(セグメント情報等の注記)

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

学習塾事業

家庭教師

派遣教育事業

幼児教育

事業

学校内個別

指導事業

人格情操合宿教育事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

401

200,688

257

201,347

14,184

215,531

215,531

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

12,735,947

3,588,052

4,386,046

2,587,585

1,217,093

24,514,723

24,514,723

24,514,723

顧客との契約から生じる収益

12,736,348

3,588,052

4,586,734

2,587,585

1,217,350

24,716,070

14,184

24,730,255

24,730,255

その他の収益

外部顧客への

売上高

12,736,348

3,588,052

4,586,734

2,587,585

1,217,350

24,716,070

14,184

24,730,255

24,730,255

セグメント間

の内部売上高

又は振替高

60,478

27,003

375

123,752

211,610

88,596

300,206

300,206

12,796,826

3,588,052

4,613,738

2,587,960

1,341,103

24,927,680

102,780

25,030,461

300,206

24,730,255

セグメント利益

560,362

187,796

616,868

399,580

27,114

1,791,722

13,260

1,804,982

323,380

2,128,363

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年3月1日 至 2025年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

学習塾事業

家庭教師

派遣教育事業

幼児教育

事業

学校内個別

指導事業

人格情操合宿教育事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

3,274

194,546

163

197,983

16,631

214,614

214,614

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

12,859,753

3,738,904

4,383,510

2,797,262

1,272,777

25,052,208

25,052,208

25,052,208

顧客との契約から生じる収益

12,863,027

3,738,904

4,578,056

2,797,262

1,272,941

25,250,191

16,631

25,266,823

25,266,823

その他の収益

外部顧客への

売上高

12,863,027

3,738,904

4,578,056

2,797,262

1,272,941

25,250,191

16,631

25,266,823

25,266,823

セグメント間

の内部売上高

又は振替高

44,317

25,110

272

9,003

78,704

92,613

171,318

171,318

12,907,344

3,738,904

4,603,167

2,797,535

1,281,944

25,328,896

109,245

25,438,141

171,318

25,266,823

セグメント利益

436,716

268,022

323,078

352,538

60,209

1,440,566

12,150

1,452,716

204,618

1,657,334

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.セグメント利益の調整額には、全社収益および全社費用が含まれております。全社収益はグループ会社からの経営管理料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)

 当第3四半期連結会計期間より、持株会社体制への移行に伴い、従来「学習塾事業」に含めていたグループ運営に係る費用をセグメント利益又は損失の調整額に全社費用として計上する方法に変更しております。

 また、持株会社体制後のグループ組織体制に見合った経営管理料を各報告セグメントから受取っております。経営管理料は、各報告セグメントでは費用として計上され、セグメント利益又は損失の調整額に全社収益として計上されております。

 なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、持株会社体制に移行前であり、持株会社体制後のグループ組織体制に見合った経営管理料等を正確に算出することが実務上困難であることから、持株会社移行前の算定方法によっております。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。