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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
3 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
5 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
7 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況
当社グループは、「食を通じて人を幸せにしたい」という想いを込めて、「ご馳走カンパニー」の実現という長期ビジョンを掲げ、持続的な付加価値創造と企業価値向上に取り組んでおります。
当第1四半期の経営環境は、堅調な企業業績、雇用や所得環境の改善を背景に、全体として緩やかな回復傾向が継続しております。しかしながら、米国の通商政策や為替相場の動向、欧州や中東における地政学的リスクの高まりに加え、原材料の価格高騰により、消費者の節約志向の強まりなど、見通しに不確定要素が多い状況が続いております。
外食業界におきましては、人流の回復に加え、インバウンド需要の拡大含め、外食需要は総じて堅調に推移いたしました。一方で、人手不足の常態化とともに、人件費やエネルギーコスト、原材料費の高騰が重なり、依然として厳しい経営環境に置かれております。
こうした状況下、当社におきましては、ステーキ・ハンバーグ業態の「ブロンコビリー」において、昨年10月から3ヶ月連続で実施した施策(140店舗突破 大感謝祭)が奏功し、その再来店効果により1月以降も多くのお客様のご支持を受け、業績は堅調に推移いたしました。
また、とんかつ業態におきましては、子会社の株式会社レ・ヴァンが展開する「かつ雅」において、魅力ある商品ラインナップへの変更による客単価向上や、改装等による集客効果により、とんかつ業態の収益改善、成長基盤を固めてまいりました。
さらに、子会社の株式会社松屋栄食品本舗では、当社グループの店舗向け製造ラインの拡張による更なる商品品質向上と店舗数増加に対応できる生産体制の強化に加え、販路拡大に向けた新たな設備投資を実施してまいりました。
出店につきましては、「ブロンコビリー」を福岡県に1店舗(ゆめモール那珂川店)を開店いたしました。その結果、店舗数はステーキ・ハンバーグ業態「ブロンコビリー」147店舗、とんかつ業態の「かつひろ」、「かつ雅」等の14店舗、居酒屋業態の「信貴や」1店舗のグループ合計162店舗となっております(2026年3月末日現在)。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は82億41百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益は10億31百万円(前年同期比93.5%増)、経常利益は10億37百万円(前年同期比87.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億93百万円(前年同期比85.9%増)となりました。
なお、当社グループは飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は271億8百万円(前連結会計年度末267億15百万円)となり、3億93百万円増加いたしました。その主な要因は、流動資産の現金及び預金が4億91百万円増加し、原材料及び貯蔵品が1億15百万円減少したことなどによるものであります。
(負債)
一方、負債合計は49億1百万円(前連結会計年度末49億97百万円)となり、96百万円減少いたしました。その主な要因は、賞与引当金が2億26百万円増加し、未払金が3億26百万円減少したことなどによるものであります。
(純資産)
純資産合計は222億7百万円(前連結会計年度末217億17百万円)となり、4億89百万円増加し、自己資本比率は81.7%(前連結会計年度末81.0%)となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による増加と配当金の支払い等により利益剰余金が4億70百万円増加したことなどによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
通期の連結業績予想につきましては、2026年1月20日に公表いたしました業績予想に変更ありません。
また、2026年4月10日に公表いたしました株式会社朝日ミートの株式取得(子会社化)に関して、当社グループ 連結業績に与える影響は軽微と見込んでおりますが、業績見通しにつきましては、現在精査中であります。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2025年12月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
8,914 |
9,405 |
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売掛金 |
1,375 |
1,438 |
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商品及び製品 |
240 |
172 |
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原材料及び貯蔵品 |
693 |
578 |
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前払費用 |
263 |
261 |
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その他 |
68 |
115 |
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流動資産合計 |
11,556 |
11,972 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
7,484 |
7,506 |
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機械装置及び運搬具(純額) |
109 |
104 |
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工具、器具及び備品(純額) |
578 |
578 |
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土地 |
2,784 |
2,784 |
|
その他 |
155 |
83 |
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有形固定資産合計 |
11,112 |
11,056 |
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無形固定資産 |
190 |
175 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
192 |
214 |
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長期預金 |
2,000 |
2,000 |
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差入保証金 |
1,154 |
1,159 |
|
その他 |
510 |
528 |
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投資その他の資産合計 |
3,857 |
3,903 |
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固定資産合計 |
15,159 |
15,136 |
|
資産合計 |
26,715 |
27,108 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
894 |
911 |
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短期借入金 |
55 |
147 |
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リース債務 |
28 |
28 |
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未払金 |
1,627 |
1,300 |
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未払法人税等 |
590 |
420 |
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契約負債 |
288 |
317 |
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賞与引当金 |
84 |
311 |
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販売促進引当金 |
170 |
171 |
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株主優待引当金 |
40 |
29 |
|
その他 |
497 |
548 |
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流動負債合計 |
4,277 |
4,185 |
|
固定負債 |
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リース債務 |
243 |
236 |
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資産除去債務 |
471 |
473 |
|
その他 |
5 |
5 |
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固定負債合計 |
720 |
715 |
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負債合計 |
4,997 |
4,901 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2025年12月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年3月31日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
2,210 |
2,210 |
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資本剰余金 |
2,144 |
2,144 |
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利益剰余金 |
17,669 |
18,139 |
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自己株式 |
△436 |
△436 |
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株主資本合計 |
21,587 |
22,057 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
62 |
82 |
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その他の包括利益累計額合計 |
62 |
82 |
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新株予約権 |
67 |
67 |
|
純資産合計 |
21,717 |
22,207 |
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負債純資産合計 |
26,715 |
27,108 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年3月31日) |
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売上高 |
7,284 |
8,241 |
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売上原価 |
2,496 |
2,666 |
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売上総利益 |
4,788 |
5,575 |
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販売費及び一般管理費 |
4,255 |
4,544 |
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営業利益 |
532 |
1,031 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
2 |
2 |
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受取配当金 |
0 |
1 |
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受取賃貸料 |
7 |
6 |
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協賛金収入 |
8 |
- |
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その他 |
8 |
4 |
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営業外収益合計 |
28 |
15 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
0 |
0 |
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賃貸費用 |
5 |
5 |
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その他 |
2 |
4 |
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営業外費用合計 |
7 |
9 |
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経常利益 |
553 |
1,037 |
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特別損失 |
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固定資産除売却損 |
0 |
1 |
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特別損失合計 |
0 |
1 |
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税金等調整前四半期純利益 |
552 |
1,035 |
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法人税、住民税及び事業税 |
221 |
364 |
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法人税等調整額 |
△41 |
△22 |
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法人税等合計 |
179 |
341 |
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四半期純利益 |
373 |
693 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
373 |
693 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年3月31日) |
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四半期純利益 |
373 |
693 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
26 |
19 |
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その他の包括利益合計 |
26 |
19 |
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四半期包括利益 |
399 |
713 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
399 |
713 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、以下のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年1月1日 至 2025年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年1月1日 至 2026年3月31日) |
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減価償却費 |
217百万円 |
229百万円 |
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のれんの償却額 |
1 |
1 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2025年1月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、飲食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2026年1月1日 至 2026年3月31日)
当社グループは、飲食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。