(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)

  1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報 告 セ グ メ ン ト

調 整 額

(注)1

四半期連結損益

計算書計上額

(注)2

 

レストラン

喫茶

売上高

 

 

 

 

 

直営店売上

28,966,899

19,622,818

48,589,717

48,589,717

ロイヤリティ収入

60,666

34,863

95,529

95,529

FC関連等売上

495,342

335,437

830,779

830,779

外部顧客への売上高

29,522,907

19,993,119

49,516,026

49,516,026

セグメント間の内部売上高又は振替高

29,522,907

19,993,119

49,516,026

49,516,026

セグメント利益

2,530,363

1,715,410

4,245,774

1,757,728

2,488,045

(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,757,728千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

   2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

  2.報告セグメントごとの資産に関する情報

 当第3四半期連結会計期間において、ジーホールディングス株式会社及び株式会社B級グルメ研究所ホールディングスならびにBQ International株式会社の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。

 これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの資産の金額は、「レストラン」セグメントにおいて25,351,360千円増加しております。

 

  3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 「レストラン」「喫茶」セグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間中に退店が決定した店舗ならびに収益性の低下した店舗の固定資産に係る重要な減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、「レストラン」セグメントで122,827千円、「喫茶」セグメントで48,681千円であります。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 「レストラン」セグメントにおいて、ジーホールディングス株式会社及び株式会社B級グルメ研究所ホールディングスならびにBQ International株式会社の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことによりのれんの金額が17,323,405千円増加しております。なお、のれんの増加額は、前連結会計年度末に暫定的な会計処理の確定を行っており、これによる取得原価の配分を反映させた後の金額であります。

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年12月31日)

  1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報 告 セ グ メ ン ト

調 整 額

(注)1

四半期連結損益

計算書計上額

(注)2

 

レストラン

喫茶

売上高

 

 

 

 

 

直営店売上

43,718,635

20,822,468

64,541,104

64,541,104

ロイヤリティ収入

179,059

38,061

217,120

217,120

FC関連等売上

870,512

348,194

1,218,707

1,218,707

外部顧客への売上高

44,768,207

21,208,723

65,976,931

65,976,931

セグメント間の内部売上高又は振替高

44,768,207

21,208,723

65,976,931

65,976,931

セグメント利益

3,220,531

2,303,402

5,523,934

1,664,986

3,858,947

(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,664,986千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

   2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

  2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 「レストラン」「喫茶」セグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間中に退店が決定した店舗ならびに収益性の低下した店舗の固定資産に係る重要な減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、「レストラン」セグメントで106,594千円、「喫茶」セグメントで25,570千円であります。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。