(四半期連結貸借対照表に関する注記)

※1 四半期連結会計期間末日満期手形等

   当第3四半期連結会計期間末日は金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。

   当第3四半期連結会計期間末日残高から除かれている四半期連結会計期間末日満期手形等は、次のとおりであります。

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当第3四半期連結会計期間

(2025年12月31日)

電子記録債権

-千円

39,953千円

電子記録債務

-千円

9,814千円

 

 2 当座貸越契約

 当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うために、1金融機関と当座貸越契約等を締結しております。

 これらの契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当第3四半期連結会計期間

(2025年12月31日)

当座貸越極度額の総額

200,000千円

200,000千円

借入実行残高

-千円

-千円

差引額

200,000千円

200,000千円

 

 3 リボルビング・クレジット・ファシリティ契約(シンジケーション方式コミットメントライン契約)

 当社においては、財務基盤安定性(有利子負債の削減と手元流動性の確保)の向上のため、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、有利子負債の適切なコントロールを行うことを目的として、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするリボルビング・クレジット・ファシリティ契約(シンジケーション方式コミットメントライン契約)を締結しておりましたが、2025年11月28日に契約期間の満了に伴い当該契約は終了となりました。

 

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当第3四半期連結会計期間

(2025年12月31日)

リボルビング・クレジット・

ファシリティ契約の総額

2,500,000千円

-千円

借入実行残高

-千円

-千円

差引額

2,500,000千円

-千円