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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、国際情勢や通商環境が不安定化するなかでも、底堅い成長を維持しています。先行きの世界経済は、AI開発・利活用の拡大により押し上げられる形で、底堅い成長軌道をたどるとみられ、もっとも、米国の自国第一主義的政策は円滑な経済活動の重石となるほか、中国の供給力強化が世界の需給バランスの歪みを広げる可能性も懸念されています。AIの景気押し上げ効果の強さと持続性にも不確実性があり、世界経済を左右する要素としては、依然として未知数な状況が継続しております。
日本経済は、緩やかな拡大傾向にあります。先行きは、内需主導でしばらく成長が続くとみられ、26年春闘では高い賃上げ率が維持され、実質賃金は増加基調に転じるとみられています。個人消費は、家計の購買力回復・マインド改善から、緩やかに持ち直すとみられ、企業の設備投資は、DX・GX・供給網強靱化などの構造的な取り組みに加え、高市政権による政策支援も後押しとなり、拡大傾向が続くとみられています。
このような経済環境のもと当社においては、調査会社からの受注が復調傾向にある中、事業会社からの受注が伸び悩み、売上の成長に引き続き課題を残しました。また、対面でのグループ・インタビューやデプスインタビューといったオフライン調査の受注が増加した一方で、インターネットリサーチの受注が減少したことで、全社における外注比率が上昇しました。国内外における景気が不安定な情勢について見通しが難しい中、次期成長を見据えた人的資本投資を計画通りに進めるなど、引き続き環境変化に合わせた柔軟な対応を継続的に行っています。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,199,545千円(前年同期比1.3%減)、営業利益54,367千円(同比52.4%減)、経常利益58,413千円(同比50.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益35,495千円(同比55.0%減)となりました。
なお、当社グループはマーケティング・リサーチ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は2,548,159千円となり、前連結会計年度末に比べ21,441千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が249,988千円減少したものの、のれんが172,387千円、売掛金が81,028千円、投資その他の資産が17,310千円増加したことによるものであります。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は966,065千円となり、前連結会計年度末に比べ31,592千円増加いたしました。これは主に、その他流動負債が35,125千円、未払法人税等が29,686千円減少したものの、長期借入金が32,149千円、1年内返済予定の長期借入金が13,244千円、賞与引当金が47,258千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は1,582,094千円となり、前連結会計年度末に比べ10,150千円減少いたしました。これは当第1四半期連結累計期間に親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、剰余金の配当により利益剰余金が10,810千円減少したことによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年1月14日に公表いたしました通期の業績予想に変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年11月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年2月28日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,410,625 |
1,160,637 |
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売掛金 |
477,705 |
558,734 |
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仕掛品 |
59,104 |
56,000 |
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その他 |
49,206 |
56,917 |
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貸倒引当金 |
△7,037 |
△6,461 |
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流動資産合計 |
1,989,603 |
1,825,828 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
47,750 |
49,927 |
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無形固定資産 |
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のれん |
88,850 |
261,238 |
|
その他 |
109,323 |
102,664 |
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無形固定資産合計 |
198,173 |
363,902 |
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投資その他の資産 |
291,190 |
308,500 |
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固定資産合計 |
537,113 |
722,330 |
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資産合計 |
2,526,717 |
2,548,159 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
152,116 |
150,342 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
- |
13,244 |
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未払法人税等 |
57,964 |
28,278 |
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賞与引当金 |
- |
47,258 |
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ポイント引当金 |
263,796 |
276,645 |
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株主優待引当金 |
8,989 |
3,085 |
|
その他 |
355,846 |
320,720 |
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流動負債合計 |
838,712 |
839,574 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
- |
32,149 |
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役員退職慰労引当金 |
6,769 |
7,035 |
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退職給付に係る負債 |
62,532 |
65,186 |
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資産除去債務 |
8,593 |
8,593 |
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その他 |
17,865 |
13,526 |
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固定負債合計 |
95,759 |
126,490 |
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負債合計 |
934,472 |
966,065 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
166,946 |
167,464 |
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新株式申込証拠金 |
285 |
241 |
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資本剰余金 |
116,946 |
117,464 |
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利益剰余金 |
1,294,226 |
1,283,416 |
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自己株式 |
△170 |
△170 |
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株主資本合計 |
1,578,235 |
1,568,415 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
264 |
543 |
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退職給付に係る調整累計額 |
2,458 |
2,389 |
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その他の包括利益累計額合計 |
2,722 |
2,933 |
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新株予約権 |
11,287 |
10,745 |
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純資産合計 |
1,592,244 |
1,582,094 |
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負債純資産合計 |
2,526,717 |
2,548,159 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年12月1日 至 2025年2月28日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年12月1日 至 2026年2月28日) |
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売上高 |
1,215,239 |
1,199,545 |
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売上原価 |
702,097 |
737,667 |
|
売上総利益 |
513,142 |
461,878 |
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販売費及び一般管理費 |
398,863 |
407,511 |
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営業利益 |
114,278 |
54,367 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
592 |
1,210 |
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受取配当金 |
101 |
107 |
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補助金収入 |
3,007 |
2,970 |
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その他 |
804 |
720 |
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営業外収益合計 |
4,504 |
5,009 |
|
営業外費用 |
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支払利息 |
59 |
168 |
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為替差損 |
- |
416 |
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その他 |
269 |
376 |
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営業外費用合計 |
329 |
962 |
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経常利益 |
118,453 |
58,413 |
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特別利益 |
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新株予約権戻入益 |
270 |
406 |
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特別利益合計 |
270 |
406 |
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税金等調整前四半期純利益 |
118,724 |
58,820 |
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法人税、住民税及び事業税 |
22,433 |
16,125 |
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法人税等調整額 |
17,354 |
7,200 |
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法人税等合計 |
39,787 |
23,325 |
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四半期純利益 |
78,937 |
35,495 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
78,937 |
35,495 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年12月1日 至 2025年2月28日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年12月1日 至 2026年2月28日) |
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四半期純利益 |
78,937 |
35,495 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
194 |
543 |
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退職給付に係る調整額 |
- |
2,389 |
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その他の包括利益合計 |
194 |
2,933 |
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四半期包括利益 |
79,132 |
38,428 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
79,132 |
38,428 |
【セグメント情報】
当社グループは、マーケティング・リサーチ事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産等に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年12月1日 至 2025年2月28日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年12月1日 至 2026年2月28日) |
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減価償却費 |
11,544千円 |
12,665千円 |
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のれんの償却額 |
2,453 |
5,431 |