将来の事業展開に備えるための内部留保の充実に努めるとともに、安定的に可能な限り高水準な配当を行う事を基本方針とし、財政状況、利益水準、配当性向などを総合的に勘案して実施してまいりたいと考えております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の配当金につきましては、株主の皆様方の日頃のご支援、ご協力に感謝の意を表すために、1株当たり30円の普通配当に特別配当30円を加え、合計60円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決定いたしました。
次期の配当といたしましては、株主の皆様方の日頃のご支援、ご協力に感謝の意を表すために、引き続き年間60円の配当を継続し、1株当たり30円の普通配当に特別配当30円を加算し、合計60円の配当(うち中間配当30円)を予定し
ております。
当社グループは、国際的事業展開や資金調達を行っておりませんので、日本基準に基づき連結財務諸表を作成しております。
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当連結会計年度 (2026年3月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
5,752,535 |
9,078,625 |
|
売掛金 |
16,013,774 |
18,027,203 |
|
商品及び製品 |
7,171,403 |
5,270,670 |
|
仕掛品 |
20,710 |
21,351 |
|
原材料及び貯蔵品 |
104,009 |
118,964 |
|
前払費用 |
200,810 |
248,169 |
|
その他 |
584,580 |
630,972 |
|
貸倒引当金 |
△166,767 |
△151,402 |
|
流動資産合計 |
29,681,055 |
33,244,555 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物 |
1,204,755 |
1,143,080 |
|
減価償却累計額 |
△955,209 |
△933,822 |
|
建物及び構築物(純額) |
249,545 |
209,258 |
|
土地 |
237,367 |
237,367 |
|
リース資産 |
816 |
- |
|
減価償却累計額 |
△816 |
- |
|
リース資産(純額) |
- |
- |
|
その他 |
347,708 |
364,051 |
|
減価償却累計額 |
△294,386 |
△308,407 |
|
その他(純額) |
53,322 |
55,643 |
|
有形固定資産合計 |
540,235 |
502,268 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
その他 |
116,609 |
118,557 |
|
無形固定資産合計 |
116,609 |
118,557 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
2,336,716 |
785,017 |
|
長期貸付金 |
212,000 |
2,500 |
|
敷金及び保証金 |
229,854 |
220,181 |
|
繰延税金資産 |
251,867 |
226,568 |
|
退職給付に係る資産 |
11,904 |
82,897 |
|
その他 |
1,528,577 |
1,598,791 |
|
貸倒引当金 |
△135,347 |
△135,487 |
|
投資その他の資産合計 |
4,435,572 |
2,780,470 |
|
固定資産合計 |
5,092,417 |
3,401,296 |
|
資産合計 |
34,773,472 |
36,645,852 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当連結会計年度 (2026年3月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
394,238 |
467,079 |
|
短期借入金 |
7,618,893 |
8,043,475 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
1,484,152 |
1,255,319 |
|
リース債務 |
24,144 |
24,539 |
|
未払法人税等 |
440,436 |
493,190 |
|
前受金 |
2,748,854 |
4,055,744 |
|
割賦利益繰延 |
2,836,292 |
3,315,639 |
|
賞与引当金 |
57,200 |
60,070 |
|
資産除去債務 |
30,556 |
11,036 |
|
その他 |
839,713 |
984,245 |
|
流動負債合計 |
16,474,481 |
18,710,342 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
2,539,490 |
1,284,171 |
|
リース債務 |
82,189 |
57,649 |
|
退職給付に係る負債 |
135,885 |
143,355 |
|
資産除去債務 |
223,920 |
201,183 |
|
その他 |
1,650 |
1,650 |
|
固定負債合計 |
2,983,135 |
1,688,010 |
|
負債合計 |
19,457,617 |
20,398,352 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
1,863,995 |
1,911,617 |
|
資本剰余金 |
1,920,378 |
1,968,000 |
|
利益剰余金 |
11,537,393 |
12,314,261 |
|
自己株式 |
△367 |
△683 |
|
株主資本合計 |
15,321,399 |
16,193,196 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△12,476 |
3,349 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
6,931 |
50,953 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
△5,544 |
54,303 |
|
純資産合計 |
15,315,855 |
16,247,499 |
|
負債純資産合計 |
34,773,472 |
36,645,852 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
|
売上高 |
10,731,448 |
12,674,953 |
|
売上原価 |
3,559,703 |
4,603,888 |
|
売上総利益 |
7,171,744 |
8,071,065 |
|
販売費及び一般管理費 |
5,057,782 |
5,372,792 |
|
営業利益 |
2,113,961 |
2,698,272 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
8,567 |
13,204 |
|
有価証券利息 |
86,497 |
25,567 |
|
受取配当金 |
5,172 |
8,998 |
|
投資事業組合運用益 |
53,319 |
31,980 |
|
保険解約返戻金 |
143,925 |
- |
|
貸倒引当金戻入額 |
293 |
360 |
|
為替差益 |
- |
3,966 |
|
その他 |
17,239 |
10,154 |
|
営業外収益合計 |
315,015 |
94,232 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
84,534 |
106,352 |
|
投資有価証券評価損 |
36,456 |
- |
|
貸倒引当金繰入額 |
- |
500 |
|
為替差損 |
27,616 |
- |
|
その他 |
12,662 |
3,591 |
|
営業外費用合計 |
161,269 |
110,444 |
|
経常利益 |
2,267,707 |
2,682,060 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
4,755 |
- |
|
投資有価証券売却益 |
- |
161,409 |
|
特別利益合計 |
4,755 |
161,409 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
5,464 |
- |
|
店舗閉鎖損失 |
4,940 |
21,574 |
|
減損損失 |
36,180 |
- |
|
投資有価証券売却損 |
- |
214,883 |
|
関係会社清算損 |
8,932 |
- |
|
特別損失合計 |
55,517 |
236,458 |
|
税金等調整前当期純利益 |
2,216,945 |
2,607,011 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
923,495 |
922,294 |
|
法人税等調整額 |
27,384 |
△2,858 |
|
法人税等合計 |
950,880 |
919,436 |
|
当期純利益 |
1,266,065 |
1,687,574 |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
1,266,065 |
1,687,574 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
|
当期純利益 |
1,266,065 |
1,687,574 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△80,859 |
15,825 |
|
退職給付に係る調整額 |
△7,477 |
44,022 |
|
その他の包括利益合計 |
△88,336 |
59,847 |
|
包括利益 |
1,177,728 |
1,747,422 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
1,177,728 |
1,747,422 |
|
非支配株主に係る包括利益 |
- |
- |
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
1,843,317 |
5,098,196 |
10,855,299 |
△1,991,334 |
15,805,479 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
20,678 |
20,678 |
|
|
41,356 |
|
剰余金の配当 |
|
|
△583,972 |
|
△583,972 |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
1,266,065 |
|
1,266,065 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△1,207,530 |
△1,207,530 |
|
自己株式の消却 |
|
△3,198,496 |
|
3,198,496 |
- |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
20,678 |
△3,177,818 |
682,093 |
1,990,966 |
△484,079 |
|
当期末残高 |
1,863,995 |
1,920,378 |
11,537,393 |
△367 |
15,321,399 |
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
退職給付に係る調整累計額 |
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
当期首残高 |
68,383 |
14,409 |
82,792 |
15,888,271 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
41,356 |
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△583,972 |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
1,266,065 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△1,207,530 |
|
自己株式の消却 |
|
|
|
- |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△80,859 |
△7,477 |
△88,336 |
△88,336 |
|
当期変動額合計 |
△80,859 |
△7,477 |
△88,336 |
△572,416 |
|
当期末残高 |
△12,476 |
6,931 |
△5,544 |
15,315,855 |
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
1,863,995 |
1,920,378 |
11,537,393 |
△367 |
15,321,399 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
47,622 |
47,622 |
|
|
95,244 |
|
剰余金の配当 |
|
|
△910,706 |
|
△910,706 |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
1,687,574 |
|
1,687,574 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△316 |
△316 |
|
自己株式の消却 |
|
0 |
|
0 |
- |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
47,622 |
47,622 |
776,868 |
△316 |
871,796 |
|
当期末残高 |
1,911,617 |
1,968,000 |
12,314,261 |
△683 |
16,193,196 |
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
退職給付に係る調整累計額 |
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
当期首残高 |
△12,476 |
6,931 |
△5,544 |
15,315,855 |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
95,244 |
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△910,706 |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
1,687,574 |
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△316 |
|
自己株式の消却 |
|
|
|
- |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
15,825 |
44,022 |
59,847 |
59,847 |
|
当期変動額合計 |
15,825 |
44,022 |
59,847 |
931,644 |
|
当期末残高 |
3,349 |
50,953 |
54,303 |
16,247,499 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
2,216,945 |
2,607,011 |
|
減価償却費 |
99,543 |
94,542 |
|
減損損失 |
36,180 |
- |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
75,325 |
△15,225 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
785 |
2,870 |
|
退職給付に係る資産・負債の増減額 |
5,643 |
222 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△100,238 |
△47,769 |
|
資金原価及び支払利息 |
131,155 |
165,301 |
|
保険解約返戻金 |
△143,925 |
- |
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
- |
53,474 |
|
投資有価証券評価損益(△は益) |
36,456 |
- |
|
投資事業組合運用損益(△は益) |
△53,319 |
△31,980 |
|
店舗閉鎖損失 |
4,940 |
21,574 |
|
固定資産売却益 |
△4,755 |
- |
|
為替差損益(△は益) |
27,616 |
9,433 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△126,060 |
△2,013,429 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
454,849 |
1,885,135 |
|
前払費用の増減額(△は増加) |
28,246 |
△17,857 |
|
長期前払費用の増減額(△は増加) |
△31,583 |
64,767 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
29,629 |
72,841 |
|
割賦利益繰延の増減額(△は減少) |
50,783 |
479,347 |
|
前受金の増減額(△は減少) |
262,133 |
1,306,890 |
|
その他 |
219,967 |
130,708 |
|
小計 |
3,220,319 |
4,767,859 |
|
利息及び配当金の受取額 |
20,200 |
22,968 |
|
利息の支払額 |
△134,503 |
△163,510 |
|
法人税等の支払額 |
△1,089,100 |
△875,836 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
2,016,916 |
3,751,480 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△25,175 |
△24,879 |
|
有形固定資産の売却による収入 |
6,552 |
- |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△71,754 |
△9,683 |
|
資産除去債務の履行による支出 |
△296,837 |
△52,269 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△368,265 |
△8,668 |
|
投資有価証券の売却及び償還による収入 |
149,448 |
1,512,231 |
|
貸付けによる支出 |
△2,139,750 |
△500 |
|
貸付金の回収による収入 |
2,209,750 |
210,374 |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△7,810 |
△6,154 |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
119,964 |
15,827 |
|
出資金の分配による収入 |
56,198 |
75,797 |
|
その他 |
△79,428 |
△135,355 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△447,105 |
1,576,720 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
△945,688 |
424,582 |
|
長期借入れによる収入 |
3,700,000 |
- |
|
長期借入金の返済による支出 |
△1,629,717 |
△1,484,152 |
|
セール・アンド・リースバックによる収入 |
115,500 |
- |
|
リース債務の返済による支出 |
△23,973 |
△24,144 |
|
長期未払金の返済による支出 |
△11,636 |
△1,282 |
|
自己株式の取得による支出 |
△1,207,530 |
△316 |
|
配当金の支払額 |
△582,140 |
△907,363 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△585,185 |
△1,992,677 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△5,428 |
△9,433 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
979,196 |
3,326,090 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
4,773,344 |
5,752,540 |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
5,752,540 |
9,078,630 |
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社に営業統括を置き、アート関連事業を中心に事業活動を展開しております。
従って、当社は営業統括を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「アート関連事業」、「金融サービス事業」及び「健康産業事業」の3つを報告セグメントとしております。
「アート関連事業」は版画・絵画・美術品の購入及び販売事業、「金融サービス事業」は個別信用購入あっせん事業及び融資事業、「健康産業事業」はホットヨガの営業をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注1,2) |
連結財務諸表計上額 (注3) |
|||
|
|
アート関連事業 |
金融サービス事業 |
健康産業事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
8,092,082 |
1,639,912 |
999,452 |
10,731,448 |
- |
10,731,448 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
26,666 |
- |
26,666 |
△26,666 |
- |
|
計 |
8,092,082 |
1,666,579 |
999,452 |
10,758,114 |
△26,666 |
10,731,448 |
|
セグメント利益 |
942,441 |
1,027,021 |
88,648 |
2,058,111 |
55,850 |
2,113,961 |
|
セグメント資産 |
11,001,791 |
16,042,313 |
382,375 |
27,426,480 |
7,346,992 |
34,773,472 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
34,373 |
16,276 |
48,893 |
99,543 |
- |
99,543 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
56,428 |
68,700 |
65,197 |
190,325 |
- |
190,325 |
(注)1.セグメント利益の調整額55,850千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント資産の調整額7,346,992千円は全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注1,2) |
連結財務諸表計上額 (注3) |
|||
|
|
アート関連事業 |
金融サービス事業 |
健康産業事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
10,014,939 |
1,735,601 |
924,413 |
12,674,953 |
- |
12,674,953 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
34,278 |
- |
34,278 |
△34,278 |
- |
|
計 |
10,014,939 |
1,769,880 |
924,413 |
12,709,232 |
△34,278 |
12,674,953 |
|
セグメント利益 |
1,336,693 |
1,207,491 |
92,870 |
2,637,055 |
61,216 |
2,698,272 |
|
セグメント資産 |
8,741,469 |
17,605,622 |
385,434 |
26,732,526 |
9,913,325 |
36,645,852 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
36,190 |
24,400 |
33,952 |
94,542 |
- |
94,542 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
13,645 |
4,062 |
18,938 |
36,646 |
- |
36,646 |
(注)1.セグメント利益の調整額61,216千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント資産の調整額9,913,325千円は全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報として、同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報として、同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
アート関連 事業 |
金融サービス事業 |
健康産業 事業 |
調整額 |
合計 |
|
減損損失 |
- |
- |
36,180 |
- |
36,180 |
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
アート関連 事業 |
金融サービス事業 |
健康産業 事業 |
調整額 |
合計 |
|
減損損失 |
- |
- |
- |
- |
- |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。
|
|
前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
||
|
1株当たり純資産額
|
|
|
||
|
1株当たり当期純利益
|
|
|
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) |
1,266,065 |
1,687,574 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) |
1,266,065 |
1,687,574 |
|
期中平均株式数(株) |
9,693,816 |
9,121,864 |
該当事項はありません。
(1)役員の異動
該当事項はありません。
(2)その他
該当事項はありません。