【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 中間連結 損益計算書計上額(注)2 | |||
| 毎日の 暮らし 事業 | ライフ イベント 事業 | 投資・インキュベーション事業 | 計 | ||
売上高 |
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顧客との契約から 生じる収益 | 1,386 | 3,990 | 1,455 | 6,833 | - | 6,833 |
その他の収益 | - | - | 40 | 40 | - | 40 |
外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の 内部売上高又は振替高 | △ | |||||
計 | △ | |||||
セグメント利益 | △ | |||||
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社収益635百万円及び全社費用△645百万円、セグメント取引消去△368百万円、のれんの償却額△328百万円、未実現利益の調整額△6百万円が含まれております。全社収益は、各事業会社からの経営支援料が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ライフイベント事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。当該減損損失計上額は、当中間連結会計期間においては、96百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 中間連結 損益計算書計上額(注)2 | |||
| 毎日の 暮らし 事業 | ライフ イベント 事業 | 投資・インキュベーション事業 | 計 | ||
売上高 |
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顧客との契約から 生じる収益 | 1,354 | 4,121 | 1,834 | 7,310 | - | 7,310 |
その他の収益 | - | - | 51 | 51 | - | 51 |
外部顧客への売上高 | ||||||
セグメント間の 内部売上高又は振替高 | △ | |||||
計 | △ | |||||
セグメント利益 | △ | |||||
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社収益639百万円及び全社費用△495百万円、セグメント取引消去△352百万円、のれんの償却額△224百万円、未実現利益の調整額6百万円が含まれております。全社収益は、各事業会社からの経営支援料が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比べ、当中間連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「投資・インキュベーション事業」において1,804百万円増加しております。その主な要因は、当中間連結会計期間において、株式会社アトリエはるかの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことによるものであります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当中間連結会計期間において、当社が株式会社アトリエはるかの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、投資・インキュベーション事業セグメントにおいて、のれん132百万円が発生しております。