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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
9 |
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文中の将来に関する事項は、当第1四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)当四半期の経営成績の概況
当第1四半期連結累計期間(令和7年9月1日から令和7年11月30日まで)のわが国の経済は、雇用・所得環境の改善に伴う個人消費の増加やインバウンド需要の拡大等により景気回復への期待が高まっているものの、米国の関税政策に伴う米中貿易摩擦再燃や食料品等の生活必需品の値上げによる物価高の影響等により消費者の節約志向が高まっております。そのような経済環境のなか、当社グループは、お客様の日常から最も近いところから「本当にいいものや必要とされるものを見極める感性を磨き続け、良質な提案をスピーディーにお届けすること」を最重要使命とし、グループ全体でお客様、そして地域社会の生活文化の質的な向上を「美・健康・ゆとりの側面」から応援し、顧客満足、社員満足を高めていくことで会社満足も高め、これら3つの満足によってグループ価値の更なる向上に努め、株主様、取引先様をはじめとするすべての関係者の皆様への利益還元と社会貢献の実現を目指しております。
具体的な取り組みとして、令和7年9月、国内外のブランドを問わず、使い勝手の良い生活雑貨と世界中のコスメティックが融合した、ビューティーライフスタイルショップ、アレックスコンフォートモラージュ柏(千葉県柏市)を千葉県に初出店いたしました。一方で、同年11月、アレックススポーツ沖浜店(徳島県徳島市)及び同店舗3階の好日山荘徳島山城店について、現状の収益と不動産賃貸事業に転換した場合の将来キャッシュ・フローを比較検討し、不動産賃貸事業への転換がより合理的であると判断し閉店し、同年12月、複合施設YAMASHIROTERRACE(徳島県徳島市)内の旧アワーリカー沖浜店跡に移転・改装し、アレックススポーツ山城本店(徳島県徳島市)としてリニューアルオープンいたしました。また、当社グループは総合ライフスタイルカンパニーとして、常に新しい取り組みをお客様にお届けできるよう検討を行っており、その一環として、当社既存の業態とは別角度でお客様にアプローチするべく、同年10月、日本最大級のスタンディングバーチェーンである「お酒の美術館」のフランチャイズ店舗、お酒の美術館学園都市駅店(神戸市西区)を出店し、同年11月、中古車販売を行う「カーマッチ」のフランチャイズ店舗、カーマッチ神戸長田店(神戸市長田区)を出店いたしました。
その結果、当第1四半期連結会計期間におけるグループ店舗数は、38店舗となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高は3,024百万円(前年同四半期比11.6%増)となり、営業利益は91百万円(同464.9%増)、経常利益は41百万円(前年同四半期は経常損失30百万円)となりました。法人税等を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は30百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
① 小売事業
小売事業につきましては、ヘルス&ビューティーケアユニットでは、プチプラコスメブランドのメイク商品等の販売が苦戦いたしましたが、インポートコスメやフレグランス等の販売が好調に推移いたしました。
ライフスタイルユニットでは、高品質ルームフレグランスの販売が落ち着き始めた一方で、素足で履ける秋冬サンダルの販売が好調に推移いたしました。
アスレユニットでは、プロサッカーチーム関連やマラソン大会関連の販売が剥落いたしましたが、前年同四半期、移転・改装のため一時休店していたアレックススポーツブルメール舞多聞店(神戸市垂水区)がリニューアルオープンしたこと等で売上が伸長いたしました。
ホームキーパーユニットでは、専門文具等の筆記具の販売が苦戦した一方で、立体感とツヤ感のある立体的シールの販売が好調に推移いたしました。
アルコユニットでは、国産ウイスキーやシャトー系ワイン等の高単価商品の需要が一部で見られましたが、普段飲みする中価格帯のウイスキー等の販売が苦戦いたしました。
ECユニットでは、バスケットシューズやアウトドアブランドのアウター等の販売が好調に推移した一方で、販売価格を見直した影響でシャンパンやウイスキー等の販売が苦戦いたしました。
これらの結果、売上高は1,799百万円(前年同四半期比2.6%減)、セグメント利益は14百万円(同50.9%減)となりました。
② 卸売事業
卸売事業につきましては、ナイトマーケットの縮小や様々なものの値上げによる嗜好品等の買い控えにより、高級ウイスキーや高額ワイン等の売上が苦戦した一方で、インバウンド消費向けの販路拡大と、一部商品の値上げを抑えた販売推進により売上は伸長いたしました。
六甲山蒸溜所においては、商品ラインナップの拡充とハイボール缶等による販売の上乗せもあり売上は大きく伸長いたしました。
しかし、長引く円安の影響等により高止まりした仕入価格を全て販売価格に転嫁することは難しく、セグメント全体の総利益を押し上げるには至りませんでした。
これらの結果、売上高は1,038百万円(前年同四半期比6.5%増)、セグメント利益は20百万円(同34.6%減)となりました。
③ 不動産事業
不動産賃貸事業につきましては、引き続き、所有物件の価値を維持、向上させることにより、物件の高稼働を維持しており、既存テナントから安定した売上を確保しております。また、一部店舗において、現状の収益と不動産賃貸事業へ転換した場合の収益の将来キャッシュ・フローを比較検討し、不動産賃貸事業への転換がより合理的であると判断した店舗について不動産賃貸事業へ転換いたしました。
不動産販売事業につきましては、販売用不動産の一部につきまして、対象不動産の仕入額や対象不動産に対する第三者機関による不動産鑑定評価額と売却価額を比較検討し、キャピタルゲインを含めた売却価額が充分に上回ったことにより、令和7年9月に売却いたしました。
これらの結果、売上高は368百万円(前年同四半期比127.5%増)、セグメント利益は135百万円(同172.7%増)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
当第1四半期連結会計期間末における総資産は16,089百万円(前期末比2.6%増)となり、前連結会計年度末に比べ405百万円増加しました。これは主に、棚卸資産543百万円、売掛金105百万円等の増加に対し、販売用不動産108百万円、現金及び預金40百万円等の減少によるものであります。
負債合計は13,905百万円(同3.1%増)となり、前連結会計年度末に比べ420百万円増加しました。これは主に、買掛金192百万円、短期借入金230百万円等の増加に対し、1年内返済予定の長期借入金を含む長期借入金81百万円等の減少によるものであります。
純資産合計は2,183百万円(同0.7%減)となり、前連結会計年度末に比べ14百万円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益30百万円による利益剰余金の増加に対し、配当金の支払60百万円による利益剰余金の減少及びその他有価証券評価差額金15百万円の増加によるものであります。
以上の結果、自己資本比率は13.6%(同0.4ポイント減)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、令和7年10月14日付「令和7年8月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」にて公表いたしました第2四半期連結累計期間及び通期の連結業績予想に変更はありません。
なお、業績予想につきましては、本資料発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績等は今後様々な要因によって変動する可能性があります。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (令和7年8月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (令和7年11月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
|
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|
現金及び預金 |
800,867 |
760,697 |
|
売掛金 |
570,583 |
675,742 |
|
棚卸資産 |
4,835,517 |
5,378,950 |
|
販売用不動産 |
1,347,358 |
1,238,933 |
|
預け金 |
7,456 |
7,779 |
|
その他 |
271,631 |
193,633 |
|
流動資産合計 |
7,833,414 |
8,255,737 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
1,750,595 |
1,735,367 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
208,425 |
201,396 |
|
什器備品(純額) |
197,331 |
183,476 |
|
リース資産 |
29,245 |
27,085 |
|
土地 |
3,660,153 |
3,637,704 |
|
有形固定資産合計 |
5,845,750 |
5,785,032 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
518,164 |
508,239 |
|
借地権 |
58,348 |
58,348 |
|
ソフトウエア |
77,125 |
70,543 |
|
電話加入権 |
7,821 |
7,821 |
|
無形固定資産合計 |
661,461 |
644,953 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
197,355 |
222,158 |
|
繰延税金資産 |
247,632 |
237,192 |
|
敷金及び保証金 |
559,572 |
557,918 |
|
破産更生債権等 |
4,686 |
4,686 |
|
その他 |
326,804 |
375,771 |
|
貸倒引当金 |
△4,686 |
△4,686 |
|
投資その他の資産合計 |
1,331,365 |
1,393,040 |
|
固定資産合計 |
7,838,577 |
7,823,026 |
|
繰延資産 |
|
|
|
社債発行費 |
11,443 |
10,279 |
|
繰延資産合計 |
11,443 |
10,279 |
|
資産合計 |
15,683,435 |
16,089,043 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (令和7年8月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (令和7年11月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
481,447 |
673,943 |
|
短期借入金 |
8,480,000 |
8,710,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
348,461 |
348,461 |
|
リース債務 |
9,433 |
9,025 |
|
未払法人税等 |
32,725 |
3,798 |
|
賞与引当金 |
18,014 |
27,842 |
|
未払金 |
175,238 |
169,037 |
|
その他 |
88,089 |
200,861 |
|
流動負債合計 |
9,633,410 |
10,142,969 |
|
固定負債 |
|
|
|
社債 |
800,000 |
800,000 |
|
長期借入金 |
2,419,996 |
2,338,444 |
|
リース債務 |
23,414 |
21,452 |
|
役員退職慰労引当金 |
100,939 |
101,000 |
|
資産除去債務 |
199,671 |
203,554 |
|
受入保証金 |
292,226 |
285,332 |
|
繰延税金負債 |
2,719 |
2,719 |
|
その他 |
12,911 |
9,873 |
|
固定負債合計 |
3,851,878 |
3,762,377 |
|
負債合計 |
13,485,288 |
13,905,346 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
50,000 |
50,000 |
|
資本剰余金 |
1,686,487 |
1,686,487 |
|
利益剰余金 |
398,066 |
368,300 |
|
自己株式 |
△0 |
△0 |
|
株主資本合計 |
2,134,553 |
2,104,787 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
63,593 |
78,909 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
63,593 |
78,909 |
|
純資産合計 |
2,198,146 |
2,183,696 |
|
負債純資産合計 |
15,683,435 |
16,089,043 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 令和6年9月1日 至 令和6年11月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 令和7年9月1日 至 令和7年11月30日) |
|
売上高 |
2,708,732 |
3,024,024 |
|
売上原価 |
1,978,011 |
2,216,033 |
|
売上総利益 |
730,720 |
807,991 |
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
給料及び手当 |
199,976 |
216,964 |
|
その他 |
514,627 |
499,976 |
|
販売費及び一般管理費合計 |
714,603 |
716,941 |
|
営業利益 |
16,117 |
91,049 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
1,494 |
2,222 |
|
その他 |
1,656 |
811 |
|
営業外収益合計 |
3,150 |
3,034 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
34,405 |
38,218 |
|
為替差損 |
11,893 |
11,504 |
|
その他 |
3,426 |
3,216 |
|
営業外費用合計 |
49,726 |
52,939 |
|
経常利益又は経常損失(△) |
△30,458 |
41,143 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
1,054 |
260 |
|
閉店損失 |
13,605 |
2,352 |
|
特別損失合計 |
14,659 |
2,612 |
|
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) |
△45,117 |
38,531 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
5,790 |
6,693 |
|
法人税等調整額 |
△32 |
954 |
|
法人税等合計 |
5,758 |
7,647 |
|
四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△50,875 |
30,884 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△50,875 |
30,884 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 令和6年9月1日 至 令和6年11月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 令和7年9月1日 至 令和7年11月30日) |
|
四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△50,875 |
30,884 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
3,849 |
15,316 |
|
その他の包括利益合計 |
3,849 |
15,316 |
|
四半期包括利益 |
△47,026 |
46,200 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
△47,026 |
46,200 |
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 令和6年9月1日 至 令和6年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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|
|
(単位:千円) |
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|
報告セグメント |
|||
|
|
小売事業 |
卸売事業 |
不動産賃貸事業 |
計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
1,704,826 |
842,647 |
- |
2,547,474 |
|
その他の収益 |
- |
- |
160,832 |
160,832 |
|
外部顧客への売上高 |
1,704,826 |
842,647 |
160,832 |
2,708,307 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
142,150 |
133,189 |
1,285 |
276,625 |
|
計 |
1,846,977 |
975,836 |
162,118 |
2,984,932 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
30,187 |
30,660 |
49,555 |
110,403 |
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額(注)3 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
425 |
2,547,900 |
- |
2,547,900 |
|
その他の収益 |
- |
160,832 |
- |
160,832 |
|
外部顧客への売上高 |
425 |
2,708,732 |
- |
2,708,732 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
276,625 |
△276,625 |
- |
|
計 |
425 |
2,985,358 |
△276,625 |
2,708,732 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△150 |
110,252 |
△94,135 |
16,117 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△94,135千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 令和7年9月1日 至 令和7年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
|||
|
|
小売事業 |
卸売事業 |
不動産賃貸事業 |
計 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
1,684,179 |
970,862 |
- |
2,655,042 |
|
その他の収益 |
- |
- |
368,756 |
368,756 |
|
外部顧客への売上高 |
1,684,179 |
970,862 |
368,756 |
3,023,798 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
115,417 |
68,036 |
- |
183,453 |
|
計 |
1,799,597 |
1,038,898 |
368,756 |
3,207,252 |
|
セグメント利益 |
14,813 |
20,044 |
135,157 |
170,015 |
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額(注)3 |
|
売上高 |
|
|
|
|
|
顧客との契約から生じる収益 |
226 |
2,655,268 |
- |
2,655,268 |
|
その他の収益 |
- |
368,756 |
- |
368,756 |
|
外部顧客への売上高 |
226 |
3,024,024 |
- |
3,024,024 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
183,453 |
△183,453 |
- |
|
計 |
226 |
3,207,478 |
△183,453 |
3,024,024 |
|
セグメント利益 |
38 |
170,054 |
△79,004 |
91,049 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△79,004千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
|
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前第1四半期連結累計期間 (自 令和6年9月1日 至 令和6年11月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 令和7年9月1日 至 令和7年11月30日) |
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減価償却費 |
79,203千円 |
73,922千円 |
|
のれんの償却額 |
9,925千円 |
9,925千円 |