Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2024年4月1日 至2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 販売施工事業 | 建築音響 施工事業 | コンサート ・イベント サービス 事業 | その他 の事業 | |||
売上高 |
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外部顧客への 売上高 | |||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | ||||||
計 | △ | ||||||
セグメント利益 又は損失(△) | △ | △ | |||||
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,100百万円には、セグメント間取引消去40百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,140百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「コンサート・イベントサービス事業」セグメントにおいて、当社は、2024年5月31日(みなし取得日2024年6月
30日)に、CH ホールディングス株式会社の株式を取得し、連結子会社化いたしました。当該事象によるのれんの増
加額は、当第3四半期連結累計期間においては475百万円であります。
「その他の事業」セグメントにおいて、当社は、2024年8月1日(みなし取得日2024年9月30日)に、株式
会社オフィックスの株式を取得し、連結子会社化いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては88百万円であります。
また、「販売施工事業」セグメントにおいて、当社は、2024年11月21日(みなし取得日2024年10月1日)にInSight Systems Holdings Pty Ltdの株式を取得し、同社及び同社の子会社である InSight Systems Unit Trustを連結子会社化いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては991百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2025年4月1日 至2025年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 販売施工事業 | 建築音響 施工事業 | コンサート ・イベント サービス 事業 | その他 の事業 | |||
売上高 |
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外部顧客への 売上高 | |||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | △ | ||||||
計 | △ | ||||||
セグメント利益 | △ | ||||||
(注)1.セグメント利益の調整額△963百万円には、セグメント間取引消去216百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,179百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前第3四半期連結累計期間に実施した企業結合について、取得原価の配分が完了していなかったため、暫定的な会計処理を行っております。前第4四半期連結会計期間に確定したことから、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表は、暫定的な会計処理の確定による影響を反映した後の金額により組み替えております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「販売施工事業」セグメントにおいて、当社は、2025年4月1日に、Spectrum Audio Visual Pte. Ltd.の株式を取得し、連結子会社化いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては90百万円であります。