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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
8 |
(1)当四半期の経営成績の概況
当第3四半期連結累計期間(以下「当第3四半期」)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や政府の経済対策等により緩やかに回復の動きが続いています。一方、円安の進行や国内物価の上昇による消費の下振れ懸念に加え、世界的な物価上昇の継続と金融資本市場の変動の影響、世界的な地政学的リスクの高まり、米国通商政策の不確実性など、依然として先行きは不透明な状況が続いております。
このような環境下、当社グループは、当社創立100周年となる2035年時点のありたい姿を想定し設定した長期ビジョンに基づき、2025年4月よりスタートした「第2の創生(創立100周年)に向けた基盤づくりのための挑戦と変革」をテーマとする3カ年の中期経営戦略において、「グループ連携の更なる強化」「既存事業の競争力強化とグローバル展開への挑戦」「最適な事業ポートフォリオの構築と新規事業の創出」「人的資本の充実とESGへの取り組み」という基本方針のもと、持続的成長と中長期的な企業価値向上に取り組んでおります。
これらの結果、当第3四半期の売上高は前年同期比14,156百万円増収(81.7%増収)の31,490百万円、営業利益は同4,507百万円増益(256.6%増益)の6,263百万円、経常利益は同4,506百万円増益(264.2%増益)の6,212百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同3,127百万円増益(263.3%増益)の4,314百万円となりました。
セグメントごとの業況は次のとおりです。
[アンチモン事業]
同事業の原料であり、製品販売価格の基準ともなるアンチモン地金の国際相場は、主産地である中国において、国内外のアンチモン鉱石不足や環境監査などによる地金生産の減少、太陽光パネル向け需要の拡大などにより急速に需給が逼迫し、相場が急上昇しました。また中国当局が2024年9月15日よりアンチモン地金の輸出管理を実施するとの公告を発表し、同年12月3日には対米輸出は原則として許可しないと発表したことを受けて、市場では最高値の更新が相次いでいましたが、中国国外でのアンチモン鉱石の採掘と製錬の増加によるアンチモン地金供給が徐々に増加してきたことにより、第1四半期末をピークとして、第2四半期以降は下落基調で推移しています。当第3四半期の平均価格は、トン当たり約53,290ドルとなり、前年同期比約104%の上昇、円建てでは同約99%の上昇となりました。なお、第3四半期の平均価格は第2四半期の平均価格に比べ、ドル建てで約22%の下落、円建てで約19%の下落となっております。
同事業の主製品である三酸化アンチモンには様々な用途があります。主たる用途は、プラスチック材料の難燃剤です。プラスチックは、自動車、家電、産業機械、住宅などに用いられる電化製品の電気絶縁材料として広く用いられていますが、一般に燃えやすい性質を持っています。そのようなプラスチックにハロゲン系難燃剤と共に三酸化アンチモンを添加することで、高い難燃性を付与して電気機器の短絡や劣化による発火のリスクを減らし、火災による人的被害や経済的損失を防止することに大きく貢献しています。
同事業の販売状況につきましては、製造業全般の生産がやや軟調に推移し、さらに中国などからのOEM品の調達が困難となったことから、販売数量は前年同期比543トン減少(15.5%減少)の2,967トンとなりました。
その結果、同事業の当第3四半期の売上高は、販売価格の上昇から、前年同期比13,713百万円増収(138.0%増収)の23,652百万円となりました。セグメント利益は、生産効率の改善や在庫の影響もあり、同4,624百万円増益(362.0%増益)の5,902百万円となりました。
[金属粉末事業]
同事業の主原料である銅の国内建値は、当第3四半期平均でトン当たり約1,558千円となり、前年同期比5.2%の上昇となりました。
同事業の主製品は、電子部品の導電材料向け銅およびその他の金属粉末、パワーインダクタ向けの鉄系合金粉、自動車部品や産業機械部品などの粉末冶金製品向けの焼結材料としての金属粉末で、各種製品の高機能化や利便性に貢献しています。
また、DXの推進、IoTやAIの活用、5G対応端末の普及、自動車のEV化やエレクトロニクス化の流れなどを背景に電子部品のニーズは高まっています。
電子部品向け金属粉末の販売状況につきましては、ハイエンドのスマートフォンやAIサーバー市場向けは堅調に推移しましたが、ローエンドのスマートフォンや自動車関連市場向けでは競合が激しく、販売数量は前年同期比77トン減少(10.0%減少)の691トンとなりました。
粉末冶金向け金属粉末の販売状況につきましては、自動車部品向けが低調であったことから販売数量は前年同期比134トン減少(12.2%減少)の959トンとなりました。
全体の販売数量は前年同期比211トン減少(11.3%減少)の1,650トンとなりました。
その結果、同事業の当第3四半期の売上高は、銀相場高騰を受けた銀粉販売価格の上昇により、前年同期比440百万円増収(6.0%増収)の7,809百万円となりました。セグメント利益は、受注減少による操業度低下等から同117百万円減益(26.0%減益)の334百万円となりました。
[その他]
不動産賃貸事業等の当第3四半期の売上高は28百万円、セグメント利益は1百万円となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第3四半期末の資産合計は、前連結会計年度末比3,008百万円増加の23,946百万円となりました。
流動資産は前連結会計年度末比2,745百万円増加の17,718百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,420百万円、商品及び製品が1,342百万円増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末比263百万円増加の6,228百万円となりました。これは主に有形固定資産が232百万円増加したことによるものであります。
(負債)
当第3四半期末の負債合計は、前連結会計年度末比603百万円減少の8,401百万円となりました。
流動負債は前連結会計年度末比1,100百万円減少の6,442百万円となりました。これは主に短期借入金が1,202百万円、支払手形及び買掛金が550百万円減少したことによるものであります。
固定負債は前連結会計年度末比497百万円増加の1,959百万円となりました。これは主に長期借入金が498百万円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第3四半期末の純資産合計は、前連結会計年度末比3,612百万円増加の15,544百万円となりました。これは主に利益剰余金が配当により759百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益により4,314百万円増加したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
通期の連結業績予想につきましては、2025年9月24日に公表いたしました業績予想からの変更はございません。なお、業績予想の修正が必要と判断した時点で、速やかに開示いたします。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,128,680 |
3,549,390 |
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受取手形及び売掛金 |
5,109,073 |
5,261,872 |
|
商品及び製品 |
3,823,709 |
5,166,657 |
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仕掛品 |
404,737 |
426,815 |
|
原材料及び貯蔵品 |
3,100,380 |
3,066,189 |
|
その他 |
423,614 |
264,541 |
|
貸倒引当金 |
△17,346 |
△17,391 |
|
流動資産合計 |
14,972,851 |
17,718,075 |
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固定資産 |
|
|
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有形固定資産 |
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|
建物及び構築物(純額) |
2,483,130 |
2,494,025 |
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機械装置及び運搬具(純額) |
937,612 |
935,272 |
|
土地 |
1,436,191 |
1,436,191 |
|
その他(純額) |
424,175 |
647,704 |
|
有形固定資産合計 |
5,281,110 |
5,513,194 |
|
無形固定資産 |
136,406 |
125,507 |
|
投資その他の資産 |
547,184 |
589,700 |
|
固定資産合計 |
5,964,701 |
6,228,403 |
|
資産合計 |
20,937,553 |
23,946,478 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
2,388,240 |
1,837,925 |
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電子記録債務 |
333,459 |
368,467 |
|
短期借入金 |
2,965,100 |
1,762,656 |
|
未払法人税等 |
1,121,760 |
1,347,023 |
|
賞与引当金 |
252,515 |
135,127 |
|
その他 |
481,238 |
990,876 |
|
流動負債合計 |
7,542,314 |
6,442,075 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
726,400 |
1,225,168 |
|
退職給付に係る負債 |
365,295 |
359,345 |
|
資産除去債務 |
38,391 |
38,783 |
|
その他 |
332,310 |
336,237 |
|
固定負債合計 |
1,462,397 |
1,959,534 |
|
負債合計 |
9,004,711 |
8,401,610 |
|
純資産の部 |
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株主資本 |
|
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資本金 |
1,018,126 |
1,018,126 |
|
資本剰余金 |
580,107 |
597,130 |
|
利益剰余金 |
10,412,225 |
13,967,902 |
|
自己株式 |
△149,730 |
△148,152 |
|
株主資本合計 |
11,860,730 |
15,435,007 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
54,382 |
94,191 |
|
為替換算調整勘定 |
17,728 |
15,669 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
72,111 |
109,860 |
|
純資産合計 |
11,932,841 |
15,544,868 |
|
負債純資産合計 |
20,937,553 |
23,946,478 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
|
売上高 |
17,334,050 |
31,490,806 |
|
売上原価 |
14,663,436 |
24,133,400 |
|
売上総利益 |
2,670,614 |
7,357,406 |
|
販売費及び一般管理費 |
914,400 |
1,093,897 |
|
営業利益 |
1,756,214 |
6,263,508 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取配当金 |
5,184 |
7,632 |
|
助成金収入 |
4,778 |
8,513 |
|
保険解約返戻金 |
8,550 |
9,107 |
|
その他 |
4,031 |
11,174 |
|
営業外収益合計 |
22,544 |
36,427 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
28,550 |
60,049 |
|
為替差損 |
30,058 |
18,930 |
|
休止鉱山費用 |
13,826 |
7,516 |
|
その他 |
487 |
1,199 |
|
営業外費用合計 |
72,922 |
87,695 |
|
経常利益 |
1,705,835 |
6,212,240 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
835 |
- |
|
特別利益合計 |
835 |
- |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
615 |
2,977 |
|
特別損失合計 |
615 |
2,977 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
1,706,055 |
6,209,262 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
514,941 |
1,867,819 |
|
法人税等調整額 |
3,303 |
26,491 |
|
法人税等合計 |
518,244 |
1,894,310 |
|
四半期純利益 |
1,187,811 |
4,314,951 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
1,187,811 |
4,314,951 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
|
四半期純利益 |
1,187,811 |
4,314,951 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△110 |
39,808 |
|
為替換算調整勘定 |
717 |
△2,058 |
|
その他の包括利益合計 |
607 |
37,749 |
|
四半期包括利益 |
1,188,418 |
4,352,701 |
|
(内訳) |
|
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|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
1,188,418 |
4,352,701 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2024年4月1日 至2024年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額 |
||
|
|
アンチモン事業 |
金属粉末事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
9,939,462 |
7,369,160 |
17,308,623 |
25,427 |
17,334,050 |
- |
17,334,050 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
2,213 |
36,505 |
38,719 |
1,247 |
39,966 |
△39,966 |
- |
|
計 |
9,941,676 |
7,405,666 |
17,347,342 |
26,674 |
17,374,017 |
△39,966 |
17,334,050 |
|
セグメント利益 |
1,277,682 |
452,465 |
1,730,147 |
3,186 |
1,733,334 |
22,879 |
1,756,214 |
(注)1.上記の報告セグメントに含めていない、不動産賃貸事業等であります。
2.セグメント利益の調整額22,879千円はセグメント間取引の消去22,879千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2025年4月1日 至2025年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
(単位:千円) |
|
|
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報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額 |
||
|
|
アンチモン事業 |
金属粉末事業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
23,652,881 |
7,809,875 |
31,462,756 |
28,049 |
31,490,806 |
- |
31,490,806 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
46,915 |
46,915 |
1,218 |
48,133 |
△48,133 |
- |
|
計 |
23,652,881 |
7,856,790 |
31,509,672 |
29,268 |
31,538,940 |
△48,133 |
31,490,806 |
|
セグメント利益 |
5,902,616 |
334,849 |
6,237,465 |
1,327 |
6,238,792 |
24,715 |
6,263,508 |
(注)1.上記の報告セグメントに含めていない、不動産賃貸事業等であります。
2.セグメント利益の調整額24,715千円はセグメント間取引の消去24,715千円であります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
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減価償却費 |
493,038千円 |
479,010千円 |