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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
9 |
(1)当四半期の経営成績の概況
当第3四半期連結累計期間における売上高は2,590,772千円となりました。
なお、2025年5月20日公表の通期業績予想に対し59.6%の進捗となりました。
当社グループの報告セグメントは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」、「ソフトウェアサービス事業」及び「データアナリティクス事業」の4つを報告セグメントとしておりましたが、第2四半期連結会計期間より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更したうえで、2つのセグメントに変更しております。
これは、2025年6月に公表した「中期経営計画」(2026年-2028年)を踏まえて、事業セグメントについて改めて検討した結果、当社グループの事業戦略は、顧客のソフトウェアニーズに対して全方位的な支援を行うビジネスモデルに変革しており、当該事業戦略の実行のための組織体制の統合及び経営管理体制の見直しの実態を踏まえ、「ソフトウェア事業」及び「アナリシスソフトウェア事業」の2つの報告セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
なお、各事業における収益の分解については、企業の実態に即し、財務諸表の利用者にとって有用な情報を提供することを目的として、財又はサービスの種類に基づき、従来どおりの区分に従って、ソフトウェア事業における製品・サービスとして、「ソフトウェアプロダクト領域」、「ソフトウェアディストリビューション領域」、「ソフトウェアサービス領域」とし、「アナリシスソフトウェア事業」における製品・サービスとして、「データアナリティクス領域」の4区分に分類しております。
「ソフトウェアプロダクト領域」は、組込みネットワーク、セキュリティ&リアルタイムOS関連製品、高速起動製品、データベース製品等の主に自社開発によるデバイス組込み用ソフトウェア等に関する製品・サービス領域であります。
「ソフトウェアディストリビューション領域」は、海外ソフトウェアの輸入販売及びテクニカルサポート等に関する製品・サービス領域であります。
「ソフトウェアサービス領域」は、組込みソフトウェア等の受託を中心とした各種ソフトウェアの設計、開発及びデータコンテンツのライセンス等に関する製品・サービス領域であります。
「データアナリティクス領域」は、統計・数値データ解析ソフトウェア等における海外ソフトウェアの輸入販売及びテクニカルサポート等に関する製品・サービス領域であります。
製品・サービス別の売上高は、以下のとおりであります。
|
製品・サービス別 |
当第3四半期連結累計期間 |
前第3四半期連結累計期間 |
増減率 (%) |
||
|
売上高 (千円) |
売上割合 (%) |
売上高 (千円) |
売上割合 (%) |
||
|
ソフトウェアプロダクト領域 |
566,422 |
21.9 |
472,133 |
17.9 |
20.0 |
|
ソフトウェアディストリビューション領域 |
857,148 |
33.1 |
932,695 |
35.4 |
△8.1 |
|
ソフトウェアサービス領域 |
583,890 |
22.5 |
696,022 |
26.4 |
△16.1 |
|
データアナリティクス領域 |
583,312 |
22.5 |
536,688 |
20.3 |
8.7 |
|
合計 |
2,590,772 |
100.0 |
2,637,538 |
100.0 |
△1.8 |
・ソフトウェアプロダクト領域
当領域は、高速起動製品における国内外の車載機器関連及び海外民生機器の既存顧客からのロイヤルティ売上、また、セキュリティ製品及びデータベース製品における産業機器の既存顧客からのロイヤルティ売上、さらに、音声コードUni-Voice(ユニボイス)製品における印刷関連の既存顧客から行政関連に伴うロイヤルティ売上を中心に、売上高566,422千円(前年同四半期比20.0%増)となりました。この増加要因は、前年同四半期と比べて、Uni-Voiceの行政関連の需要増などによるロイヤルティ売上が増加したことによるものです。
・ソフトウェアディストリビューション領域
当領域は、BIOS、Bluetooth、ソフトウェア解析・開発効率化ツール及びネットワークマネジメント等の海外製品における既存顧客からのロイヤルティ及び受託開発売上、また、セキュリティ検証ツール・サービスの既存及び新規顧客へのライセンス販売並びに受託開発売上を中心に、売上高857,148千円(前年同四半期比8.1%減)となりました。この減少要因は、ネットワークマネジメント製品における既存顧客向けライセンス売上が前年度に前倒しで計上されたことに加え、OSS検査ツールの代理店契約終了に伴い売上が減少いたしました。
・ソフトウェアサービス領域
当領域は、既存顧客からの各種受託開発売上、データコンテンツ「YOMI」に関する車載機器向けを中心としたライセンス売上により、売上高583,890千円(前年同四半期比16.1%減)となりました。この減少要因は、前年同四半期と比べて、既存顧客における開発計画の変更等の影響により受託開発が減少したこと、ならびに車載機器向け「YOMI」ライセンス売上が減少したことによるものです。
・データアナリティクス領域
当領域は、一般企業への化学系データベース及び画像解析ソフトの販売増により、売上高583,312千円(前年同四半期比8.7%増)となりました。
これらの結果、ソフトウェア事業は、売上高2,007,460千円(前年同四半期比4.4%減)、セグメント損失296,037千円(前年同四半期は126,353千円の損失)、アナリシスソフトウェア事業は、売上高583,312千円(前年同四半期比8.7%増)、セグメント利益7,310千円(前年同四半期は4,918千円の損失)となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高2,590,772千円(前年同四半期比1.8%減)、営業損失288,727千円(前年同四半期は131,271千円の損失)、営業外費用として支払手数料(社内調査委員会による外部法律事務所等への調査関連費用)24,046千円を計上したことにより、経常損失305,458千円(前年同四半期は133,248千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失324,131千円(前年同四半期は112,799千円の損失)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産は、3,824,828千円(前連結会計年度比374,352千円増)となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が496,353千円減少した一方で、現金及び預金が766,802千円増加したことによるものであります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債は、1,720,701千円(前連結会計年度比666,273千円増)となりました。これは主に、買掛金が156,614千円減少した一方で、長期借入金が729,894千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、2,104,127千円(前連結会計年度比291,921千円減)となりました。これは主に、利益剰余金が324,131千円減少したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2025年5月20日に公表いたしました連結業績予想から変更はありません。
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|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
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資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
1,346,054 |
2,112,855 |
|
受取手形及び売掛金 |
1,035,037 |
538,684 |
|
商品及び製品 |
10,172 |
5,741 |
|
仕掛品 |
8,225 |
62,099 |
|
前払費用 |
83,427 |
119,334 |
|
未収還付法人税等 |
- |
18,710 |
|
未収消費税等 |
- |
13,711 |
|
その他 |
30,439 |
9,395 |
|
流動資産合計 |
2,513,353 |
2,880,530 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物附属設備(純額) |
62,888 |
59,211 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
29,562 |
30,833 |
|
有形固定資産合計 |
92,450 |
90,044 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
52,142 |
77,493 |
|
のれん |
348,407 |
277,899 |
|
その他 |
293 |
225 |
|
無形固定資産合計 |
400,841 |
355,618 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
265,341 |
311,983 |
|
差入保証金 |
135,306 |
135,306 |
|
繰延税金資産 |
40,357 |
48,973 |
|
その他 |
2,828 |
2,375 |
|
投資その他の資産合計 |
443,832 |
498,637 |
|
固定資産合計 |
937,123 |
944,299 |
|
資産合計 |
3,450,476 |
3,824,828 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
305,387 |
148,773 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
28,590 |
201,236 |
|
未払金 |
119,218 |
78,284 |
|
未払費用 |
37,124 |
34,941 |
|
未払法人税等 |
45,153 |
8,930 |
|
未払消費税等 |
52,132 |
- |
|
契約負債 |
100,849 |
139,684 |
|
賞与引当金 |
28,000 |
10,940 |
|
その他 |
14,263 |
14,789 |
|
流動負債合計 |
730,717 |
637,578 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
36,824 |
766,718 |
|
退職給付に係る負債 |
226,371 |
219,842 |
|
資産除去債務 |
39,498 |
40,872 |
|
繰延税金負債 |
19,341 |
54,262 |
|
その他 |
1,678 |
1,430 |
|
固定負債合計 |
323,712 |
1,083,124 |
|
負債合計 |
1,054,428 |
1,720,701 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
1,483,482 |
1,483,482 |
|
資本剰余金 |
1,453,482 |
1,453,482 |
|
利益剰余金 |
△650,421 |
△974,552 |
|
自己株式 |
△121 |
△121 |
|
株主資本合計 |
2,286,423 |
1,962,292 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
109,625 |
141,835 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
109,625 |
141,835 |
|
純資産合計 |
2,396,048 |
2,104,127 |
|
負債純資産合計 |
3,450,476 |
3,824,828 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
|
売上高 |
2,637,538 |
2,590,772 |
|
売上原価 |
1,589,537 |
1,593,458 |
|
売上総利益 |
1,048,002 |
997,314 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,179,273 |
1,286,041 |
|
営業損失(△) |
△131,271 |
△288,727 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
176 |
955 |
|
受取配当金 |
2,965 |
3,304 |
|
為替差益 |
- |
5,765 |
|
その他 |
- |
569 |
|
営業外収益合計 |
3,142 |
10,594 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
1,644 |
2,594 |
|
支払手数料 |
- |
24,046 |
|
為替差損 |
2,805 |
- |
|
投資事業組合運用損 |
670 |
336 |
|
その他 |
- |
348 |
|
営業外費用合計 |
5,119 |
27,325 |
|
経常損失(△) |
△133,248 |
△305,458 |
|
特別利益 |
|
|
|
役員退職慰労引当金戻入額 |
45,465 |
- |
|
特別利益合計 |
45,465 |
- |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
2,886 |
- |
|
投資有価証券評価損 |
5,152 |
- |
|
特別損失合計 |
8,037 |
- |
|
税金等調整前四半期純損失(△) |
△95,820 |
△305,458 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
4,354 |
7,171 |
|
法人税等調整額 |
12,625 |
11,502 |
|
法人税等合計 |
16,978 |
18,673 |
|
四半期純損失(△) |
△112,799 |
△324,131 |
|
親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△112,799 |
△324,131 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
|
四半期純損失(△) |
△112,799 |
△324,131 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△26,684 |
32,210 |
|
その他の包括利益合計 |
△26,684 |
32,210 |
|
四半期包括利益 |
△139,483 |
△291,921 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
△139,483 |
△291,921 |
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
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|
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(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 損益計算書 計上額 |
||
|
|
ソフトウェア 事業 |
アナリシス ソフトウェア 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
2,100,850 |
536,688 |
2,637,538 |
- |
2,637,538 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
2,100,850 |
536,688 |
2,637,538 |
- |
2,637,538 |
|
営業損失(△) |
△126,353 |
△4,918 |
△131,271 |
- |
△131,271 |
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 損益計算書 計上額 |
||
|
|
ソフトウェア 事業 |
アナリシス ソフトウェア 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
2,007,460 |
583,312 |
2,590,772 |
- |
2,590,772 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
2,007,460 |
583,312 |
2,590,772 |
- |
2,590,772 |
|
営業利益又は営業損失(△) |
△296,037 |
7,310 |
△288,727 |
- |
△288,727 |
2.報告セグメントの変更等に関する情報
第2四半期連結会計期間より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更したうえで、2つのセグメントに変更しております。これは、2025年6月に公表した「中期経営計画」(2026年-2028年)を踏まえて、事業セグメントについて改めて検討した結果、当社グループの事業戦略は、顧客のソフトウェアニーズに対して全方位的な支援を行うビジネスモデルに変革しており、当該事業戦略の実行のための組織体制の統合及び経営管理体制の見直しの実態を踏まえ、「ソフトウェア事業」及び「アナリシスソフトウェア事業」の2つの報告セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年12月31日) |
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減価償却費 |
22,176千円 |
18,374千円 |
|
のれん償却額 |
70,508千円 |
70,508千円 |