(セグメント情報等の注記)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年9月1日 至 2024年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

 

ソリューション

事業

飲食関連事業

教育関連事業

エンタテインメント事業

売上高

 

 

 

 

コンテンツサービス

38,530

-

-

-

プラットフォーム

25,842

-

-

-

飲食関連事業

-

9,179

-

-

教育関連事業

-

-

48,841

-

エンタテインメント事業

-

-

-

278,158

産業廃棄物処理事業

-

-

-

-

その他

5,236

-

-

-

顧客との契約から生じる収益

69,609

9,179

48,841

278,158

外部顧客への売上高

69,609

9,179

48,841

278,158

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

69,609

9,179

48,841

278,158

セグメント利益

又は損失(△)

10,548

3,433

14,519

80,279

 

 

 

 

 

 

 

 

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結損益

計算書計上額

(注)3

 

産業廃棄物処理事業

売上高

 

 

 

 

 

 

コンテンツサービス

-

38,530

-

38,530

-

38,530

プラットフォーム

-

25,842

-

25,842

-

25,842

飲食関連事業

-

9,179

-

9,179

-

9,179

教育関連事業

-

48,841

-

48,841

-

48,841

エンタテインメント事業

-

278,158

-

278,158

-

278,158

産業廃棄物処理事業

-

-

-

-

-

-

その他

-

5,236

1,050

6,286

-

6,286

顧客との契約から生じる収益

-

405,788

1,050

406,838

-

406,838

外部顧客への売上高

-

405,788

1,050

406,838

-

406,838

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

405,788

1,050

406,838

-

406,838

セグメント利益

又は損失(△)

13,677

95,103

9

95,093

67,171

27,922

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△67,171千円には、貸倒引当金繰入額1,503千円、のれんの償却額△1,959千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△66,715千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの資産に関する情報

(子会社の取得による資産の著しい増加)

 株式会社ドリームプラネットの株式を取得し連結子会社化したことにより当第1四半期連結累計期間における総資産が147百万円増加しました。

 

(子会社の売却による資産の著しい減少)

 該当事項はありません。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

 該当事項はありません。

 

4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 「産業廃棄物処理事業」セグメントにおいて45,000千円の固定資産の減損損失を計上しております。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 「エンタテインメント事業」セグメントにおいて株式会社ドリームプラネットの株式を取得し連結子会社化したことにより当第1四半期連結累計期間はのれんが59,800千円増加しました。

 

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年9月1日 至 2025年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

 

ソリューション

事業

飲食関連事業

教育関連事業

エンタテインメント事業

売上高

 

 

 

 

コンテンツサービス

29,237

プラットフォーム

14,477

ソリューション事業

32,441

飲食関連事業

9,179

教育関連事業

33,886

エンタテインメント事業

196,072

産業廃棄物処理事業

ライフスタイル事業

その他

10,767

顧客との契約から生じる収益

86,924

9,179

33,886

196,072

外部顧客への売上高

86,924

9,179

33,886

196,072

セグメント間の内部売上高又は振替高

100

195

86,924

9,179

33,786

195,877

セグメント利益

又は損失(△)

15,297

2,865

6,581

4,589

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結損益

計算書計上額

(注)3

 

産業廃棄物処理事業

ライフスタイル事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

コンテンツサービス

29,237

29,237

29,237

プラットフォーム

14,477

14,477

14,477

ソリューション事業

32,441

32,441

32,441

飲食関連事業

9,179

9,179

9,179

教育関連事業

33,886

33,886

33,886

エンタテインメント事業

196,072

196,072

196,072

産業廃棄物処理事業

ライフスタイル事業

479,869

479,869

479,869

479,869

その他

10,767

1,050

11,817

11,817

顧客との契約から生じる収益

479,869

805,933

1,050

806,983

806,983

外部顧客への売上高

479,869

805,933

1,050

806,983

806,983

セグメント間の内部売上高又は振替高

295

295

295

479,869

805,638

1,050

806,688

806,688

セグメント利益

又は損失(△)

77,613

106,947

1,050

107,997

233,002

125,005

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△233,002千円には、貸倒引当金繰入額2,284千円、のれんの償却額△9,167千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△226,119千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの資産に関する情報

(子会社の取得による資産の著しい増加)

 株式会社スティルアン及び株式会社グットマンの株式を100%取得し、連結子会社化したことにより、当第1四半期連結累計期間における総資産が「ライフスタイル事業」セグメントが1,095,388千円、「ソリューション事業」セグメントは329,095千円増加しました。

 

(子会社の売却による資産の著しい減少)

 該当事項はありません。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

 該当事項はありません。

 

4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

 株式会社スティルアン及び株式会社グットマンの株式を100%取得し、連結子会社化したことにより当第1四半期連結累計期間におけるのれんが「ライフスタイル事業」セグメントが208,726千円、「ソリューション事業」セグメントが306,460千円増加しました。

 

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。