|
1.当中間決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
|
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
|
(3)キャッシュ・フローの状況 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
|
(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
4 |
|
2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
5 |
|
(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
5 |
|
(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
7 |
|
中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
7 |
|
中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
8 |
|
(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
9 |
|
(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
10 |
|
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
10 |
|
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
10 |
|
(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
10 |
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)経営成績に関する説明
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善などを背景に、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、中東情勢の影響に加え、金融資本市場の変動や米国の通商政策をめぐる動向など、先行きには依然として不透明感が残っております。
当社グループが属する教育サービス業界におきましては、少子化が進行する中、さまざまな教育制度改革が進められております。また、あらゆる産業においてデジタル化やサービス形態の見直しが進展する中、IT技術を活用した新たな教育・指導形態へのニーズが一層高まっております。さらに、私立高校の実質無償化や、指定校推薦・総合型選抜の拡大など受験環境の多様化が進んでおり、業界全体として柔軟かつ適切な対応が求められております。
この結果、当中間連結会計期間の売上高は19,099百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は1,997百万円(前年同期比75.9%増)、経常利益は2,123百万円(前年同期比84.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,297百万円(前年同期比84.4%増)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費)は2,493百万円(前年同期比55.0%増)となりました。
セグメント情報は次の通りです。
「森塾」
中核事業である個別指導形式の学習塾「森塾」におきましては、当中間連結会計期間末において261校舎(前年同期比20校舎増)展開しております。生徒数が堅調に推移した結果、当中間連結会計期間末における「森塾」在籍生徒数は51,063人と、前年同期比、5,286人増となりました。
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|
前中間 連結会計期間 |
当中間 連結会計期間 |
前年同期比 |
|
売上高(注1) |
9,126百万円 |
10,482百万円 |
14.9%増 |
|
セグメント利益(注1、2) |
2,383百万円 |
3,096百万円 |
29.9%増 |
|
EBITDA(注3) |
2,461百万円 |
3,231百万円 |
31.2%増 |
|
校舎数 |
241校舎 |
261校舎 |
20校舎増 |
|
生徒数 |
45,777人 |
51,063人 |
5,286人増 |
注1)売上高は外部顧客への売上高、及びセグメント利益は、セグメント間取引の相殺前の数値であります。
注2)セグメント利益は、無形固定資産の償却費を反映しております。
注3)EBITDAは、営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費であります。
「湘南ゼミナール」
集団指導形式の学習塾「湘南ゼミナール」におきましては、当中間連結会計期間末において205校舎(前年同期比1校舎増)を展開しております。小学生のコンテンツ拡充およびマーケティング強化により、当中間連結会計期間末における「湘南ゼミナール」在籍生徒数は18,919人(前年同期比187人増)となりました。
|
|
前中間 連結会計期間 |
当中間 連結会計期間 |
前年同期比 |
|
売上高 |
4,772百万円 |
4,959百万円 |
3.9%増 |
|
セグメント利益 |
608百万円 |
586百万円 |
3.6%減 |
|
EBITDA |
733百万円 |
722百万円 |
1.4%減 |
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校舎数 |
204校舎 |
205校舎 |
1校舎増 |
|
生徒数 |
18,732人 |
18,919人 |
187人増 |
「河合塾マナビス」
講義映像とチューターを用いた大学受験指導を行う学習塾である「河合塾マナビス」におきましては、当中間連結会計期間末において株式会社湘南ゼミナールがフランチャイジーとして51校舎(前年同期比増減なし)を展開しております。全学年の生徒数が堅調に推移した結果、当中間連結会計期間末における「河合塾マナビス」在籍生徒数は6,858人(前年同期比353人増)となりました。
|
|
前中間 連結会計期間 |
当中間 連結会計期間 |
前年同期比 |
|
売上高 |
1,301百万円 |
1,400百万円 |
7.6%増 |
|
セグメント損失(△) |
△84百万円 |
△60百万円 |
- |
|
EBITDA |
21百万円 |
45百万円 |
106.3%増 |
|
校舎数 |
51校舎 |
51校舎 |
増減なし |
|
生徒数 |
6,505人 |
6,858人 |
353人増 |
「その他」
「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。
「自立学習RED」は、教育ITを利用した学習塾であり、当中間連結会計期間末において直営6教室(前年同期比増減なし)、FC203教室(前年同期比7教室減)を展開しております。
また、「その他」に含まれる教育関連サービスにおきましては、個別指導用教材「フォレスタシリーズ」、ICTを活用した映像教材「楽しく学べるシリーズ」、塾講師募集webサイト「塾講師JAPAN」などの既存事業がいずれも堅調だったことに加え、AIタブレットで基礎学力を養成する「SPRIX LEARNING」「DОJО」や、サイバーエージェントグループと協業中の「キュレオプログラミング教室」「プログラミング能力検定」などの新規事業も順調に拡大しております。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当中間連結会計期間末における総資産は、22,806百万円(前連結会計年度末比321百万円増)となりました。主な要因は、売掛金が313百万円増加したことなどによるものであります。
(負債)
当中間連結会計期間末における負債は、11,889百万円(前連結会計年度末比614百万円減)となりました。主な要因は、未払金が506百万円増加したものの、前受金が943百万円、流動負債のその他が118百万円減少したことなどによるものであります。
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産は、10,917百万円(前連結会計年度末比935百万円増)となりました。主な要因は、配当金の支払いにより利益剰余金が335百万円減少したものの、親会社株主に帰属する中間純利益1,297百万円により増加したことなどによるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」といいます。)は、6,647百万円(前連結会計年度末比187百万円増)となりました。
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における営業活動の結果として得られた資金は、1,034百万円(前年同期は得られた資金1,528百万円)となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益2,124百万円、前受金の減少額943百万円などによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における投資活動の結果として使用した資金は、655百万円(前年同期は使用した資金794百万円)となりました。これは主に、有形および無形固定資産の取得による支出444百万円、非連結子会社株式の取得による支出141百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における財務活動の結果として使用した資金は、238百万円(前年同期は使用した資金345百万円)となりました。これは主に、短期借入れによる収入2,000百万円があったものの、配当金の支払額335百万円、短期借入金および長期借入金の返済による支出1,905百万円があったことなどによるものであります。
(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想については、2025年11月13日の「2025年9月期 決算短信」で公表いたしました業績予想に変更はありません。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (2026年3月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
6,460 |
6,647 |
|
売掛金 |
343 |
657 |
|
商品及び製品 |
357 |
511 |
|
仕掛品 |
22 |
3 |
|
貯蔵品 |
55 |
43 |
|
未収入金 |
3,045 |
2,482 |
|
その他 |
1,029 |
1,197 |
|
貸倒引当金 |
△37 |
△51 |
|
流動資産合計 |
11,276 |
11,492 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
3,593 |
3,832 |
|
土地 |
489 |
489 |
|
その他(純額) |
166 |
165 |
|
有形固定資産合計 |
4,249 |
4,486 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
2,038 |
1,873 |
|
ソフトウエア |
164 |
181 |
|
その他 |
811 |
721 |
|
無形固定資産合計 |
3,014 |
2,776 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
594 |
621 |
|
繰延税金資産 |
1,054 |
993 |
|
敷金及び保証金 |
2,092 |
2,152 |
|
その他 |
203 |
282 |
|
貸倒引当金 |
△0 |
△0 |
|
投資その他の資産合計 |
3,944 |
4,050 |
|
固定資産合計 |
11,208 |
11,313 |
|
資産合計 |
22,485 |
22,806 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年9月30日) |
当中間連結会計期間 (2026年3月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
153 |
175 |
|
未払金 |
1,682 |
2,188 |
|
短期借入金 |
730 |
1,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
363 |
188 |
|
未払法人税等 |
895 |
857 |
|
未払消費税等 |
532 |
414 |
|
前受金 |
5,299 |
4,355 |
|
賞与引当金 |
457 |
386 |
|
その他 |
1,034 |
916 |
|
流動負債合計 |
11,148 |
10,482 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
51 |
51 |
|
役員退職慰労引当金 |
76 |
77 |
|
退職給付に係る負債 |
139 |
147 |
|
資産除去債務 |
1,086 |
1,130 |
|
固定負債合計 |
1,355 |
1,406 |
|
負債合計 |
12,504 |
11,889 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
1,454 |
1,454 |
|
資本剰余金 |
1,444 |
1,444 |
|
利益剰余金 |
7,419 |
8,361 |
|
自己株式 |
△376 |
△368 |
|
株主資本合計 |
9,941 |
10,891 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
△5 |
△15 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
4 |
2 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
△0 |
△13 |
|
新株予約権 |
40 |
38 |
|
非支配株主持分 |
- |
- |
|
純資産合計 |
9,981 |
10,917 |
|
負債純資産合計 |
22,485 |
22,806 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年10月1日 至 2026年3月31日) |
|
売上高 |
17,223 |
19,099 |
|
売上原価 |
11,882 |
12,459 |
|
売上総利益 |
5,341 |
6,639 |
|
販売費及び一般管理費 |
4,205 |
4,641 |
|
営業利益 |
1,135 |
1,997 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
2 |
5 |
|
持分法による投資利益 |
14 |
26 |
|
業務受託料 |
0 |
1 |
|
助成金収入 |
1 |
76 |
|
受取補償金 |
- |
16 |
|
受取賃貸料 |
1 |
1 |
|
その他 |
3 |
7 |
|
営業外収益合計 |
22 |
136 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
6 |
8 |
|
その他 |
1 |
2 |
|
営業外費用合計 |
8 |
10 |
|
経常利益 |
1,149 |
2,123 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
0 |
- |
|
新株予約権戻入益 |
1 |
1 |
|
特別利益合計 |
1 |
1 |
|
税金等調整前中間純利益 |
1,151 |
2,124 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
492 |
765 |
|
法人税等調整額 |
△44 |
61 |
|
法人税等合計 |
447 |
826 |
|
中間純利益 |
703 |
1,297 |
|
非支配株主に帰属する中間純利益 |
- |
- |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
703 |
1,297 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年10月1日 至 2026年3月31日) |
|
中間純利益 |
703 |
1,297 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
- |
△10 |
|
退職給付に係る調整額 |
△0 |
△2 |
|
その他の包括利益合計 |
△0 |
△12 |
|
中間包括利益 |
702 |
1,285 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
702 |
1,285 |
|
非支配株主に係る中間包括利益 |
- |
- |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前中間連結会計期間 (自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年10月1日 至 2026年3月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純利益 |
1,151 |
2,124 |
|
減価償却費 |
300 |
311 |
|
のれん償却額 |
156 |
165 |
|
株式報酬費用 |
0 |
1 |
|
固定資産売却益 |
△0 |
- |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
5 |
14 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△21 |
△71 |
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
10 |
5 |
|
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
0 |
0 |
|
受取利息 |
△2 |
△5 |
|
支払利息 |
6 |
8 |
|
新株予約権戻入益 |
△1 |
△1 |
|
持分法による投資損益(△は益) |
△14 |
△26 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
9 |
254 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△120 |
△123 |
|
その他の資産の増減額(△は増加) |
17 |
△176 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
41 |
22 |
|
未払金の増減額(△は減少) |
836 |
371 |
|
前受金の増減額(△は減少) |
△623 |
△943 |
|
その他の負債の増減額(△は減少) |
△66 |
△7 |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
222 |
△120 |
|
その他 |
31 |
35 |
|
小計 |
1,941 |
1,839 |
|
利息の受取額 |
2 |
5 |
|
利息の支払額 |
△6 |
△8 |
|
法人税等の支払額 |
△489 |
△802 |
|
法人税等の還付額 |
80 |
- |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
1,528 |
1,034 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△336 |
△416 |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△182 |
△28 |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△68 |
△75 |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
- |
7 |
|
長期貸付けによる支出 |
△15 |
- |
|
非連結子会社株式の取得による支出 |
△192 |
△141 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△794 |
△655 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入れによる収入 |
1,219 |
2,000 |
|
短期借入金の返済による支出 |
△1,068 |
△1,717 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△181 |
△188 |
|
株式の発行による収入 |
17 |
- |
|
自己株式の売却による収入 |
- |
3 |
|
配当金の支払額 |
△331 |
△335 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△345 |
△238 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
- |
△5 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
388 |
135 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
5,359 |
6,460 |
|
新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 |
140 |
51 |
|
現金及び現金同等物の中間期末残高 |
5,889 |
6,647 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注1) |
合計 |
調整額 (注2) |
中間連結 財務諸表(注3) |
|||
|
|
森塾 |
湘南 ゼミナール |
河合塾 マナビス |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
9,126 |
4,772 |
1,301 |
15,200 |
2,023 |
17,223 |
- |
17,223 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への 売上高 |
9,126 |
4,772 |
1,301 |
15,200 |
2,023 |
17,223 |
- |
17,223 |
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
- |
- |
- |
- |
8 |
8 |
△8 |
- |
|
計 |
9,126 |
4,772 |
1,301 |
15,200 |
2,031 |
17,231 |
△8 |
17,223 |
|
セグメント利益 又は損失(△) |
2,383 |
608 |
△84 |
2,907 |
△672 |
2,234 |
△1,099 |
1,135 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,099百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメント及びその他に帰属しない販売費および一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注1) |
合計 |
調整額 (注2) |
中間連結 財務諸表(注3) |
|||
|
|
森塾 |
湘南 ゼミナール |
河合塾 マナビス |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
10,482 |
4,959 |
1,400 |
16,842 |
2,256 |
19,099 |
- |
19,099 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への 売上高 |
10,482 |
4,959 |
1,400 |
16,842 |
2,256 |
19,099 |
- |
19,099 |
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
- |
- |
- |
- |
15 |
15 |
△15 |
- |
|
計 |
10,482 |
4,959 |
1,400 |
16,842 |
2,271 |
19,114 |
△15 |
19,099 |
|
セグメント利益 又は損失(△) |
3,096 |
586 |
△60 |
3,621 |
△250 |
3,370 |
△1,373 |
1,997 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,373百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメント及びその他に帰属しない販売費および一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。