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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間(2025年7月1日~2026年3月31日)におけるわが国経済は、雇用及び所得環境の改善等により緩やかな回復基調となりました。一方で、中東情勢の悪化により、資材不足や資源・エネルギー価格の更なる高騰が懸念され、依然として先行き不透明な状況が続いています。
このような状況のもと当社グループにおきましては、欠品・納期遅れにより失った販売代理店様・ユーザー様からの信頼を取り戻すべく、欠品の早期解消、在庫の積み増し、生産体制の再整備に優先的に取り組んでまいりました。一部商品については、海外協力工場の下請工場においてトラブルが発生し入荷が遅れる事態となりましたが、航空便の活用、国内工場での代替え生産などにより、早期のリカバリーに努めました。4月から本格化する春夏商戦に備え、春夏商品を中心に在庫を積み増し、2026年春夏商戦から反転攻勢をかける準備が整いつつあります。春夏商品においては、同業他社の多くが値上げを行う中、当社においては、業界を支える販売代理店を支援することによる業界全体の活性化も考慮して、値上げを行わず価格据え置きといたしました。価格据え置きを販売代理店様・ユーザー様に積極的にアピールし、シェア拡大に努めてまいります。また、例年の猛暑や熱中症対策の義務化により市場は拡大しているものの他業種からの参入もあり競争が更に激化している暑熱対策ウェア市場においては、電動ファン付ウェア空調服と接触冷感素材のコンプレッションウェアのセットでの着用による相乗効果を積極的にPRし、売上の拡大を図ってまいります。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は、資源・エネルギー価格の高騰による物価高に伴いユーザー企業様の経費節約意識が高まり更新需要が低調に推移したことや、欠品による販売機会ロスなどにより、9,690百万円(前年同四半期比9.2%減)となりました。営業利益は、売上の減少に伴い、粗利益が減少したものの販管費の抑制により、1,324百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。経常利益は、輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価益の計上などにより、1,726百万円(前年同四半期比23.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,181百万円(前年同四半期比21.1%増)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントに該当するため、セグメント情報は記載しておりません。
(2)財政状態に関する説明
資産、負債及び純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ331百万円増加し、42,286百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ319百万円減少し、30,290百万円となりました。これは主に、商品及び製品が2,590百万円、原材料及び貯蔵品が460百万円、流動資産その他が635百万円、それぞれ増加したことと、現金及び預金が2,815百万円、受取手形及び売掛金が1,184百万円、それぞれ減少したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ650百万円増加し、11,996百万円となりました。これは主に、投資有価証券が869百万円増加したことと、投資その他の資産その他が109百万円減少したことなどによるものです。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ57百万円増加し、2,571百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が319百万円、未払法人税等が106百万円、それぞれ増加したことと、未払金が234百万円減少したことなどによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ225百万円増加し、1,545百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が298百万円増加したことなどによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ49百万円増加し、38,169百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が592百万円増加したことと、利益剰余金が528百万円減少したことなどによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
今後の見通しにつきましては、景気の先行きは不透明な状況が続くものと思われますが、2025年8月8日発表の、2026年6月期通期の連結業績予想に変更はありません。
なお、今後状況が大きく変動するなど、連結業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに開示いたします。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年6月30日) |
当第3四半期連結会計期間 (2026年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
13,390,925 |
10,575,202 |
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受取手形及び売掛金 |
3,698,213 |
2,513,458 |
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商品及び製品 |
10,821,087 |
13,411,861 |
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仕掛品 |
6,175 |
3,635 |
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原材料及び貯蔵品 |
2,509,371 |
2,970,272 |
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その他 |
183,840 |
819,423 |
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貸倒引当金 |
△514 |
△3,772 |
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流動資産合計 |
30,609,097 |
30,290,080 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
1,391,523 |
1,319,489 |
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土地 |
3,939,278 |
3,939,278 |
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その他(純額) |
259,235 |
241,398 |
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有形固定資産合計 |
5,590,038 |
5,500,166 |
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無形固定資産 |
22,462 |
20,925 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
4,238,212 |
5,107,566 |
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関係会社出資金 |
130,921 |
124,050 |
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その他 |
1,424,036 |
1,314,485 |
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貸倒引当金 |
△60,274 |
△70,981 |
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投資その他の資産合計 |
5,732,896 |
6,475,121 |
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固定資産合計 |
11,345,397 |
11,996,213 |
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資産合計 |
41,954,494 |
42,286,293 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年6月30日) |
当第3四半期連結会計期間 (2026年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
1,768,946 |
2,087,984 |
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未払金 |
346,757 |
111,979 |
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未払法人税等 |
110,134 |
216,915 |
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賞与引当金 |
85,802 |
39,241 |
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その他 |
202,675 |
115,625 |
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流動負債合計 |
2,514,316 |
2,571,746 |
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固定負債 |
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退職給付に係る負債 |
415,919 |
405,442 |
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繰延税金負債 |
377,854 |
676,242 |
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その他 |
526,390 |
463,562 |
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固定負債合計 |
1,320,163 |
1,545,247 |
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負債合計 |
3,834,480 |
4,116,994 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
2,982,499 |
2,982,499 |
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資本剰余金 |
1,827,189 |
1,827,189 |
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利益剰余金 |
31,191,469 |
30,663,217 |
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自己株式 |
△7,763 |
△9,226 |
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株主資本合計 |
35,993,395 |
35,463,679 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
2,056,751 |
2,648,894 |
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為替換算調整勘定 |
32,404 |
27,631 |
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退職給付に係る調整累計額 |
37,463 |
29,094 |
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その他の包括利益累計額合計 |
2,126,618 |
2,705,620 |
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純資産合計 |
38,120,014 |
38,169,299 |
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負債純資産合計 |
41,954,494 |
42,286,293 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年7月1日 至 2025年3月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2026年3月31日) |
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売上高 |
10,678,397 |
9,690,929 |
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売上原価 |
7,173,607 |
6,382,622 |
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売上総利益 |
3,504,789 |
3,308,306 |
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販売費及び一般管理費 |
2,240,424 |
1,984,182 |
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営業利益 |
1,264,365 |
1,324,123 |
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営業外収益 |
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受取利息及び配当金 |
85,451 |
123,876 |
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為替差益 |
731 |
47,547 |
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デリバティブ評価益 |
- |
157,649 |
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受取賃貸料 |
9,440 |
9,556 |
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受取補償金 |
60,634 |
14,542 |
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その他 |
59,673 |
59,843 |
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営業外収益合計 |
215,930 |
413,015 |
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営業外費用 |
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賃貸収入原価 |
4,450 |
7,442 |
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デリバティブ評価損 |
74,649 |
- |
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その他 |
4,538 |
2,756 |
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営業外費用合計 |
83,638 |
10,198 |
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経常利益 |
1,396,657 |
1,726,940 |
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特別利益 |
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保険解約返戻金 |
- |
1,170 |
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特別利益合計 |
- |
1,170 |
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特別損失 |
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固定資産除売却損 |
0 |
0 |
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保険解約損 |
- |
27,568 |
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特別損失合計 |
0 |
27,568 |
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税金等調整前四半期純利益 |
1,396,657 |
1,700,542 |
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法人税、住民税及び事業税 |
403,406 |
484,595 |
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法人税等調整額 |
17,810 |
34,485 |
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法人税等合計 |
421,216 |
519,081 |
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四半期純利益 |
975,440 |
1,181,461 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
975,440 |
1,181,461 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年7月1日 至 2025年3月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2026年3月31日) |
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四半期純利益 |
975,440 |
1,181,461 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
△24,871 |
592,142 |
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為替換算調整勘定 |
3,316 |
△4,772 |
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退職給付に係る調整額 |
△8,478 |
△8,368 |
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その他の包括利益合計 |
△30,033 |
579,001 |
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四半期包括利益 |
945,407 |
1,760,462 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
945,407 |
1,760,462 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年7月1日 至 2025年3月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年7月1日 至 2026年3月31日) |
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減価償却費 |
106,570千円 |
99,729千円 |
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2024年7月1日 至 2025年3月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2025年7月1日 至 2026年3月31日)
当社グループは、衣料品製造販売を行う単一セグメントであるため、記載を省略しております。