(セグメント情報等の注記)

 

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

四半期連結

損益計算書

計上額

(注2)

 

グリーン

ファイナンス

事業

(資本循環)

グリーン

リサイクル

事業

(資源循環)

グリーン

エネルギー

事業

(電力基盤)

グリーン

デジタル

事業

(電力価値創出)

環境事業(旧)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

85,890

113,640

9,350

122,798

331,680

331,680

外部顧客への

売上高

85,890

113,640

9,350

122,798

331,680

331,680

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

85,890

113,640

9,350

122,798

331,680

331,680

セグメント利益又は営業損益(△)

45,633

742

2,129

2,579

45,341

37,165

8,176

(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに帰属しない全社費用が含まれております。

2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2026年1月1日 至 2026年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

四半期連結

損益計算書

計上額

(注2)

 

グリーン

ファイナンス

事業

(資本循環)

グリーン

リサイクル

事業

(資源循環)

グリーン

エネルギー

事業

(電力基盤)

グリーン

デジタル

事業

(電力価値創出)

環境事業(旧)

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

25,023

99,540

65,087

189,651

189,651

外部顧客への

売上高

25,023

99,540

65,087

189,651

189,651

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

25,023

99,540

65,087

189,651

189,651

セグメント利益又は営業損益(△)

16,118

83,041

29,516

37,406

50,972

13,566

(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに帰属しない全社費用が含まれております。

2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法を変更しております。

再生可能エネルギーを起点とした「GXエコシステム」の構築を中期的な経営戦略として推進しております。

当該戦略の進捗および事業ポートフォリオの再編状況を踏まえ、経営管理区分および業績評価区分の見直しを行いました。

これに伴い、従来「資源エネルギー事業」「リユース事業」および「環境事業」の3区分としていた報告セグメントを、当第1四半期連結会計期間より、

・グリーンファイナンス事業(資本循環)

・グリーンリサイクル事業(資源循環)

・グリーンエネルギー事業(電力基盤)

・グリーンデジタル事業(電力価値創出)

の4区分へ変更しております。

また、従来「環境事業」を構成していたアイレス株式会社につきましては、2026年1月1日付で全株式を譲渡し、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。

前第1四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の区分方法に基づき組替えを行っております。

グリーンデジタル事業につきましては、現在立ち上げ段階にあり、当第1四半期連結累計期間において売上高および利益は計上しておりません。

なお、「環境事業(旧)」につきましては、アイレス株式会社の連結除外までの経緯および前第1四半期連結累計期間との比較可能性を確保する観点から、当第1四半期連結累計期間において経過的に報告セグメント情報に併記しております。

2026年12月期通期からは、上記4区分体制となる予定であります。

なお、グリーンリサイクル事業(資源循環)に含まれる一部メタルリユース取引については、前連結会計年度第4四半期より、取引実態を踏まえ、売上高の表示方法を総額表示から純額表示へ変更しております。

 

 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失及びのれん等に関する情報

 

(固定資産の減損損失に関する情報)

該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

当第1四半期連結累計期間ののれんの金額の変動は、通常の四半期償却によるものであります。

 

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年3月31日)

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

 

グリーン

ファイナンス

事業

(資本循環)

グリーン

リサイクル

事業

(資源循環)

グリーン

エネルギー

事業

(電力基盤)

グリーン

デジタル

事業

(電力価値創出)

環境事業

(旧)

当期償却額

 4,186

 4,186

当期末残高

159,076

159,076

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2026年1月1日 至 2026年3月31日

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

 

グリーン

ファイナンス

事業

(資本循環)

グリーン

リサイクル

事業

(資源循環)

グリーン

エネルギー

事業

(電力基盤)

グリーン

デジタル

事業

(電力価値創出)

環境事業

(旧)

当期償却額

 4,186

 4,186

当期末残高

142,331

142,331

 

(負ののれん発生益)

該当事項はありません。