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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当社は、2025年9月期より決算期を11月30日から9月30日に変更しております。
これに伴い、2026年9月期第1四半期連結累計期間は、2025年10月1日から2025年12月31日までの3ヶ月間となっております。なお、文中の前年同期との比較につきましては、参考情報として、決算期変更前の前年同期(2024年12月1日から2025年2月28日までの3ヶ月間)との比較により記載しております。
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続いているものの、米国の通商政策の動向や物価上昇、ウクライナ・中東情勢などの地政学的リスクの長期化を受け、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。
発電プラント用バルブの製造およびメンテナンスを主要事業とする当社グループの事業環境につきましては、柏崎刈羽原子力発電所および泊原子力発電所において、再稼働に向けた地元同意が得られたことにより、運転再開に向けた環境が整いつつあり、原子力発電の活用に向けた動きが進展しております。
このような事業環境の中、バルブ製造部門では、柏崎刈羽原子力発電所向けの特定重大事故等対処施設用弁など国内向けの販売に加え、中国向けの部品販売、サウジアラビア向けの弁販売など海外向けの販売にも注力したことで、売上高は前年同期を上回ることとなりました。
メンテナンス部門では、柏崎刈羽原子力発電所7号機の点検工事、福島第一原子力発電所の廃炉工法検討作業、女川原子力発電所2号機の定期検査工事準備作業など、原子力関連が前年同期よりも増加したことに加え、自家発電向けも好調だったことから、売上高は前年同期を大幅に上回りました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,247百万円(前年同期比55.8%増)、営業利益576百万円(前年同期比232.0%増)、経常利益601百万円(前年同期比191.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益414百万円(前年同期比201.9%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ92百万円減少し、14,455百万円となりました。この主な要因は、仕掛品が419百万円増加した一方で、現金及び預金が81百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が107百万円、投資有価証券が194百万円、繰延税金資産が123百万円それぞれ減少したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比べ449百万円減少し、2,096百万円となりました。この主な要因は、買掛金が158百万円増加した一方で、未払法人税等が232百万円、未払費用が89百万円、賞与引当金が300百万円それぞれ減少したことによるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度末と比べ357百万円増加し、12,358百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が350百万円増加したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
第2四半期以降におきましては、バルブ製造部門では、福島第一原子力発電所向けのALPS処理水希釈設備海水移送ポンプ逆止弁、柏崎刈羽原子力発電所向け、島根原子力発電所2号機向けの特定重大事故等対処施設用弁販売を予定しております。また、メンテナンス部門では、女川原子力発電所2号機、島根原子力発電所2号機の定期検査工事、福島第一原子力発電所3号機の廃炉関連調査などを予定しており、売上高、利益面ともに期初予想値の水準で推移していくものと見込んでおります。従いまして、現時点においては2025年11月7日に公表いたしました第2四半期および通期業績予想数値に変更はありません。
ただし、これらの予想および進捗は今後の受注環境や顧客納期の変更等、様々な要因により変動する可能性を含んでおります。今後の経過を注視しつつ、開示すべき事象が発生した場合には速やかにお知らせいたします。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2025年9月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
4,915 |
4,833 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
3,439 |
3,332 |
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製品 |
76 |
75 |
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仕掛品 |
846 |
1,266 |
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原材料 |
168 |
187 |
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その他 |
62 |
86 |
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流動資産合計 |
9,509 |
9,781 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
1,375 |
1,376 |
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機械装置及び運搬具(純額) |
666 |
633 |
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その他(純額) |
406 |
413 |
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有形固定資産合計 |
2,448 |
2,423 |
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無形固定資産 |
73 |
68 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
1,360 |
1,165 |
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匿名組合出資金 |
100 |
101 |
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繰延税金資産 |
340 |
217 |
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投資不動産(純額) |
511 |
511 |
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退職給付に係る資産 |
121 |
116 |
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その他 |
85 |
73 |
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貸倒引当金 |
△3 |
△3 |
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投資その他の資産合計 |
2,516 |
2,182 |
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固定資産合計 |
5,038 |
4,673 |
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資産合計 |
14,547 |
14,455 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2025年9月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
360 |
518 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
312 |
312 |
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未払費用 |
256 |
167 |
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未払法人税等 |
313 |
81 |
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賞与引当金 |
421 |
121 |
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その他の引当金 |
36 |
12 |
|
その他 |
177 |
273 |
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流動負債合計 |
1,878 |
1,487 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
265 |
210 |
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長期未払金 |
41 |
41 |
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退職給付に係る負債 |
352 |
349 |
|
その他 |
7 |
7 |
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固定負債合計 |
667 |
609 |
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負債合計 |
2,546 |
2,096 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
1,286 |
1,286 |
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資本剰余金 |
556 |
556 |
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利益剰余金 |
10,289 |
10,639 |
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自己株式 |
△526 |
△526 |
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株主資本合計 |
11,605 |
11,955 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
167 |
179 |
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退職給付に係る調整累計額 |
228 |
223 |
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その他の包括利益累計額合計 |
396 |
403 |
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純資産合計 |
12,001 |
12,358 |
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負債純資産合計 |
14,547 |
14,455 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年12月1日 至 2025年2月28日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年10月1日 至 2025年12月31日) |
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売上高 |
1,442 |
2,247 |
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売上原価 |
943 |
1,387 |
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売上総利益 |
498 |
859 |
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販売費及び一般管理費 |
325 |
283 |
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営業利益 |
173 |
576 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
0 |
0 |
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受取配当金 |
4 |
4 |
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有価証券利息 |
3 |
2 |
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受取賃貸料 |
13 |
16 |
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持分法による投資利益 |
14 |
14 |
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為替差益 |
- |
13 |
|
その他 |
8 |
7 |
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営業外収益合計 |
45 |
62 |
|
営業外費用 |
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支払利息 |
0 |
0 |
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減価償却費 |
0 |
0 |
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為替差損 |
9 |
- |
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投資有価証券売却損 |
- |
34 |
|
その他 |
1 |
0 |
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営業外費用合計 |
12 |
37 |
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経常利益 |
206 |
601 |
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税金等調整前四半期純利益 |
206 |
601 |
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法人税、住民税及び事業税 |
52 |
66 |
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法人税等調整額 |
16 |
120 |
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法人税等合計 |
68 |
186 |
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四半期純利益 |
137 |
414 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
137 |
414 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年12月1日 至 2025年2月28日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年10月1日 至 2025年12月31日) |
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四半期純利益 |
137 |
414 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
12 |
12 |
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退職給付に係る調整額 |
△3 |
△5 |
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その他の包括利益合計 |
8 |
6 |
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四半期包括利益 |
146 |
421 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
146 |
421 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年12月1日 至 2025年2月28日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年10月1日 至 2025年12月31日) |
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減価償却費 |
85百万円 |
85百万円 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年12月1日 至 2025年2月28日)
当社グループの報告セグメントは「バルブ事業」を主要な事業としており、その他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年10月1日 至 2025年12月31日)
当社グループの報告セグメントは「バルブ事業」を主要な事業としており、その他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。