※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度及び当事業年度ともに16%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度及び当事業年度ともに84%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) | 当事業年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
給料及び手当 | ||
賞与手当及び賞与引当金繰入額 | ||
人材募集費 | ||
減価償却費 | ||
租税公課 |
※3 減損損失
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産及び減損損失の金額
用途 | 場所 | 種類 | 金額 |
ホーム拠点 | 埼玉県さいたま市 | 器具及び備品 | 498千円 |
合計 | 498 | ||
(2)減損損失の認識に至った経緯
当初想定していた収益が見込めなくなったため、上記の資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)資産のグルーピングの方法
当社は、原則として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である各ホーム拠点及びデイサービス拠点を単位として事業用資産のグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
事業用資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、備忘価額により評価しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産及び減損損失の金額
用途 | 場所 | 種類 | 金額 |
ホーム拠点 | 東京都練馬区 | 建物 | 5,005千円 |
器具及び備品 | 655千円 | ||
合計 | 5,660 | ||
(2)減損損失の認識に至った経緯
当初想定していた収益が見込めなくなったため、上記の資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)資産のグルーピングの方法
当社は、原則として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である各ホーム拠点及びデイサービス拠点を単位として事業用資産のグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
事業用資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、備忘価額により評価しております。