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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
9 |
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(1)当四半期の経営成績の概況
当社グループは、収益と社会性の両立を目指し「ビジネスを通じて『偉大な作品』を創る」を経営理念に掲げ、「リユース・リサイクル事業」として、実店舗を有しないインターネット特化型の「リユース事業」、インターネットと宅配便を活用した都市鉱山リサイクルの「小型家電リサイクル事業」を、「ソーシャルケア事業」として、知的・精神障がいのある方を対象としたグループホームや就労継続支援B型事業所の運営に加え、介護人材不足に対応する観点で福祉領域に特化した海外人材送出しを展開しております。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高2,977,472千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益108,931千円(前年同四半期比286.5%増)、経常利益136,568千円(前年同四半期比5.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益68,827千円(前年同四半期比163.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
a.リユース・リサイクル事業
当事業は、循環型社会の形成に向けた事業展開を行うため、リユース事業及びリサイクル事業に取り組んでおります。リユース事業では、NETOFFブランドで自社サイトを開設し、インターネットを通じてユーザーから中古本・CD・DVD・ゲームソフト・ブランド品・貴金属・フィギュアなど多様な商品の買取申込を受け付け、対象商品を宅配便で集荷後、査定額を指定口座に支払う宅配買取と、自社で運営するインターネット中古書店等を通じてインターネット販売を行う、宅配便を活用した利便性の高い、且つインターネットに特化した非対面・非リアルの宅配買取・販売サービスを顧客に提供するものであります。リユース業界においては、当社が取り扱うメディア・ホビー 商材のカテゴリーは実店舗を通じた買取・購入形態からインターネットによる買取・購入形態への移行が加速しており、同カテゴリーにおけるネット市場は今後も成長が続いていく見通しにあります。 小型家電リサイクル事業では、使用済小型電子機器等の再資源化の促進に関する法律の認定事業者免許をインターネットと宅配便を活用した回収スキームにて取得しており、全国757の自治体(2026年2月1日現在)との広範な連携を軸に行政サービスの一環としてサービスを提供する独自の事業モデルを構築しております。同事業は、ユーザーからのインターネット申込により、不用となった使用済小型電子機器等を宅配便で直接回収するとともに、パソコンや携帯電話を廃棄する際の情報漏えいを懸念するユーザー向けのデータ消去サービス等オプションサービスを有償で提供、また回収した使用済小型電子機器等からの再生可能資源を再資源化事業者へ売却又は再利用可能品としてリユース販売するインターネットプラットフォーム型のサービスを提供しております。同事業においては更に回収量を拡大させるべく、自治体との連携とメディアを通じたマーケティング戦略の強化によるサービス認知度や利用率の向上を強化するとともに、大手メーカー・小売業者との提携による回収ネットワークの仕組み化を拡大してきました。
以上の結果、当セグメントの売上高は2,569,672千円(前年同四半期比28.2%増)、セグメント利益は331,937千円(前年同四半期比26.6%増)となりました。
b.ソーシャルケア事業
当事業は、障がい者の社会的な自立を支援する観点から生活基盤の構築と就労機会の拡大を目指すため、障がい者向けグループホームの運営を展開し、障がい福祉事業のノウハウと全国の自治体と繋がったリサイクルのネットワークを活かし、今後は、障がい福祉事業のストック型事業基盤拡大の一環として中度・重度障がい者向けのグループホーム(日中サービス支援型共同生活援助)の直営展開を中心とした成長戦略を基軸に据えてまいります。海外人材送出し事業は、日本国内での旺盛な求人需要も背景として拡大施策に取り組んできており、日本の就業人口の減少に伴う求人需要と、日本での高度な技能習得や就労によるキャリアアップ機会により帰国後の母国の経済発展に資する人材育成を図る事業であり、国際的・社会的意義の高さとともに、中長期的にも大幅に市場が拡大していくものと予想しております。特に当社ではソーシャルケア事業における福祉分野の事業拡大に合わせ、今後ますます深刻化する国内の介護人材の不足に対応する観点で、福祉領域特化型人材送出し事業を成長の基軸と位置づけ、体制強化や取り組み市場拡大を含め積極的な事業展開に取り組んでまいります。
以上の結果、当セグメントの売上高は407,626千円(前年同四半期比36.9%減)、セグメント利益5,525千円(前年同四半期比65.7%減)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産の部)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は4,708,907千円となり、前連結会計年度末に比べ2,204,498千円増加いたしました。これは、現金及び預金が2,050,806千円増加、売掛金が169,859千円増加およびリース投資資産が351,466千円減少したことなどが主な要因であります。固定資産は4,636,516千円となり、前連結会計年度末に比べ98,837千円増加いたしました。これは、有形固定資産が75,142千円増加、無形固定資産が12,363千円減少および投資その他の資産が36,058千円増加したことなどが主な要因であります。
(負債の部)
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は3,934,620千円となり、前連結会計年度末に比べ579,862千円増加いたしました。これは、買掛金が6,095千円増加、短期借入金が481,998千円増加および未払金が159,877千円増加したものの、1年内返済予定の長期借入金が35,381千円減少したことなどが主な要因であります。固定負債は4,213,750千円となり、前連結会計年度末に比べ1,619,320千円増加いたしました。これは、長期借入金が1,976,312千円増加し、リース債務が350,311千円減少したことなどが主な要因であります。
(純資産の部)
当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,197,352千円となり、前連結会計年度末に比べ103,846千円増加いたしました。これは、利益剰余金が68,827千円増加したことが主な要因であります。
(3)連結業績予想などの将来予想情報に関する説明
最近の業績動向等を勘案し、2025年11月14日付決算短信において公表いたしました2026年9月期の通期連結業績予想を修正しています。当該予想数値の修正に関する事項は、本日(2026年2月9日)公表の「通期連結業績予想の修正(上方修正)に関するお知らせ」をご参照下さい。なお、業績予想につきましては、現時点で入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年9月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
310,622 |
2,361,428 |
|
売掛金 |
931,242 |
1,101,102 |
|
リース投資資産 |
507,150 |
155,683 |
|
商品 |
318,550 |
336,509 |
|
貯蔵品 |
31,184 |
19,339 |
|
その他 |
428,196 |
761,644 |
|
貸倒引当金 |
△22,537 |
△26,800 |
|
流動資産合計 |
2,504,408 |
4,708,907 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
リース資産(純額) |
1,411,082 |
1,397,181 |
|
その他(純額) |
377,925 |
466,967 |
|
有形固定資産合計 |
1,789,007 |
1,864,149 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
271,160 |
256,095 |
|
ソフトウエア |
550,711 |
553,561 |
|
その他 |
4,377 |
4,228 |
|
無形固定資産合計 |
826,248 |
813,885 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
その他 |
2,010,022 |
2,053,607 |
|
貸倒引当金 |
△87,599 |
△95,127 |
|
投資その他の資産合計 |
1,922,422 |
1,958,480 |
|
固定資産合計 |
4,537,678 |
4,636,516 |
|
繰延資産 |
606 |
300 |
|
資産合計 |
7,042,694 |
9,345,723 |
|
|
|
(単位:千円) |
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|
前連結会計年度 (2025年9月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年12月31日) |
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負債の部 |
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|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
67,597 |
73,692 |
|
短期借入金 |
1,941,666 |
2,423,664 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
209,845 |
174,464 |
|
未払金 |
308,441 |
468,319 |
|
未払費用 |
419,957 |
415,580 |
|
リース債務 |
70,232 |
57,520 |
|
未払法人税等 |
28,329 |
21,115 |
|
賞与引当金 |
2,868 |
45,792 |
|
その他 |
305,820 |
254,470 |
|
流動負債合計 |
3,354,758 |
3,934,620 |
|
固定負債 |
|
|
|
社債 |
15,000 |
10,000 |
|
長期借入金 |
588,308 |
2,564,620 |
|
リース債務 |
1,884,290 |
1,533,979 |
|
訴訟損失引当金 |
5,124 |
5,124 |
|
繰延税金負債 |
2,944 |
1,079 |
|
その他 |
98,761 |
98,946 |
|
固定負債合計 |
2,594,429 |
4,213,750 |
|
負債合計 |
5,949,187 |
8,148,371 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
1,250,535 |
1,252,670 |
|
資本剰余金 |
335,744 |
337,879 |
|
利益剰余金 |
△706,754 |
△637,927 |
|
自己株式 |
△120 |
△150 |
|
株主資本合計 |
879,404 |
952,473 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
21,724 |
22,387 |
|
為替換算調整勘定 |
80,611 |
95,674 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
102,336 |
118,062 |
|
新株予約権 |
34,137 |
34,122 |
|
非支配株主持分 |
77,627 |
92,695 |
|
純資産合計 |
1,093,506 |
1,197,352 |
|
負債純資産合計 |
7,042,694 |
9,345,723 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年10月1日 至 2024年12月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年10月1日 至 2025年12月31日) |
|
売上高 |
2,652,537 |
2,977,472 |
|
売上原価 |
604,492 |
877,040 |
|
売上総利益 |
2,048,044 |
2,100,432 |
|
販売費及び一般管理費 |
2,019,863 |
1,991,500 |
|
営業利益 |
28,181 |
108,931 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
8,440 |
980 |
|
助成金収入 |
8,956 |
8,456 |
|
デリバティブ評価益 |
- |
44,193 |
|
為替差益 |
56,165 |
9,082 |
|
貸倒引当金戻入額 |
47,629 |
152 |
|
その他 |
8,664 |
21,842 |
|
営業外収益合計 |
129,856 |
84,707 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
25,345 |
51,574 |
|
支払手数料 |
1,519 |
3,935 |
|
その他 |
1,094 |
1,561 |
|
営業外費用合計 |
27,958 |
57,071 |
|
経常利益 |
130,079 |
136,568 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
- |
14 |
|
関係会社株式売却益 |
341,257 |
- |
|
その他 |
1,117 |
- |
|
特別利益合計 |
342,375 |
14 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
11,031 |
3,330 |
|
関係会社株式売却損 |
400,248 |
- |
|
支払手数料 |
- |
10,427 |
|
その他 |
814 |
- |
|
特別損失合計 |
412,094 |
13,758 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
60,360 |
122,824 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
16,625 |
21,454 |
|
法人税等調整額 |
16,003 |
21,621 |
|
法人税等合計 |
32,629 |
43,076 |
|
四半期純利益 |
27,730 |
79,747 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
1,632 |
10,920 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
26,098 |
68,827 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年10月1日 至 2024年12月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年10月1日 至 2025年12月31日) |
|
四半期純利益 |
27,730 |
79,747 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
6,204 |
662 |
|
為替換算調整勘定 |
572,542 |
19,209 |
|
その他の包括利益合計 |
578,746 |
19,872 |
|
四半期包括利益 |
606,477 |
99,620 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
600,221 |
84,552 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
6,255 |
15,067 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2024年10月1日 至 2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結損益計算書計上額(注)3 |
||
|
|
リユース・リサイクル事業 |
ソーシャルケア事業 |
計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
2,004,558 |
646,451 |
2,651,010 |
1,526 |
- |
2,652,537 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
2,004,558 |
646,451 |
2,651,010 |
1,526 |
- |
2,652,537 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
262,184 |
16,096 |
278,281 |
△6,121 |
△243,978 |
28,181 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外金融事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△243,978千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2025年10月1日 至 2025年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結損益計算書計上額(注)3 |
||
|
|
リユース・リサイクル事業 |
ソーシャルケア事業 |
計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
2,569,672 |
407,626 |
2,977,298 |
174 |
- |
2,977,472 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
2,569,672 |
407,626 |
2,977,298 |
174 |
- |
2,977,472 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
331,937 |
5,525 |
337,463 |
△6,620 |
△221,911 |
108,931 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外金融事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△221,911千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年10月1日 至 2024年12月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年10月1日 至 2025年12月31日) |
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減価償却費 のれんの償却額 |
66,408千円 16,248 |
70,498千円 15,064 |