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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況………………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(会計方針の変更に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
7 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
7 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
7 |
(1)当四半期の経営成績の概況
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善が進むなど各種政策の効果もあり、個人消費は持ち直しの動きがみられ、経済全体としても緩やかに回復をしております。しかしながら、米国の関税政策の影響による景気の下振れリスクや金融資本市場の変動による景気への影響、継続した物価上昇が個人消費に与える影響など今後の動向に十分注意する必要があります。
ペット業界におきましては、健康維持や快適な生活環境を重視するペットオーナーに向けた高付加価値商材の伸長等により、継続的な市場成長を果たしておりますが、犬の飼育頭数減少や様々な物価上昇に伴う生活者の節約意識の高まり、人件費・原材料費・物流費などのコストの増加、流通各階層での価格競争など、ペット市場を取り巻く経営環境は依然として厳しい環境が続いており、既存の製品やカテゴリーにおける着実な利益獲得と共に、新たな成長戦略の構築が必要になっております。
当連結会計年度は現中期経営計画の最終事業年度であるとともに、2027年2月期から始まる次期中期経営計画の実現に向けた変革期とし、「選択」と「集中」をキーワードに当社グループにおける事業セグメントから日々の業務に至るまで、徹底的なローコストオペレーションを目的に見直しを行っております。事業ポートフォリオ戦略において不採算事業と判断された事業に関しては、撤退・縮小するなどの投資パフォーマンス向上を図っており、具体的には、株式会社ペットペットが運営しておりましたペット業界の情報提供サイト「PETPET」を2025年9月末にて閉鎖、また、当社が運営しておりますエコーペットビジネス総合学院・エコーペット高等学院に関しては、2026年4月1日付けで学校法人八洲学園へ事業譲渡することといたしました。
次期中期経営計画に繋がる成長戦略としては、デジタル化社会での経営戦略として「CED(Communication、Education/Entertainment、Design)」をコンセプトにおいた事業展開を更に推し進めることで他社との違いを明確にし、世界に発信できるマーケティング・デザイン・カンパニーとして、あらゆる角度からお客様をサポートしてまいりました。
また、人的資本経営の一環として人財育成を目的とする社員への更なる投資を継続するとともに、本年度より新たな取り組みとして開始したサステナビリティ活動においては、「人とペットが共生する社会の実現」に向けた環境整備活動への参加など、推進部会を中心とする取り組み強化とともに、社員ひとりひとりによる日々のサステナビリティ活動を継続しております。
ペットフード・ペット用品の卸売事業につきましては、トップラインの拡大と単品管理の徹底により安定した利益を創出するとともに、市場創造としては、ペットオーナーの新習慣による市場の拡大を目的に様々な企画・提案活動を行っております。
イベント事業につきましては、『みんな大好き!!ペット王国2025』を2025年5月3日から4日にかけて開催いたしました。ペットとの生活の素晴らしさや、ペットと暮らす効用を実感・体験出来る『人とペットのふれあいの場』を提供するイベントとして本年も多くの生活者様にご来場頂いております。本年は新たな試みとしてペット目線での気づきを体験するコンテンツ「ペットのきもち研究所」を実施し体験した生活者様だけでなくお得意先様からも高評価を頂き、開催日以降、様々なイベントやお得意先様の店頭にて実施しております。
一方、ペッツバリュー株式会社では、店舗開発事業におけるサービスレベルを向上させることに注力したものの、契約形態の一部変更等により管理店舗数は205店舗となっております。また、商品開発部では既存商品の拡販に努めるとともに、「あ!これいいね」をコンセプトに生活者に支持される価値ある商品開発を継続しており、ペットの抜け毛対策シリーズ第二弾として『毛が付きにくく、取れやすくなるスプレー』のリニューアル商品および人気ブランド『激落ちくん®』とのコラボ商品『わんだふるクリーにゃー』を2025年10月に上市いたしました。
株式会社I&Iでは、お客様へのプロモーション戦略の強化並びに新たなチャネル開拓へ注力し、卸売事業として商品に様々な価値を付け、お客様の心を惹きつける販売促進企画、魅力のある売場づくりに注力いたしました。また、お客様のウォンツを叶える商品をお届けすべく立ち上げたオリジナルブランド『ShareZ(シェアーズ)』からも、第二弾商品として冷凍商品のペットフード(フレッシュミール)となる『ShareZ まごころごはん』を2025年10月以降、店頭および専用サイトにて販売開始しております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、一部のお得意先様における取引内容の変更等により798億6千1百万円(前年同期比1.0%減)となりました。また、継続的な売上・利益成長を見据え、インフラ構築としての各種設備への投資や修繕、人的資本経営の実践による社員のエンゲージメント向上や次世代を担う多様な人財の確保などを行った結果、営業利益は7億4千万円(前年同期比26.3%減)となりました。
経常利益は7億5千万円(前年同期比26.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億9千2百万円(前年同期比39.3%減)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ88億1百万円増加し、428億6千7百万円となりました。これは、主に現金及び預金が29億5百万円、受取手形及び売掛金が46億1千3百万円、商品が9億3千5百万円、投資有価証券が1億9千万円それぞれ増加したことによるものであります。
受取手形及び売掛金が増加した要因は、主に当第3四半期連結会計期間末が金融機関の休日であることに伴い、当該日に銀行振込で回収予定の売掛金の回収が、一部翌月に繰延べられたことによるものであります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ83億3千8百万円増加し、309億2千4百万円となりました。これは、主に未払法人税等が2億2千4百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が78億1千7百万円、未払金が6億4千1百万円それぞれ増加したことによるものであります。
支払手形及び買掛金が増加した要因は、主に当第3四半期連結会計期間末が金融機関の休日であることに伴い、当該日に銀行振込で支払予定の買掛金の支払いが、一部翌月に繰延べられたことによるものであります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億6千3百万円増加し、119億4千2百万円となりました。これは、主に利益剰余金が3億1千1百万円、その他有価証券評価差額金が1億2千4百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2025年4月11日付「2025年2月期 決算短信」で公表いたしました通期の連結業績予想に変更はありません。
なお、今後の業績の動向を踏まえ、修正が必要と判断した場合には、速やかに開示いたします。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当第3四半期連結会計期間 (2025年11月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
4,221,255 |
7,126,786 |
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受取手形及び売掛金 |
21,821,703 |
26,435,350 |
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商品 |
3,286,631 |
4,221,871 |
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貯蔵品 |
8,007 |
12,485 |
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未収入金 |
2,557,224 |
2,555,866 |
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その他 |
112,349 |
162,047 |
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貸倒引当金 |
△16,821 |
△5,341 |
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流動資産合計 |
31,990,350 |
40,509,065 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
961,984 |
963,402 |
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無形固定資産 |
133,934 |
233,776 |
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投資その他の資産 |
979,166 |
1,161,028 |
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固定資産合計 |
2,075,086 |
2,358,206 |
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資産合計 |
34,065,436 |
42,867,272 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
15,101,321 |
22,918,963 |
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短期借入金 |
3,250,000 |
3,250,000 |
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未払金 |
3,139,493 |
3,781,491 |
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未払法人税等 |
286,006 |
61,891 |
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賞与引当金 |
131,499 |
174,191 |
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役員賞与引当金 |
42,500 |
- |
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その他 |
255,566 |
286,476 |
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流動負債合計 |
22,206,388 |
30,473,014 |
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固定負債 |
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|
その他 |
379,455 |
451,661 |
|
固定負債合計 |
379,455 |
451,661 |
|
負債合計 |
22,585,843 |
30,924,675 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
2,012,726 |
2,030,822 |
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資本剰余金 |
1,977,314 |
1,995,237 |
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利益剰余金 |
7,247,096 |
7,558,151 |
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自己株式 |
△45,384 |
△45,384 |
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株主資本合計 |
11,191,752 |
11,538,826 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
268,916 |
393,618 |
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その他の包括利益累計額合計 |
268,916 |
393,618 |
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非支配株主持分 |
18,922 |
10,151 |
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純資産合計 |
11,479,592 |
11,942,596 |
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負債純資産合計 |
34,065,436 |
42,867,272 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年3月1日 至 2024年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年3月1日 至 2025年11月30日) |
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売上高 |
80,695,063 |
79,861,798 |
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売上原価 |
71,722,587 |
71,076,453 |
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売上総利益 |
8,972,475 |
8,785,345 |
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販売費及び一般管理費 |
7,967,949 |
8,044,543 |
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営業利益 |
1,004,526 |
740,801 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
1,137 |
1,266 |
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受取配当金 |
13,780 |
16,210 |
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業務受託料 |
19,483 |
22,533 |
|
その他 |
11,154 |
8,868 |
|
営業外収益合計 |
45,556 |
48,879 |
|
営業外費用 |
|
|
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支払利息 |
18,194 |
31,513 |
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その他 |
14,418 |
7,683 |
|
営業外費用合計 |
32,613 |
39,196 |
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経常利益 |
1,017,469 |
750,484 |
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特別利益 |
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投資有価証券売却益 |
- |
1,229 |
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固定資産売却益 |
205,765 |
- |
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特別利益合計 |
205,765 |
1,229 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
919 |
134 |
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特別損失合計 |
919 |
134 |
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税金等調整前四半期純利益 |
1,222,315 |
751,579 |
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法人税、住民税及び事業税 |
345,528 |
258,928 |
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法人税等調整額 |
68,286 |
5,779 |
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法人税等合計 |
413,815 |
264,708 |
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四半期純利益 |
808,500 |
486,871 |
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非支配株主に帰属する四半期純損失(△) |
△1,683 |
△5,252 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
810,184 |
492,124 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年3月1日 至 2024年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年3月1日 至 2025年11月30日) |
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四半期純利益 |
808,500 |
486,871 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
△49,022 |
124,701 |
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その他の包括利益合計 |
△49,022 |
124,701 |
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四半期包括利益 |
759,477 |
611,573 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
761,161 |
616,826 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
△1,683 |
△5,252 |
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」 (企業会計基準第27号 2022年10月28日)、「包括利益の表示に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日)及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。なお、当該会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はありません。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自2024年3月1日 至2024年11月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自2025年3月1日 至2025年11月30日)
当社グループは、ペット関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年3月1日 至 2024年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年3月1日 至 2025年11月30日) |
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減価償却費 |
52,939千円 |
69,571千円 |