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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… |
7 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加等を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、原材料価格の高騰や円安の長期化による物価上昇、米国の通商政策や世界的な情勢不安等、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このような経済環境の中、当社グループでは「Matching, Change your business」をミッションに掲げ、テクノロジーで世界の雇用にもっとも貢献するというビジョンのもと、ポーターズセグメントにおいては、人材クラウドマッチングサービスであるPORTERSを提供するとともに、新規投資事業セグメントにおいては、求人媒体であるatB Jobsの開発・運営、及び派遣バックオフィス業務用システム「KIKAN flex」の開発等を行ってまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高567百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益103百万円(前年同期比39.9%増)、経常利益101百万円(前年同期比49.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益66百万円(前年同期比39.0%増)となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりであります。
なお当社グループの主力事業であるPORTERSの業績と当社グループの将来の成長に寄与する新規投資事業の業績を適切に評価するため、当第1四半期連結累計期間より、報告セグメントをポーターズセグメントと新規投資事業セグメントに変更しております。
(ポーターズセグメント)
当第1四半期連結累計期間において、セールス面では、見込顧客の獲得のためにデジタルマーケティングへの投資を継続的に行うとともに、PORTERS Magazineの発行によって市場における潜在顧客へのアプローチに努めました。これに加えて、各種オンラインセミナーの実施等により営業活動を強化した結果、多数の新規顧客の獲得に繋がりました。また、PORTERSの開発面では、利便性向上のためのPORTERSの既存機能の改修及び効率的な業務遂行のためのパフォーマンスの改善を行いました。これらの活動の結果、新規顧客のID獲得は良好に推移し、ID数の伸長にも寄与いたしました。さらに、当社顧客である人材紹介会社や労働者派遣会社において、業務効率化のためにIT投資を積極的に行うという姿勢は継続したことから、PORTERSは堅調に成長し続け、2026年3月末時点で有料ユーザーID数は16,549IDとなりました。
この結果、ポーターズセグメントにおける当第1四半期連結累計期間の売上高は566百万円(前年同期比14.6%増)、セグメント利益は136百万円(前年同期比29.6%増)となりました。
(新規投資事業セグメント)
当第1四半期連結累計期間において、オフショア開発サービスについては、外部顧客向けの開発受注を控え、主に当社グループ内の開発業務を行いました。また求人媒体であるatB Jobsについては、既存顧客のリピート率向上のための施策としてカスタマーサポート機能の強化、並びに同サイトの利便性向上のための開発及び改修を行いました。
この結果、新規投資事業セグメントにおける当第1四半期連結累計期間の売上高は0百万円(前年同期比67.9%減)、セグメント損失は30百万円(前年同期はセグメント損失31百万円)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は1,899百万円となり、前連結会計年度末に比べ24百万円増加いたしました。
流動資産は前連結会計年度末に比べ64百万円減少し、1,276百万円となりました。これは主に、法人税等の納付等に伴う現金及び預金44百万円の減少、売掛金24百万円の減少等によるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ89百万円増加し、622百万円となりました。これは主に、株式会社KIKAN flexにおいてソフトウエア開発を行ったことに伴うソフトウエア仮勘定46百万円の増加、敷金の差入等による投資その他の資産42百万円の増加等によるものであります。
(負債)
流動負債は前連結会計年度末に比べ38百万円減少し、250百万円となりました。これは主に、法人税等の納付による未払法人税等33百万円の減少によるものであります。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は1,648百万円となり、前連結会計年度末に比べ62百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上66百万円による利益剰余金の増加によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年2月13日に公表いたしました業績予想につきましては、現在のところ変更はありません。なお、当該業績予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2025年12月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
928 |
884 |
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売掛金 |
305 |
281 |
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仕掛品 |
14 |
24 |
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その他 |
94 |
87 |
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貸倒引当金 |
△0 |
△0 |
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流動資産合計 |
1,341 |
1,276 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
9 |
11 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
24 |
22 |
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ソフトウエア仮勘定 |
383 |
429 |
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無形固定資産合計 |
407 |
451 |
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投資その他の資産 |
116 |
159 |
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固定資産合計 |
533 |
622 |
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資産合計 |
1,875 |
1,899 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
34 |
42 |
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未払金 |
49 |
55 |
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未払法人税等 |
75 |
42 |
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契約負債 |
18 |
20 |
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賞与引当金 |
30 |
15 |
|
その他 |
80 |
75 |
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流動負債合計 |
288 |
250 |
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負債合計 |
288 |
250 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
65 |
65 |
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利益剰余金 |
1,304 |
1,370 |
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株主資本合計 |
1,370 |
1,436 |
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その他の包括利益累計額 |
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為替換算調整勘定 |
8 |
10 |
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その他の包括利益累計額合計 |
8 |
10 |
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非支配株主持分 |
207 |
201 |
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純資産合計 |
1,586 |
1,648 |
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負債純資産合計 |
1,875 |
1,899 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年3月31日) |
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売上高 |
497 |
567 |
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売上原価 |
126 |
166 |
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売上総利益 |
370 |
401 |
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販売費及び一般管理費 |
296 |
297 |
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営業利益 |
73 |
103 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
0 |
0 |
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雑収入 |
0 |
0 |
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営業外収益合計 |
0 |
0 |
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営業外費用 |
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為替差損 |
6 |
2 |
|
雑損失 |
0 |
- |
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営業外費用合計 |
6 |
2 |
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経常利益 |
67 |
101 |
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税金等調整前四半期純利益 |
67 |
101 |
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法人税等 |
33 |
40 |
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四半期純利益 |
34 |
60 |
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非支配株主に帰属する四半期純損失(△) |
△13 |
△5 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
47 |
66 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年3月31日) |
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四半期純利益 |
34 |
60 |
|
その他の包括利益 |
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為替換算調整勘定 |
1 |
1 |
|
その他の包括利益合計 |
1 |
1 |
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四半期包括利益 |
35 |
62 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
48 |
67 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
△12 |
△5 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示しております。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年3月31日) |
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減価償却費 のれんの償却額 |
2百万円 5 |
2百万円 - |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 |
四半期連結財務諸表計上額(注) |
||
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ポーターズ |
新規投資事業 |
計 |
|||
|
売上高 |
|
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|
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外部顧客への売上高 |
494 |
2 |
497 |
497 |
- |
497 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
5 |
17 |
23 |
23 |
△23 |
- |
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計 |
500 |
20 |
521 |
521 |
△23 |
497 |
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セグメント利益又は損失(△) |
105 |
△31 |
73 |
73 |
0 |
73 |
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2026年1月1日 至 2026年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 |
四半期連結財務諸表計上額(注) |
||
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ポーターズ |
新規投資事業 |
計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
566 |
0 |
567 |
567 |
- |
567 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
13 |
7 |
20 |
20 |
△20 |
- |
|
計 |
580 |
7 |
588 |
588 |
△20 |
567 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
136 |
△30 |
106 |
106 |
△3 |
103 |
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの主力事業であるPORTERSの業績と当社グループの将来の成長に寄与する新規投資事業の業績を適切に評価するため、当第1四半期連結累計期間より、報告セグメントをポーターズセグメントと新規投資事業セグメントに変更いたしました。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の区分方法により作成しております。