2026年3月期
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1.2026年3月期の連結業績(2025年4月1日~2026年3月31日)
(2)連結財政状態
(3)連結キャッシュ・フローの状況
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2.配当の状況
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(%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)
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※注記事項 (1)期中における連結範囲の重要な変更 :
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
(3)発行済株式数(普通株式)
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(参考)個別業績の概要 2026年3月期の個別業績(2025年4月1日~2026年3月31日)
(2)個別財政状態
当事業年度における世界の経済環境は、インフレ圧力が一部で高止まりする中、米国の通商政策の動向や高金利環境の継続、金融政策の先行き不透明感等を背景に、全体として景気の回復は穏やかなものにとどまりました。また、当社が属する電子部品市場では、過去の半導体不足等を背景とした過剰在庫の調整は概ね収束しつつあるものの、本格的な需要回復にはなお時間を要している状況です。このような環境の中、当社は次の成長ステージとして放送音響機器や特殊車両等における「特殊市場の深耕」と最適な納期を実現する「生販一体の供給基盤構築」を重点テーマとし、これらの戦略を着実に推進しております。その結果、当社の売上高は前事業年度を上回りました。また、利益面につきましても営業利益、経常利益、当期純利益が前事業年度を上回りました。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
※決算短信は公認会計士又は監査法人の監査の対象外です ※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 本資料に掲載しております業績見通し等の将来に関する記述につきましては、当社グループが本資料の発表日現在にて入手している情報及び合理的で あると判断する一定の前提条件に基づいて作成しております。実際の業績等は、今後の経済情勢や市場動向等に関わるリスク、不確定要因により変動す る可能性があります。また、業績予想の背景や前提条件等の詳細につきましては、「添付資料」の3ページ「今後の見通し」をご覧ください。 |