(セグメント情報等の注記)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額
(注)2
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四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
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インサイド セールスアウトソーシング事業
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プロセス・
テクノロジ
ー事業
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研修事業
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合計
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売上高
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(財又はサービスの種類別)
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アウトソーシング
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1,168,942
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-
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-
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1,168,942
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-
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1,168,942
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コンサルティング
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-
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41,957
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-
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41,957
|
-
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41,957
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システムソリューション
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-
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419,571
|
-
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419,571
|
-
|
419,571
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研修
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-
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-
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293,589
|
293,589
|
-
|
293,589
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顧客との契約から生じる収益
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1,168,942
|
461,529
|
293,589
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1,924,061
|
-
|
1,924,061
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外部顧客への売上高
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1,168,942
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461,529
|
293,589
|
1,924,061
|
-
|
1,924,061
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セグメント間の内部 売上高又は振替高
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-
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1,880
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2,020
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3,900
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△3,900
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-
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計
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1,168,942
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463,409
|
295,609
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1,927,961
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△3,900
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1,924,061
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セグメント利益又は損失(△)
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203,264
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9,649
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△5,524
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207,389
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81
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207,470
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(注)1.収益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2026年1月1日 至 2026年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額
(注)2
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四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
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インサイド セールスアウトソーシング事業
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プロセス・
テクノロジ
ー事業
|
研修事業
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合計
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|
売上高
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|
(財又はサービスの種類別)
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|
アウトソーシング
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1,095,694
|
-
|
-
|
1,095,694
|
-
|
1,095,694
|
|
コンサルティング
|
-
|
54,312
|
-
|
54,312
|
-
|
54,312
|
|
システムソリューション
|
-
|
117,379
|
-
|
117,379
|
-
|
117,379
|
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研修
|
-
|
-
|
312,929
|
312,929
|
-
|
312,929
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顧客との契約から生じる収益
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1,095,694
|
171,692
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312,929
|
1,580,316
|
-
|
1,580,316
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外部顧客への売上高
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1,095,694
|
171,692
|
312,929
|
1,580,316
|
-
|
1,580,316
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セグメント間の内部 売上高又は振替高
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14,885
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6,589
|
-
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21,474
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△21,474
|
-
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計
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1,110,579
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178,281
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312,929
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1,601,791
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△21,474
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1,580,316
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セグメント利益又は損失(△)
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172,647
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12,620
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△20,052
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165,215
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△129,281
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35,934
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(注)1.収益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△129,281千円には、セグメント間取引消去額及び全社費用が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
2025年10月1日付で持株会社体制へ移行したことに伴い、前第4四半期連結会計期間より、全社費用の配分方法を変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の測定方法により作成することが実務上困難であるため、変更前の測定方法に基づき作成したものを記載しております。当該変更に伴い、従来の方法に比べて、インサイドセールスアウトソーシング事業のセグメント利益が107百万円増加、プロセス・テクノロジー事業のセグメント利益が19百万円増加しております。