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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益及び包括利益計算書 …………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間(2025年7月1日から2026年3月31日)におけるわが国の経済は、雇用や所得環境の改善などにより緩やかな回復基調が続いているものの、米国の通商政策の動向および中東情勢の緊迫化に起因する景気の下振れリスクに加え、継続的な物価上昇による個人消費の減速懸念などもあり、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような経済環境のもと、当社グループの業績概況は以下のとおりであります。
モバイルエンジニアリングサービスにおいては、通信キャリア各社における設備投資の抑制が続いており、引き続き厳しい事業環境となりました。一方で、IoTエンジニアリングサービスにおいては、主力のスマートメーターの設置・交換などの案件に加えて、ネットワークカメラやセンサー等のIoT機器、テナントメーターや太陽光発電設備関連の設置案件が順調に拡大し、当社グループの事業成長を力強く牽引しました。これは、当社が自社開発している現場作業DXクラウド「BLAS(ブラス)」の活用による現場作業の効率化および日本全国をカバーする幅広いサービスデリバリー体制が奏功したことによるものです。
ITエンジニアリングサービスにおいても、ITインフラ関連の引き合いが増えており、特にコンビニエンスストアや金融店舗向けのネットワーク回線の切り替え案件等を中心に、堅調に推移しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,304百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益210百万円(前年同期比19.9%増)、経常利益207百万円(前年同期比24.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益124百万円(前年同期比21.2%増)となりました。
なお、当社グループはインフラテック事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しておりますが、サービス別の売上内訳といたしましては、モバイルエンジニアリングサービス2,490百万円(前年同期比5.5%減)、IoTエンジニアリングサービス2,720百万円(前年同期比13.2%増)及びその他1,092百万円(前年同期比15.2%増)となっております。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、3,124百万円で前連結会計年度末に比べ111百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加13百万円および仕掛品の増加95百万円によるものであります。固定資産は、721百万円で前事業年度末に比べて17百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券の取得30百万円およびソフトウェア仮勘定の増加14百万円が、固定資産の償却額といったマイナス要因を上回ったことによるものであります。この結果資産合計は、3,846百万円となり、前事業年度末に比べ129百万円増加いたしました。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における流動負債合計は、1,479百万円で前連結会計年度末に比べ64百万円の増加となりました。これは主に短期借入金の増加100百万円によるものであります。固定負債は、218百万円となり、前事業年度末に比べ37百万円の減少となりました。これは主に長期借入金の返済33百万円によるものであります。この結果負債合計は、1,698百万円となり、前事業年度末に比べ27百万円増加いたしました。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、2,148百万円で前連結会計年度末に比べ101百万円の増加となりました。これは、四半期純利益により利益剰余金の増加124百万円が自己株式の取得による減少44百万円を上回ったことによるものであります。この結果、自己資本比率は55.4%となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年6月期の通期の業績予想につきましては、2025年8月13日付の決算短信において発表いたしました業績予想から変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年6月30日) |
当第3四半期連結会計期間 (2026年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
917,631 |
931,477 |
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売掛金 |
1,756,377 |
1,743,563 |
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仕掛品 |
281,756 |
376,944 |
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前払費用 |
56,716 |
70,020 |
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その他 |
1,254 |
2,969 |
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流動資産合計 |
3,013,736 |
3,124,975 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物 |
124,354 |
124,354 |
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減価償却累計額 |
△24,301 |
△30,327 |
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建物(純額) |
100,053 |
94,026 |
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工具、器具及び備品 |
44,435 |
45,848 |
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減価償却累計額 |
△25,308 |
△29,710 |
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工具、器具及び備品(純額) |
19,127 |
16,137 |
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有形固定資産合計 |
119,180 |
110,164 |
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無形固定資産 |
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のれん |
80,806 |
71,361 |
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顧客関連資産 |
166,752 |
156,813 |
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ソフトウエア |
84,415 |
76,674 |
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ソフトウエア仮勘定 |
15,372 |
30,313 |
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無形固定資産合計 |
347,347 |
335,164 |
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投資その他の資産 |
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繰延税金資産 |
50,339 |
50,339 |
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その他 |
186,896 |
225,901 |
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投資その他の資産合計 |
237,235 |
276,240 |
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固定資産合計 |
703,763 |
721,569 |
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資産合計 |
3,717,500 |
3,846,544 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年6月30日) |
当第3四半期連結会計期間 (2026年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
351,507 |
426,797 |
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短期借入金 |
300,000 |
400,000 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
45,000 |
45,000 |
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未払金 |
137,115 |
102,637 |
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未払費用 |
257,770 |
247,977 |
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未払法人税等 |
80,112 |
54,193 |
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賞与引当金 |
133,267 |
83,441 |
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預り金 |
29,565 |
52,965 |
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株主優待引当金 |
6,300 |
6,888 |
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その他 |
74,693 |
60,070 |
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流動負債合計 |
1,415,332 |
1,479,972 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
198,750 |
165,000 |
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退職給付に係る負債 |
12,096 |
11,619 |
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繰延税金負債 |
44,729 |
41,686 |
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固定負債合計 |
255,575 |
218,305 |
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負債合計 |
1,670,908 |
1,698,277 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
337,718 |
339,909 |
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資本剰余金 |
288,518 |
290,709 |
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利益剰余金 |
1,450,641 |
1,575,369 |
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自己株式 |
△30,286 |
△75,143 |
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株主資本合計 |
2,046,592 |
2,130,844 |
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新株予約権 |
- |
17,421 |
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純資産合計 |
2,046,592 |
2,148,266 |
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負債純資産合計 |
3,717,500 |
3,846,544 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自2024年7月1日 至2025年3月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自2025年7月1日 至2026年3月31日) |
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売上高 |
5,983,820 |
6,304,179 |
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売上原価 |
4,590,327 |
4,809,994 |
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売上総利益 |
1,393,492 |
1,494,184 |
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販売費及び一般管理費 |
1,217,560 |
1,283,224 |
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営業利益 |
175,932 |
210,959 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
451 |
1,594 |
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受取保険金 |
74 |
34 |
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消費税差額 |
- |
372 |
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その他 |
110 |
444 |
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営業外収益合計 |
635 |
2,445 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
5,349 |
5,308 |
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株式交付費 |
30 |
90 |
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保険解約損 |
4,688 |
- |
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その他 |
- |
82 |
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営業外費用合計 |
10,068 |
5,480 |
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経常利益 |
166,499 |
207,925 |
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税金等調整前四半期純利益 |
166,499 |
207,925 |
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法人税等 |
63,813 |
83,198 |
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法人税等還付税額 |
△188 |
- |
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四半期純利益 |
102,874 |
124,727 |
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(内訳) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
102,874 |
124,727 |
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非支配株主に帰属する四半期純利益 |
- |
- |
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その他の包括利益 |
- |
- |
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四半期包括利益 |
102,874 |
124,727 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
102,874 |
124,727 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
該当事項はありません。
当社は、2025年11月11日開催の取締役会決議に基づき、自己株式24,900株の取得を行いました。この結果、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が44,857千円増加したことにより、当中間連結会計期間末において自己株式が75,143千円となっております。
(税金費用の計算)
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積もり、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年7月1日 至 2025年3月31日)
当社グループはインフラテック事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年7月1日 至 2026年3月31日)
当社グループはインフラテック事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年7月1日 至 2025年3月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2026年3月31日) |
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減価償却費 |
47,241千円 |
43,318千円 |
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のれん償却額 |
9,444千円 |
9,444千円 |