○添付資料の目次

 

1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………2

(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2

(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………3

(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………3

2.中間財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………4

(1)中間貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………4

(2)中間損益計算書 ……………………………………………………………………………………………6

(3)中間キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………7

(4)中間財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………9

(中間損益計算書関係) ………………………………………………………………………………………9

(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………………10

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………………10

(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………………11

 

 

1.当四半期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

当中間会計期間(2025年9月1日から2026年2月28日まで)におけるわが国経済は、物価上昇の影響を受けつつも、雇用・所得環境の改善等を背景に底堅く推移をしております。また、中国からの訪日客の伸びは減少しているものの、海外からの訪日客は増加している中で、引き続きインバウンド需要も寄与している状況となっております。一方、地政学リスクや、原材料価格の高騰などもあり、景気の動向は依然として不透明な状況が続いております。

当社が属する外食業界におきましては、価格改定等も踏まえた客単価や客数の水準は引き続き堅調に推移する一方で、上述の原材料価格の上昇や労働力不足に伴う人件費の上昇等、引き続き厳しい経済環境が継続している状況となっております。このような状況の下、当社は、メニューの変更や、価格の見直し、店舗運営におけるオペレーションの見直し等を行いながら、対応を図っております。

 

(ラーメン事業)

当中間会計期間のラーメン事業におきましては、直営店では、「らぁ麺 はやし田」上野御徒町店、「日本油党」新橋支部及び「元祖焼豚センター うる寅商店」横浜店の3店舗をオープンしており、合計42店舗となりました。「元祖焼豚センター うる寅商店」については、既存店にて業態変更を行い、新ブランドとしての出店となっております。

その他、引き続き、デリバリーにおいては複数社の活用をする中で、各種キャンペーン等の施策を通じ、売上高の上乗せを図っております。そのような中で、既存店売上高は前年同期比で102.1%の結果となりました。

加盟店では、新規で青森県、山形県、大阪府に計3店舗オープンしており、3店舗の閉店も踏まえ、合計73店舗となりました。

この結果、ラーメン事業の売上高は2,423,199千円(前年同期比27.2%増)、セグメント利益は212,822千円(前年同期比45.4%増)となりました。

 

(レストラン事業)

当中間会計期間のレストラン事業におきましては、直営店では、「CONA」合計22店舗、その他業態合計3店舗については増減なく、「焼売のジョー」については、業態変更を行う関係で1店舗の閉店をしており、合計11店舗、事業全体として36店舗となりました。

加盟店では「CONA」は出店及び退店がそれぞれ1店舗ずつあり、合計27店舗、「焼売のジョー」は合計4店舗となっております。

その他取組みでは、「CONA」の一部店舗にてお子様向けにピザ作り体験の機会を提供し、ファミリーの集客を図る等の施策を行っております。そのような中で、既存店売上高では、前年同期比で101.8%の結果となりました。

なお、2018年10月における株式会社キャンディーBOX全株式の取得、2021年8月の同社吸収合併に伴い、当社の販売費及び一般管理費としてのれん償却費及び無形資産償却費54,240千円を計上しております。この結果、レストラン事業の売上高は2,024,068千円(前年同期比17.3%増)、セグメント利益は41,363千円(前年同期比101.5%増)となりました。

 

(全社)

上記の結果、当中間会計期間の業績は、売上高4,447,268千円(前年同期比22.5%増)、営業利益254,186千円(前年同期比52.3%増)、経常利益244,117千円(前年同期比78.4%増)、中間純利益159,458千円(前年同期比125.6%増)となりました。

 

 

 

(2)財政状態に関する説明

(資産)

当中間会計期間末における総資産は、現金及び預金が114,179千円増加、新規出店に伴い有形固定資産が167,348千円増加、敷金及び保証金が19,986千円増加したことなどにより、4,857,255千円(前事業年度末比293,637千円の増加)となりました。

 

(負債)

当中間会計期間末における負債は、1年内返済予定の長期借入金が27,376千円、社債が80,000千円、長期借入金が38,846千円増加したものの、1年内償還予定の社債が5,000千円、未払法人税等が7,235千円減少したことなどにより、2,735,421千円(前事業年度末比132,217千円の増加)となりました。

 

(純資産)

当中間会計期間末における純資産は、中間純利益159,458千円を計上したことにより、2,121,834千円(前事業年度末比161,420千円の増加)となりました。

 

(キャッシュ・フローの状況)

当中間会計期間における現金及び現金同等物は、前事業年度末と比べて114,179千円増加し1,693,754千円となりました。

当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

当中間会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは280,713千円の収入となりました(前年同期は102,442千円の収入)。

主な増加要因は、税引前中間純利益251,820千円、減価償却費97,136千円、のれん償却額46,594千円などであり、主な減少要因は、法人税等の支払額90,649千円などであります。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

当中間会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは306,750千円の支出となりました(前年同期は424,244千円の支出)。

主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出276,857千円、敷金及び保証金の差入による支出26,661千円などであります。

 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

当中間会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは140,216千円の収入となりました(前年同期は609,124千円の収入)。

主な増加要因は、長期借入れによる収入300,000千円、社債の発行による収入98,470千円などであり、主な減少要因は、長期借入金の返済による支出233,777千円、社債の償還による支出25,000千円などであります。

 

(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明

2026年8月期の業績予想につきましては、2025年10月15日に公表いたしました数値に変更はありません。

 

 

2.中間財務諸表及び主な注記

(1)中間貸借対照表

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前事業年度

(2025年8月31日)

当中間会計期間

(2026年2月28日)

資産の部

 

 

 

流動資産

 

 

 

 

現金及び預金

1,579,575

1,693,754

 

 

売掛金

164,809

180,614

 

 

原材料及び貯蔵品

24,948

31,083

 

 

その他

195,448

229,349

 

 

流動資産合計

1,964,781

2,134,802

 

固定資産

 

 

 

 

有形固定資産

 

 

 

 

 

建物(純額)

1,357,412

1,554,000

 

 

 

その他(純額)

156,569

127,330

 

 

 

有形固定資産合計

1,513,981

1,681,330

 

 

無形固定資産

 

 

 

 

 

のれん

297,627

251,033

 

 

 

その他

72,727

63,636

 

 

 

無形固定資産合計

370,355

314,669

 

 

投資その他の資産

 

 

 

 

 

破産更生債権等

926

926

 

 

 

敷金及び保証金

515,326

535,312

 

 

 

その他

198,632

189,635

 

 

 

貸倒引当金

△926

△926

 

 

 

投資その他の資産合計

713,958

724,948

 

 

固定資産合計

2,598,295

2,720,948

 

繰延資産

540

1,504

 

資産合計

4,563,617

4,857,255

負債の部

 

 

 

流動負債

 

 

 

 

買掛金

257,627

258,612

 

 

1年内償還予定の社債

25,000

20,000

 

 

1年内返済予定の長期借入金

455,880

483,256

 

 

未払法人税等

90,400

83,165

 

 

資産除去債務

2,062

-

 

 

賞与引当金

55,900

57,878

 

 

その他

427,960

414,547

 

 

流動負債合計

1,314,832

1,317,459

 

固定負債

 

 

 

 

社債

-

80,000

 

 

長期借入金

1,055,823

1,094,670

 

 

資産除去債務

166,533

180,853

 

 

その他

66,013

62,437

 

 

固定負債合計

1,288,371

1,417,961

 

負債合計

2,603,203

2,735,421

純資産の部

 

 

 

株主資本

 

 

 

 

資本金

11,530

12,511

 

 

資本剰余金

916,240

917,221

 

 

利益剰余金

1,032,642

1,192,100

 

 

株主資本合計

1,960,414

2,121,834

 

純資産合計

1,960,414

2,121,834

負債純資産合計

4,563,617

4,857,255

 

 

 

(2)中間損益計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間会計期間

(自 2024年9月1日

 至 2025年2月28日)

当中間会計期間

(自 2025年9月1日

 至 2026年2月28日)

売上高

3,630,436

4,447,268

売上原価

1,215,449

1,459,272

売上総利益

2,414,987

2,987,996

販売費及び一般管理費

※1 2,248,128

※1 2,733,809

営業利益

166,858

254,186

営業外収益

 

 

 

受取利息

735

1,623

 

受取手数料

711

600

 

助成金収入

400

1,200

 

その他

139

638

 

営業外収益合計

1,986

4,062

営業外費用

 

 

 

支払利息

12,214

12,024

 

社債発行費償却

1,958

566

 

株式交付費

8,155

-

 

上場関連費用

9,185

-

 

その他

516

1,540

 

営業外費用合計

32,030

14,131

経常利益

136,814

244,117

特別利益

 

 

 

固定資産売却益

-

※2 7,300

 

資産除去債務戻入益

-

※3 2,072

 

受取保険金

※4 4,519

※4 5,151

 

特別利益合計

4,519

14,523

特別損失

 

 

 

損害賠償金

-

※5 6,820

 

固定資産除却損

※6 5,287

-

 

火災損失

※7 10,902

-

 

特別損失合計

16,190

6,820

税引前中間純利益

125,143

251,820

法人税、住民税及び事業税

48,476

83,414

法人税等調整額

5,977

8,947

法人税等合計

54,453

92,362

中間純利益

70,689

159,458

 

 

 

(3)中間キャッシュ・フロー計算書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間会計期間

(自 2024年9月1日

 至 2025年2月28日)

当中間会計期間

(自 2025年9月1日

 至 2026年2月28日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税引前中間純利益

125,143

251,820

 

減価償却費

73,928

97,136

 

長期前払費用償却額

12,035

16,644

 

社債発行費償却

1,958

566

 

のれん償却額

45,872

46,594

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

7,008

1,977

 

受取利息

△735

△1,623

 

助成金収入

△400

△1,200

 

支払利息

12,214

12,024

 

上場関連費用

9,185

-

 

株式交付費

8,155

-

 

受取保険金

△4,519

△5,151

 

資産除去債務戻入益

-

△2,072

 

固定資産売却損益(△は益)

-

△7,300

 

固定資産除却損

5,287

-

 

火災損失

10,902

-

 

損害賠償金

-

6,820

 

売上債権の増減額(△は増加)

5,682

△15,805

 

棚卸資産の増減額(△は増加)

△1,737

△6,135

 

仕入債務の増減額(△は減少)

△2,666

984

 

未払金の増減額(△は減少)

12,044

△1,626

 

その他の資産の増減額(△は増加)

△30,918

△34,115

 

その他の負債の増減額(△は減少)

△81,748

22,302

 

その他

850

390

 

小計

207,544

382,233

 

利息及び配当金の受取額

735

1,623

 

利息の支払額

△12,184

△12,024

 

保険金の受取額

-

5,151

 

助成金の受取額

400

1,200

 

火災損失の支払額

△3,000

-

 

損害賠償金の支払額

-

△6,820

 

法人税等の支払額

△91,052

△90,649

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

102,442

280,713

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

有形固定資産の取得による支出

△302,879

△276,857

 

有形固定資産の売却による収入

-

7,300

 

事業譲受による支出

△55,000

-

 

敷金及び保証金の差入による支出

△41,624

△26,661

 

敷金及び保証金の回収による収入

-

5,850

 

その他

△24,740

△16,382

 

投資活動によるキャッシュ・フロー

△424,244

△306,750

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前中間会計期間

(自 2024年9月1日

 至 2025年2月28日)

当中間会計期間

(自 2025年9月1日

 至 2026年2月28日)

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

長期借入れによる収入

-

300,000

 

長期借入金の返済による支出

△228,806

△233,777

 

社債の発行による収入

-

98,470

 

社債の償還による支出

△58,000

△25,000

 

株式の発行による収入

906,554

1,961

 

上場関連費用の支出

△9,185

-

 

その他

△1,438

△1,438

 

財務活動によるキャッシュ・フロー

609,124

140,216

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

287,322

114,179

現金及び現金同等物の期首残高

1,005,752

1,579,575

現金及び現金同等物の中間期末残高

1,293,074

1,693,754

 

 

 

(4)中間財務諸表に関する注記事項

(中間損益計算書関係)

※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。

 

 

前中間会計期間

(自 2024年9月1日

至 2025年2月28日)

当中間会計期間

(自 2025年9月1日

至 2026年2月28日)

給与及び手当

848,701

千円

1,096,293

千円

賞与引当金繰入額

64,441

千円

70,842

千円

 

 

※2 固定資産売却益

前中間会計期間(自 2024年9月1日至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

当中間会計期間(自 2025年9月1日至  2026年2月28日)

「焼売のジョー」町田はなれ店における店舗設備の売却によるものであります。

 

※3 資産除去債務戻入益

前中間会計期間(自 2024年9月1日至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

当中間会計期間(自 2025年9月1日至  2026年2月28日)

「焼売のジョー」町田はなれ店の閉店に伴い、資産除去債務の履行額が見積額を下回ったことによるものであります。

 

※4 受取保険金

前中間会計期間(自 2024年9月1日至 2025年2月28日)

「焼売のジョー」立川店にて火災が発生したことに伴う復旧費用等につき、確定した保険金の一部を受領したものであります。なお、未確定の保険金については金額が確定次第計上を予定しております。

 

当中間会計期間(自 2025年9月1日至  2026年2月28日)

「CONA」立川店及び「焼売のジョー」川崎店において発生した漏水事故に伴う、近隣店舗への損害賠償金に関連した保険金の一部を受領したものであります。なお、未確定の保険金については金額が確定次第計上を予定しております。

 

※5 損害賠償金

前中間会計期間(自 2024年9月1日至 2025年2月28日)
  該当事項はありません。

 

当中間会計期間(自 2025年9月1日至  2026年2月28日)

「CONA」立川店及び「焼売のジョー」川崎店において発生した漏水事故に伴う、近隣店舗への損害賠償額の一部を計上しております。なお、当社運営店舗の運営に伴う賠償リスクに対しては、包括的に損害賠償責任保険が付保されており、今後も発生した損害については保険金による回収を予定しております。

 

※6 固定資産除却損

前中間会計期間(自 2024年9月1日至 2025年2月28日)

「らぁ麺 はやし田」新宿店における店舗改装(リニューアルオープン)に伴うものであります。

 

当中間会計期間(自 2025年9月1日至  2026年2月28日)

該当事項はありません。

 

※7 火災損失

前中間会計期間(自 2024年9月1日至 2025年2月28日)

「焼売のジョー」立川店にて火災が発生したことに伴う復旧費用等につき、10,902千円を損失として計上しております。なお、「焼売のジョー」立川店含む、当社運営店舗に係る資産には全て火災保険が付保されております。

 

当中間会計期間(自 2025年9月1日至  2026年2月28日)

該当事項はありません。

 

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

該当事項はありません。

 

 

 

(セグメント情報等)

前中間会計期間(自 2024年9月1日  至 2025年2月28日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

中間損益

計算書計上額

(注)1

ラーメン

事業

レストラン

事業

売上高

 

 

 

 

 

 顧客との契約から生じる収益

1,905,429

1,725,007

3,630,436

3,630,436

 その他の収益

  外部顧客への売上高

1,905,429

1,725,007

3,630,436

3,630,436

セグメント間の内部売上高

又は振替高

1,905,429

1,725,007

3,630,436

3,630,436

セグメント利益

146,333

20,525

166,858

166,858

 

(注)1.セグメント利益の合計額は中間損益計算書の営業利益と一致しております。

2.管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、セグメント利益の算定上合理的な配賦基準により、各報告セグメントへ配賦しております。

 

2  報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

当中間会計期間(自 2025年9月1日  至 2026年2月28日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

中間損益

計算書計上額

(注)1

ラーメン

事業

レストラン

事業

売上高

 

 

 

 

 

 顧客との契約から生じる収益

2,423,199

2,024,068

4,447,268

4,447,268

 その他の収益

  外部顧客への売上高

2,423,199

2,024,068

4,447,268

4,447,268

セグメント間の内部売上高

又は振替高

2,423,199

2,024,068

4,447,268

4,447,268

セグメント利益

212,822

41,363

254,186

254,186

 

(注)1.セグメント利益の合計額は中間損益計算書の営業利益と一致しております。

2.管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、セグメント利益の算定上合理的な配賦基準により、各報告セグメントへ配賦しております。

 

2  報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。