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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間における日本国内の経済環境は、雇用・所得環境の改善を背景とした緩やかな回復基調が続いたものの、長引く物価上昇や原材料価格の高騰、為替相場の変動による先行き不透明な状況が持続いたしました。
こうした経営環境の中、当社グループは、2024年3月期からスタートした中期経営計画(2024年3月期から2026年3月期)の最終年度として、「製品価値向上」「サロン価値向上」「新しい価値の創造」という3つの重点課題を掲げ、再成長を目指しております。
当社は2026年1月24日に創業60周年を迎えました。60周年を迎えるにあたり、「テーマ」「ロゴ」「キーカラー」を策定したほか、2025年10月から記念デザイン製品を順次発売しております。10月に数量限定で発売いたしました『シーボン AC Vリフトセラム』はご好評につき10月中に完売いたしました。また、2026年1月1日からは数量限定で、60周年記念特別限定パッケージの『シーボン ACシリーズ3品』と、60周年のキーカラーをイメージしたブレッシングローズブーケの香りの『フェイシャリスト トリートメントマセa』を発売しております。
直営店舗に関しましては、当第3四半期連結累計期間は、引き続き「新たな顧客の開拓」及び「ロイヤルカスタマーの醸成」の2点を重視し施策を実行してまいりました。
「新たな顧客の開拓」に関しましては、例年の第3四半期は「歳末大感謝祭」等の大型販促施策の実施に伴い、既存顧客へのサービス提供を優先するにあたり、新規来店数が低くなる季節性があるなかで、当第3四半期においては、既存顧客への満足度向上を図りつつ、イベント集客場所の確保を進めたこととリブランディングでの認知度拡大等により、新規来店数は前年同期比110.7%と大きく伸長しております。加えて、新規顧客への接客力向上を目的に、優秀スタッフの接客をマニュアル化し、新規担当スタッフへの研修を強化いたしました。その効果もあり、新規顧客の契約率は前年同期比102.2%、購入単価は前年同期比107.5%となったことにより、新規顧客への売上高は前年同期比121.7%となりました。
既存顧客に関しましては、採用難等の影響により未だスタッフが充足していない店舗があることにより、既存顧客の継続数※は前年同期比100.3%と概ね横ばいとなりました。しかしながら、既存顧客の中でも重点課題として注力しております「ロイヤルカスタマーの醸成」に関しましては、「シーボン工場見学&探検ツアー」の実施や、外部講師を招いてのセルフ骨盤教室の開催等のロイヤルカスタマー限定のイベントを実施したことに加え、ロイヤルカスタマー限定のポイント交換品の拡充等を進めた結果、ロイヤルカスタマー会員数は前期末比105.9%となり、既存顧客への売上高は前年同期比104.2%となりました。
この結果、直営店舗における売上高は6,472,574千円(前年同期比5.6%増)となりました。
販売費及び一般管理費に関しましては、売上高の増加に伴う、売上原価や賞与等の増加に加えて、ベースアップを行ったことによる人件費の増加や、顧客満足度向上のための研修に伴う会議費用の増加により、販売費及び一般管理費の水準は上昇傾向にあります。引き続き経費の効率化及び、利益率の向上に努めて参ります。
この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は6,914,665千円(前年同期比5.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は128,272千円(前年同期比237.1%増)となり、経常利益は153,960千円(前年同期比281.4%増)となりました。また、店舗に関連する固定資産の減損損失を特別損失に39,460千円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は76,549千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25,946千円)となりました。
本日(2026年2月5日)に「2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」と合わせて「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」を開示いたしました。企業価値向上、PBR1倍超の安定的な実現のため、2029年3月期までの目標として自己資本利益率(ROE)7.3%以上、自己資本配当率(DOE)2.8%の目標設定をいたしました。詳細な内容は「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」をご確認ください。
※ 継続数
:1ヵ月に1回以上来店のあるお客様ののべ人数
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産の状況
(流動資産)
当第3四半期連結会計期間末の流動資産は4,884,317千円となり、前連結会計年度末に比べ270,425千円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金の増加(前連結会計年度末比290,528千円増)、受取手形及び売掛金の増加(前連結会計年度末比139,767千円増)があった一方で、商品及び製品の減少(前連結会計年度末比47,956千円減)、その他流動資産の減少(前連結会計年度末比89,469千円減)によるものであります。
(固定資産)
当第3四半期連結会計期間末の固定資産は3,859,457千円となり、前連結会計年度末に比べ49,642千円減少い
たしました。その主な要因は、建物及び構築物の減少(前連結会計年度末比56,430千円減)によるものであります。
(流動負債)
当第3四半期連結会計期間末の流動負債は2,711,691千円となり、前連結会計年度末に比べ220,778千円増加い
たしました。その主な要因は、その他流動負債の増加(前連結会計年度末比243,051千円増)があった一方で、未払法人税等の減少(前連結会計年度末比11,969千円減)によるものであります。
(固定負債)
当第3四半期連結会計期間末の固定負債は349,985千円となり、前連結会計年度末に比べ21,015千円増加いた
しました。その主な要因は、資産除去債務の増加(前連結会計年度末比25,738千円増加)があった一方で、その他固定負債の減少(前連結会計年度末比4,723千円減)によるものであります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末の純資産は5,682,098千円となり、前連結会計年度末に比べ21,010千円減少いた
しました。その主な要因は、利益剰余金の減少(前連結会計年度末比9,060千円減)、その他有価証券評価差額金の減少(前連結会計年度末比10,464千円減)によるものであります。
この結果、自己資本比率は64.9%(前連結会計年度末は66.9%)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2025年5月13日付「2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」にて発表いたしました通期の連結業績予
想に変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,653,637 |
2,944,165 |
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受取手形及び売掛金 |
817,202 |
956,970 |
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商品及び製品 |
404,029 |
356,073 |
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仕掛品 |
67,102 |
67,660 |
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原材料及び貯蔵品 |
431,301 |
408,457 |
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その他 |
240,795 |
151,326 |
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貸倒引当金 |
△176 |
△335 |
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流動資産合計 |
4,613,892 |
4,884,317 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
2,241,271 |
2,184,840 |
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土地 |
244,827 |
244,827 |
|
その他(純額) |
167,876 |
166,779 |
|
有形固定資産合計 |
2,653,974 |
2,596,447 |
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無形固定資産 |
35,121 |
24,964 |
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投資その他の資産 |
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|
その他 |
1,243,003 |
1,261,045 |
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貸倒引当金 |
△23,000 |
△23,000 |
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投資その他の資産合計 |
1,220,003 |
1,238,045 |
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固定資産合計 |
3,909,099 |
3,859,457 |
|
資産合計 |
8,522,992 |
8,743,775 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
76,665 |
92,688 |
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未払法人税等 |
63,047 |
51,077 |
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契約負債 |
1,568,554 |
1,567,800 |
|
資産除去債務 |
30,802 |
5,229 |
|
その他 |
751,843 |
994,895 |
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流動負債合計 |
2,490,913 |
2,711,691 |
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固定負債 |
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資産除去債務 |
281,524 |
307,262 |
|
その他 |
47,445 |
42,722 |
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固定負債合計 |
328,970 |
349,985 |
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負債合計 |
2,819,883 |
3,061,676 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
483,930 |
483,930 |
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資本剰余金 |
367,830 |
367,830 |
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利益剰余金 |
4,686,710 |
4,677,650 |
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自己株式 |
△1,501 |
△1,502 |
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株主資本合計 |
5,536,970 |
5,527,908 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
152,028 |
141,563 |
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為替換算調整勘定 |
10,664 |
9,180 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
162,692 |
150,743 |
|
新株予約権 |
3,445 |
3,445 |
|
純資産合計 |
5,703,108 |
5,682,098 |
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負債純資産合計 |
8,522,992 |
8,743,775 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
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売上高 |
6,536,455 |
6,914,665 |
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売上原価 |
1,615,398 |
1,701,531 |
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売上総利益 |
4,921,057 |
5,213,133 |
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販売費及び一般管理費 |
4,883,009 |
5,084,861 |
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営業利益 |
38,048 |
128,272 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
285 |
402 |
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受取配当金 |
6,577 |
7,628 |
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受取家賃 |
- |
5,014 |
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投資有価証券売却益 |
445 |
10,786 |
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その他 |
3,369 |
3,136 |
|
営業外収益合計 |
10,677 |
26,968 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
18 |
- |
|
為替差損 |
174 |
- |
|
支払手数料 |
3,753 |
1,239 |
|
支払補償費 |
3,921 |
- |
|
その他 |
489 |
41 |
|
営業外費用合計 |
8,357 |
1,281 |
|
経常利益 |
40,368 |
153,960 |
|
特別利益 |
|
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|
固定資産売却益 |
2,475 |
- |
|
特別利益合計 |
2,475 |
- |
|
特別損失 |
|
|
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固定資産除却損 |
8,635 |
418 |
|
減損損失 |
- |
39,460 |
|
その他 |
1,800 |
- |
|
特別損失合計 |
10,435 |
39,879 |
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税金等調整前四半期純利益 |
32,408 |
114,080 |
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法人税、住民税及び事業税 |
59,648 |
70,568 |
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法人税等調整額 |
△1,293 |
△33,037 |
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法人税等合計 |
58,354 |
37,530 |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△25,946 |
76,549 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△25,946 |
76,549 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△25,946 |
76,549 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
△12,299 |
△10,464 |
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為替換算調整勘定 |
1,185 |
△1,483 |
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その他の包括利益合計 |
△11,113 |
△11,948 |
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四半期包括利益 |
△37,060 |
64,601 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
△37,060 |
64,601 |
【セグメント情報】
当社グループは、化粧品及び医薬部外品の製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しており
ます。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
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減価償却費 |
128,122千円 |
146,230千円 |