Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:千円) |
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 中間連結損益 計算書計上額 (注)2 | |
| 不動産事業 | ホテル事業 | |||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||
セグメント間の内部 売上高又は振替高 | |||||
計 | |||||
セグメント利益 | △ | ||||
(注)1.セグメント利益の調整額△794,716千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:千円) |
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 中間連結損益 計算書計上額 (注)2 | |
| 不動産事業 | ホテル事業 | |||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||
セグメント間の内部 売上高又は振替高 | |||||
計 | |||||
セグメント利益 | △ | ||||
(注)1.セグメント利益の調整額△869,003千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産事業」において、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては17,927千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
当中間連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社ケーナインが株式会社神楽坂ハイツの株式の全てを取得し、新たに連結の範囲に含めております。
これにより、「不動産事業」において、のれんが318,046千円発生しております。