(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

 

ソリューション

事業

飲食関連事業

教育関連事業

エンタテインメント事業

売上高

 

 

 

 

コンテンツサービス

83,864

プラットフォーム

45,075

飲食関連事業

18,773

教育関連事業

96,362

エンタテインメント

事業

508,164

産業廃棄物処理事業

その他

10,851

顧客との契約から生じる収益

139,790

18,773

96,362

508,164

外部顧客への売上高

139,790

18,773

96,362

508,164

セグメント間の内部売上高又は振替高

139,790

18,773

96,362

508,164

セグメント利益

又は損失(△)

24,402

7,176

30,878

107,177

 

 

 

 

 

 

 

 

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結損益

計算書計上額

(注)3

 

産業廃棄物処理事業

売上高

 

 

 

 

 

 

コンテンツサービス

83,864

83,864

83,864

プラットフォーム

45,075

45,075

45,075

飲食関連事業

18,773

18,773

18,773

教育関連事業

96,362

96,362

96,362

エンタテインメント

事業

508,164

508,164

508,164

産業廃棄物処理事業

その他

10,851

46,020

56,872

56,872

顧客との契約から生じる収益

763,091

46,020

809,112

809,112

外部顧客への売上高

763,091

46,020

809,112

809,112

セグメント間の内部売上高又は振替高

763,091

46,020

809,112

809,112

セグメント利益

又は損失(△)

23,143

146,493

7,449

153,942

135,420

18,521

 

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△135,420千円には、のれんの償却額△4,283千円、貸倒引当金繰入額2,269千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△133,405千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの資産に関する情報

(子会社の取得による資産の著しい増加)

 株式会社ドリームプラネット及び株式会社サンライズジャパンの株式を取得し連結子会社化したことにより当中間連結会計期間における総資産が「エンタテインメント事業」セグメントは146,314千円、「その他」セグメントは272,141千円増加しました。

 

(子会社の売却による資産の著しい減少)

 該当事項はありません。

 

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 「産業廃棄物処理事業」セグメントにおいて45,000千円の固定資産の減損損失を計上しております。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 「エンタテインメント事業」セグメントにおいて株式会社ドリームプラネットの株式を取得し連結子会社化にしたことに加え、「その他」セグメントにおいて株式会社サンライズジャパンの株式を取得し連結子会社化したことにより当中間連結会計期間はのれんが102,098千円増加しました。

 

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

 

ソリューション

事業

飲食関連事業

教育関連事業

エンタテインメント

事業

売上高

 

 

 

 

コンテンツサービス

68,477

プラットフォーム

28,417

ソリューション事業

135,436

飲食関連事業

18,518

教育関連事業

68,567

エンタテインメント 

事業

413,926

産業廃棄物処理事業

ライフスタイル事業

その他

19,719

顧客との契約から生じる収益

252,051

18,518

68,567

413,926

外部顧客への売上高

252,051

18,518

68,567

413,926

セグメント間の内部売上高又は振替高

200

191

252,051

18,518

68,367

413,734

セグメント利益

又は損失(△)

42,920

6,523

13,629

17,454

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結損益

計算書計上額

(注)3

 

産業廃棄物処理事業

ライフスタイル事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

コンテンツサービス

68,477

68,477

68,477

プラットフォーム

28,417

28,417

28,417

ソリューション事業

135,436

135,436

135,436

飲食関連事業

18,518

18,518

18,518

教育関連事業

68,567

68,567

68,567

エンタテインメント 

事業

413,926

413,926

413,926

産業廃棄物処理事業

ライフスタイル事業

944,434

944,434

944,434

944,434

その他

19,719

2,100

21,819

21,819

顧客との契約から生じる収益

944,434

1,697,498

2,100

1,699,598

1,699,598

外部顧客への売上高

944,434

1,697,498

2,100

1,699,598

1,699,598

セグメント間の内部売上高又は振替高

175

566

566

566

944,259

1,696,932

2,100

1,699,032

1,699,032

セグメント利益

又は損失(△)

73,380

153,907

2,100

156,007

338,545

182,537

 

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△338,545千円には、のれんの償却額△25,254千円、貸倒引当金繰入額2,783千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△316,075千円が含まれております。全社費用は、主に報セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの資産に関する情報

(子会社の取得による資産の著しい増加)

 株式会社スティルアン及び株式会社グッドマンの株式を100%取得し、連結子会社化したことにより、当中間連結会計期間における総資産が「ライフスタイル事業」セグメントは844,293千円、「ソリューション事業」セグメントは341,894千円増加しました。

 

(子会社の売却による資産の著しい減少)

 該当事項はありません。

 

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 株式会社スティルアン及び株式会社グッドマンの株式を100%取得し、連結子会社化したことにより当中間連結会計期間におけるのれんが「ライフスタイル事業」セグメントが203,419千円、「ソリューション事業」セグメントが298,734千円増加しました。

 

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。